渡辺康幸のニュース

完全攻略ガイドで箱根駅伝をもっと楽しもう! 前早稲田大学監督・渡辺康幸による優勝予想も掲載

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月30日15時00分

出場21チームの全選手写真付き名鑑をはじめ、DeNAランニングクラブ総監督の瀬古利彦による箱根全10区のコース解説や、前早稲田大学競争部駅伝監督・現住友電工陸上競技部監督の渡辺康幸による混戦必至の優勝予想を掲載。 【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 特別付録の「往路・復路コース別パノラマ3Dマップ」は、熱い戦いが繰り広げられる箱根の山や地形から、 [全文を読む]

前早大監督・渡辺康幸が箱根駅伝を完全予想「青学大は重圧を乗り越えられるか」

週プレNEWS / 2015年12月27日06時00分

前回王者・青山学院大の連覇か!? それとも東洋大や駒澤大などライバルがリベンジするのか!? 昨年度まで早大を率いた名将・渡辺康幸氏(現・住友電工陸上競技部監督)に聞いた! * * * 近年の箱根では優勝候補の本命がなかなか勝てていません。その理由は、大会が近づくにつれてマスコミ、関係者から様々な重圧がかかり、地に足がつかない状態でスタートラインに立ってしま [全文を読む]

箱根の「山」が手に取るように分かる! 通過タイムが分かる!特別付録 往路・復路コース別 パノラマ3Dマップ付き『箱根駅伝テレビ観戦パーフェクトガイド2016』発売!

PR TIMES / 2015年12月08日10時00分

正月スポーツのビッグイベント・箱根駅伝が 100倍楽しくなる観戦ガイドの発売です! [画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1952/resize/d7006-1952-980200-1.jpg ] 出場21チームの全選手写真付き名鑑をはじめ、瀬古利彦氏(DeNAランニングクラブ総監督)による箱根全10区のコース解説、 渡辺康幸氏( [全文を読む]

マラソン日本記録が15年間も更新されていない原因

NEWSポストセブン / 2017年03月09日16時00分

瀬古氏の「一番弟子」であり、早稲田大時代はエースとして活躍、2010年度の学生駅伝で監督として母校を三冠(出雲、全日本、箱根)に導いた渡辺康幸氏(2015年から住友電工監督)だ。 「瀬古さんがやった練習メニューを今の若者にもやらせることができれば強くはなるでしょう。でも今は世界のトップチームが様々な知識を駆使して行なう練習を日本の選手もウェブで知ることが [全文を読む]

青学の陸上・原監督、脱「上下関係」管理術…なぜ20~30代前半の能力を最大限発揮?

Business Journal / 2017年02月01日06時00分

結論からいうと、読売ジャイアンツの長嶋茂雄元監督や早稲田大学駅伝チームの渡辺康幸元監督のように往年の名選手であったかというと、お世辞にもそうとはいえない。原監督は中国電力という社会人の実業団チームに所属したが、結果を出すことができず、入社5年目で競技生活から引退。その後は、中国電力の営業マンとして陸上とは無縁の生活を送っていたが、約10年後に青山学院大学の [全文を読む]

増田明美 NHKアナに完全にスルーされた選手トリビア

NEWSポストセブン / 2017年01月26日07時00分

全日本では、競技者としての解説なら1号車のなべちゃん(渡辺康幸・住友電工監督)がやってくれるから、私の役割は小ネタで“人”を伝えること。 西本:選手の結婚情報とかは、だいたい増田さんの“スクープ”ですよね。 増田:怒られることも多いですけど(苦笑)。リオ五輪でも、女子5000m予選で上原美幸さん(第一生命)がスタート直後から一気に飛び出したでしょ? アフリ [全文を読む]

