下重暁子のニュース

かんき出版『わたしが子どもをもたない理由』販売開始

イクシル / 2017年06月06日09時00分

著者はベストセラー『家族という病』で知られる下重暁子さん株式会社かんき出版(本社:千代田区 代表取締役社長:齊藤龍男)は、子どもをもたない選択をしながら輝く人生を送っている著者「下重暁子」さんが「子どものいない生きかた」についてまとめた『わたしが子どもをもたない理由(わけ)』を全国の書店・オンライン書店等(一部除く)にて2017年5月22日より販売開始しま [全文を読む]

『SINRA』2017年3月号が発売! 特集「そこに“猫”がいること。」

PR TIMES / 2017年01月24日11時50分

特集案内人は『家族という病』で知られる作家・下重暁子を迎え、書き下ろしエッセイやおすすめの猫の本や猫ゆかりの名所を紹介。その他、愛猫家の作家陣・島尾伸三、保坂和志、ヤマザキマリ、川本三郎らが自身の猫たちとの暮らしぶりとそれぞれへの思いを語ります。 さらに、「殺処分ゼロ」をめざす地域やNPOの取り組み事情や、東京キャットガーディアンの保護施設活動などを取材 [全文を読む]

トーハン調べ「2015年 年間ベストセラー」発表

DreamNews / 2015年12月01日09時00分

総合ベスト3は1位=又吉直樹「火花」、2位=ジェニファー・L・スコット「フランス人は10着しか服を持たない」、3位=下重暁子「家族という病」。文庫総合は1位=東野圭吾「禁断の魔術」、2位=東野圭吾「ナミヤ雑貨店の奇蹟」、3位=ピエール・ルメートル「その女アレックス」。株式会社トーハンは、「2015年 年間ベストセラー」(集計期間=2014年11月27日 ~ [全文を読む]

トーハン調べ 2015年 7月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2015年08月04日18時00分

2位に下重暁子 著「家族という病」、3位に篠田桃紅 著 「一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い」がランクインし、上位陣が好調を維持しています。トーハン調べ7月期月間ベストセラーを発表いたします。第153回芥川賞受賞でさらに注目が高まった又吉直樹著「火花」が5月期以来3ヶ月ぶりの第1位。2位に下重暁子 著「家族という病」、3位に篠田桃紅 著 「 [全文を読む]

トーハン調べ 2015年 6月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2015年07月07日15時00分

下重暁子著「家族という病」(4位)も3ヶ月連続で5位以内に入り、上位をキープしています。トーハン調べ6月期月間ベストセラーを発表いたします。100歳を超えた今も現役で活動を続ける美術家・篠田桃紅さんの「一〇三歳になってわかったこと」(3位)「百歳の力」(10位)の2点がベスト10内にランクイン。芥川賞候補作の発表を受けて一段と注目度の高まった又吉直樹著「火 [全文を読む]

トーハン調べ 2015年 5月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2015年06月02日15時00分

5月の第1位は前月の3位からランクアップした下重暁子 著「家族という病」。2位は東野圭吾氏作家デビュー30周年記念作品「ラプラスの魔女」。3位は今も現役の美術家として活躍する篠田桃紅さんの「一〇三歳になってわかったこと」。トーハン調べ5月期月間ベストセラーを発表いたします。5月の第1位は前月の3位からランクアップした下重暁子 著「家族という病」。2位は東野 [全文を読む]

トーハン調べ 2015年 4月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2015年05月08日10時00分

3位には「家族という病」(下重暁子著)が初登場。トーハン調べ4月期月間ベストセラーを発表いたします。お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹氏初の本格小説「火花」が3月期に続き2カ月連続の第1位。2位は本屋大賞受賞作「鹿の王(上・下)」(上橋菜穂子著)が、昨年10月期以来の再登場となりました。3位には「家族という病」(下重暁子著)が初登場。------------ [全文を読む]

子どもを産むことは、義務でも務めでもない。産まない選択をした著者が一石を投じる『わたしが子どもをもたない理由(わけ)』

PR TIMES / 2017年05月22日06時00分

株式会社かんき出版(本社:千代田区 代表取締役社長:齊藤龍男)は、『わたしが子どもをもたない理由(わけ)』(下重暁子/著)を2017年5月22日より全国の書店・オンライン書店等(一部除く)で発売いたします。[画像1: https://prtimes.jp/i/11466/31/resize/d11466-31-557515-0.jpg ]◆産みたくない人が [全文を読む]

「若者よ、猛省しなさい!」と『家族という病』著者。日本人は衰えて消滅に向かっている?

週プレNEWS / 2017年02月26日11時00分

2015年3月の発売以来、多くの反響を呼んだこの話題作に続き、著者の下重暁子(しもじゅう・あきこ)氏が挑んだ新刊のテーマは“若者”だ。 そのタイトルは『若者よ、猛省しなさい』――『家族という病』同様、思わずドキッとさせられるが、自身のNHKアナウンサー時代の経験を交えながら、「お金」「恋愛」「組織」「感性」「言葉」などの様々な観点から「若者とは何か?」を [全文を読む]

『家族という病』の著者が「挫折や人の痛みがわからないと、あの辞めた都知事みたいになっちゃうのよ」

週プレNEWS / 2017年02月25日06時00分

2015年3月の発売以来、多くの反響を呼んだこの話題作に続き、著者の下重暁子(しもじゅう・あきこ)氏が挑んだ新刊のテーマは“若者”だ。 そのタイトルは『若者よ、猛省しなさい』――『家族という病』同様、思わずドキッとさせられるが、自身のNHKアナウンサー時代の経験を交えながら「お金」「恋愛」「組織」「感性」「言葉」などの様々な観点から「若者とは何か?」を考 [全文を読む]

このままでいいの日本人?~アメリカでは教養としての読書が重要視される~

TABIZINE / 2016年11月23日07時30分

1位 『火花』、又吉直樹 (ジャンル:小説) 2位 『フランス人は10着しか服を持たない』、ジェニファー・L・スコット (ジャンル:実用) 3位 『家族という病』、下重暁子 (ジャンル:エッセイ) 4位 『智慧の法』、大川隆法 (ジャンル:幸福の科学) 5位 『聞くだけで自律神経が整うCDブック』、小林弘幸、大矢たけはる (ジャンル:実用) 6位 『置か [全文を読む]

2015年 年間ベストセラー、幻冬舎作品が上位を席巻!!