箱根の山に笑いの神降臨? 早稲田の「神ってる鈴木」

NEWSポストセブン / 2016年11月15日07時00分

沿道に手を振る鈴木を見た、解説の渡辺康幸・前早大監督は「相楽(豊)監督に後で怒られるはず」とツッコミを入れたが、このキャラは早大の新しい“武器”だ。 では、絶好調の人気者・鈴木を箱根でどこに配すか。つなぎ区間のスペシャリストの感もあるが、適性などを全く無視した期待として、山登りの箱根5区を笑顔で沿道に手を振り続けながら走る姿も見てみたい。「箱根の山に笑いの [全文を読む]

箱根占う全日本大学駅伝 駒沢と早稲田の勝利のカギ

NEWSポストセブン / 2016年11月04日07時00分

解説陣に早大OBの瀬古利彦(DeNA総監督)、花田勝彦(GMO監督)、平が入学時の早大監督、渡辺康幸(住友電工監督)が並び、番狂わせに備える。 ●「花田の青学情報」 今年4月、青学大から渡邉利典(前回箱根10区)ら3人が花田監督のGMOを進路に選び、今季のエース一色恭志(4年)も来春からの進路先に決めている。駅伝マニアの間でGMOは“青学大の大学院”の愛称 [全文を読む]

「時代が変わった」箱根駅伝の正月!あの真也加ステファンが孤高の留学生生活を語った

週プレNEWS / 2015年01月02日00時00分

特に、同学年の渡辺康幸が強くて、いいライバル関係でした。 彼とは仲がよくて、試合前でも普通に話していましたけど、「あいつには負けたくない」と思ってやっていました。それは彼も同じはず。 だから、3年のときに2区で負けたのは悔しかった。僕は先頭で襷(たすき)をもらって単独走、彼は後ろから追いかけるという状況の違いも影響したとは思うのですが…。 でも、もっと悔し [全文を読む]

箱根駅伝を“10倍楽しく観る”特選裏ガイド(3)沿道には有名人の姿も

アサ芸プラス / 2014年12月31日09時56分

今年で退任する早大の渡辺康幸監督(41)にしても、最後までデッドヒートを繰り広げるような展開になれば、名将・故中村清監督にならい、校歌を熱唱するシーンがあるかも。 「沿道からの応援という点では、有名人やタレントが現れる地点があるんです」 こう明かすのは、フリーカメラマンである。 「まず、フリーアナの徳光和夫が有名ですね。ほぼ毎年、湘南大橋の手前500メー [全文を読む]

箱根駅伝ランナー、将来マラソンで通用するのは誰だ?

週プレNEWS / 2013年01月12日12時00分

「早大の渡辺康幸監督が『大迫は自分の学生時代より少ない練習量で結果を出している』と言っていましたが、マラソンは練習量が必要。まずは練習をしっかり積める体づくりからすることと、本人の『マラソンで勝負する』という意識も必要になるでしょう」 その川嶋氏は、王者・東洋大のダブルエース、設楽(したら)啓太、悠太(ともに3年)にも注目する。 「彼らの場合はまだ体がで [全文を読む]

「挫折」の受け止め方・最終回 櫛部静二

アサ芸プラス / 2012年05月31日10時54分

優勝はしたけど、悔しいという思いが残りましたよ」 1区の櫛部が伝統のエンジのたすきをつないだのが、ルーキーの渡辺康幸(現・早稲田大学競走部駅伝監督)だった。高校時代に1万メートルの日本ジュニア記録を樹立。こちらも将来を嘱望された逸材だった。 一方、櫛部もこの年は全日本インターカレッジ1万メートルで優勝するなど好調だった。それだけに、悔しさもあった。レース前 [全文を読む]

箱根駅伝 人気がありすぎ五輪ではなく箱根を目指す中高生も

NEWSポストセブン / 2012年01月08日16時00分

1993年から同大のステファン・マヤカ選手(39才)が現早稲田大学監督の渡辺康幸氏(38才)と花の2区で繰り広げたデッドヒートは、箱根駅伝の歴史に残る名勝負となった。 相次ぐ留学生選手の増加を快く思わないファンも少なくなかったというが、未知の強豪が現れることで日本人選手が奮起し、全体のタイムをさらに押し上げたという功績もある。 しかし、光には陰が生じる。熱 [全文を読む]

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