PR TIMES / 2015年12月10日19時51分

トーハン総合部門では、3位に下重暁子著『家族という病』、6位に渡辺和子著『置かれた場所で咲きなさい』、8位に篠田桃紅著『一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い』、9位に曽野綾子著『人間の分際』と、4作品が上位にランクイン。『置かれた場所で咲きなさい』は、2012年の発売より4年連続上位ランクインを果たし、200万部を突破しております。 中でも [全文を読む]

連休で家族サービスに疲れたあなたへ。家族円満のための3つの言葉

Woman Insight / 2015年09月21日19時50分

両親との折り合いが悪く、兄とも疎遠だった著者の下重暁子さんは「多くの人達が、家族を知らないうちに、両親やきょうだいが何を考え感じていたのか確かめぬうちに、別れてしまうのではないかという気がする」そう。そして「家族団欒という幻想ではなく、一人ひとりの個人をとり戻すことが、ほんとうの家族を知る近道ではないか」と訴えます。 そして、「家族のことしか話題がない人は [全文を読む]

『家族という病』が50万部超! 著者が語る「誰も面倒見てくれない人は可哀想…って、そんなことないよ」

週プレNEWS / 2015年08月23日06時00分

今年3月の刊行以来、50万部超のベストセラーとなっている下重暁子(しもじゅう・あきこ)氏の『家族という病』。 “家族の絆”がもてはやされる一方で、家族がらみのトラブルが後を絶たない現代。「家族とは何か」という根本的な問いについて、改めてお話を伺った。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) (前編記事⇒ 「『家族という病』で著者が明かす 「安倍さんの狙い [全文を読む]

大反響の『家族という病』で著者が明かす 「安倍さんの狙いは家族を管理すること。私はまさにそれを書きたかった」

週プレNEWS / 2015年08月22日06時00分

そんな世の中にあって「家族とは何か」という根本的な問いを改めて突きつけ、大反響を呼んでいるのが下重暁子(しもじゅう・あきこ)氏の『家族という病』だ。 (聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―3月末に刊行されてすでに50万部突破。ものすごい反響ですね。アマゾンのレビューでもいろんな意見があるようですが。 下重 私、ネットは一切見ませんが、反響は聞きま [全文を読む]

又吉直樹『火花』が5月期以来3カ月ぶりの第1位 「トーハン調べ2015年7月期月間ベストセラー」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月07日17時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら ●トーハン調べ 2015年7月期月間ベストセラー“総合” 1位:『火花』又吉直樹 2位:『家族という病』 下重暁子 3位:『一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い』 篠田桃紅 4位:『絶歌』 元少年A 5位:『流』 東山彰良 6位:『バケモノの子』 細田守 7位:『FREESTYLE(2)』 大野智 [全文を読む]

“家族”とは――竹野内豊主演作『at Home アットホーム』に絶賛コメントが続々到着

Entame Plex / 2015年08月05日11時10分

このたび、そんな本作をいち早く観賞した脚本家・岡田惠和や「夜回り先生」の水谷修、「家族という病」で話題の作家・下重暁子、居場所を失った少女の支援をしている「VOICES MAGAZINE」編集長の橘ジュン、夫婦問題研究家の岡野あつこといった数々の家族と向き合ってきた、まさに“家族のプロ”たちから絶賛コメントが到着した。 ■著名人コメント(順不同) 岡田惠 [全文を読む]

作家・下重暁子「死ぬときはひとり。慣れるために夫婦別寝室」

NEWSポストセブン / 2014年03月13日16時00分

現在、卒婚に近い状態で、夫と良き関係を築いているのが作家・下重暁子さん(77才)だ。 1959年にNHKに入局し、アナウンサーとして活躍後、民放キャスターを経て、作家に転身した下重暁子さん(77才)は、年間複数の著書を発表し、喜寿を迎えても現役バリバリ。精力的に働く下重さんだが、数年前に、結婚してからずっと一緒だった夫との寝室を別にした。 「夫を亡くした友 [全文を読む]

『とと姉ちゃん』大橋鎭子さんを『家族という病』著者が語る

NEWSポストセブン / 2016年05月22日07時00分

その大橋さんと30年近くの親交があったという『家族という病』(幻冬舎新書)の著者・下重暁子さん(79才)に話を聞いた。 * * * 私は大橋鎭子さんが60代の頃から3年前に亡くなるまで30年近くのつきあいでした。暮しの手帖社から2002年に写真集『藍木綿の筒描き』を出版したときも大橋さんにお世話になりました。著者と編集者という間柄でしたが、仕事が大好きな人 [全文を読む]

朝ドラに登場「森田屋」メンバーはLINEグループ作り仲良く

NEWSポストセブン / 2016年05月19日07時00分

それは、家族崩壊が叫ばれ、ギスギスした人間関係に悩み、『家族という病』(下重暁子・幻冬舎新書)がベストセラーになっている現代の社会とは隔世の感もある。 ※女性セブン2016年6月2日号 [全文を読む]

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