大河内奈々子のニュース

大河内奈々子 幼稚園卒園の息子が救ってくれた「離婚の苦悩」

WEB女性自身 / 2015年03月26日06時00分

寅之輔も一生懸命練習していて、本番でも上手にできました」と語るのは、大河内奈々子(37)だ。3月20日に長男・寅之輔くん(6)が幼稚園を卒園した大河内。彼女は、’12年に夫と離婚。だが、その後の生活の心の支えとなったのが、長男の存在だったという。「当時はすごく悩んでいました。でも、寅之輔を見ているとすごく前向きになれたんですよね。『この子がいるから』って。 [全文を読む]

大河内奈々子 前夫とは正反対なタイプの4才下男性と再婚

NEWSポストセブン / 2014年09月18日05時00分

女優の大河内奈々子(37才)が、再婚していたことがわかった──。 大河内は、2006年に俳優でドラマ『花より男子』(TBS系)などを手がけた人気脚本家・宅間孝行氏(44才)と結婚。2008年9月4日に長男を出産したが、2012年に離婚していた。 その後、シングルマザーとして、神奈川県・逗子で子育てをしていることを明かしてきたが、彼女には新しいパートナーがい [全文を読む]

大河内奈々子、離婚原因は夫・宅間孝行の「女優に手を出す」悪癖か

サイゾーウーマン / 2012年05月12日12時00分

双方の所属事務所を通じ、離婚を発表した大河内奈々子と宅間孝行。翌日のスポーツ紙によると、昨年11月から長男のために広い自宅に住もうと神奈川・逗子に住まいを構えたものの、生活にスレ違いが生じてしまい、結婚6年目にして夫婦生活にピリオドを打ったという。しかし、この「スレ違い」という理由に疑問を持つのは、宅間と親交のある演劇関係者だ。「正直言って結婚生活が6年も [全文を読む]

あの徳川家康が、現代の名古屋で恋に落ちる!? メ~テレドラマ「私の愛した家康さま」 1月28日(土)午後2時~放送!

PR TIMES / 2017年01月25日11時37分

今回は主役が「信長」から「家康」にバトンタッチ!これまでの徳川家康の「地味で保守的」なイメージを覆す、オトナの女性に向けたラブストーリーを展開します! [画像1: https://prtimes.jp/i/14977/194/resize/d14977-194-973917-1.jpg ] <番組概要> ■番組タイトル:「私の愛した家康さま」 ■番組ジャン [全文を読む]

指原莉乃の結婚観を共演者一蹴「破綻します」

モデルプレス / 2017年01月30日19時00分

このほか、井上和香、大河内奈々子、熊田曜子、中林美和、はしのえみといったママタレントが出場。“家事えもん”こと松橋周太呂が解説として出演する。(modelpress編集部) [全文を読む]

田中圭がずぶ濡れで実はマッチョな肉体を披露!?

Smartザテレビジョン / 2017年01月27日05時00分

有紗は、忙しく海外を飛び回る両親に代わり、面倒を見てくれる叔母の瑤子(大河内奈々子)と共に、絶海の孤島にある屋敷を訪れる。だが、着いた日の夜から天候が悪化し、外界との交通手段も通信も遮断されてしまう。その夜、屋敷内で瑤子が転落死体となって発見される。 人の出入りがない状況での出来事だったため、犯人は宿泊客の中にいるのではないかとそれぞれが疑心暗鬼に。そし [全文を読む]

舞台「こち亀」、原幹恵の“秋本麗子”に原作ファンが「イメージが合わない!」

アサ芸プラス / 2016年07月12日05時59分

以前の舞台では森下千里や大河内奈々子が演じましたが、しっくりきませんでした。テレビドラマでは香里奈でしたが、これも批判を受けています。特に原作者の秋本治氏は香里奈が演じたことに不満だったとか。原はまだいいほうだと思うのですが‥‥」(マスコミ関係者) さらに「俺の麗子をずさんに扱うな!」と声を張り上げる熱心な麗子ファンの存在が事態をややこしくしているという。 [全文を読む]

昼ドラ52年の歴史 スタッフが寝不足で気絶していく過酷現場も

WEB女性自身 / 2016年03月10日06時00分

一日中、泣いたりたたかれたりしている大河内奈々子さんもキツかったと思います。皆さん、演出の意をくんでくださり役に没頭していただいたので、本当に助かりました」 昼ドラの出演者は声をそろえて「本当につらかった」と当時を振り返るが、スタッフもかなりハードだ。 「当時はリハーサル1日、ロケ1日、スタジオ収録4日、休みの1日は準備という1週間のスケジュールで進みます [全文を読む]

【フジテレビ】動画配信サービス初出し!ドラマ『牡丹と薔薇』FODにて伝説の昼ドラを会員見放題で配信開始12月28日(月)10時より第1話~第10話を配信!以降毎週月曜日に10話毎配信(全60話)

PR TIMES / 2015年12月28日10時22分

主演の姉・ぼたん(真世)役には大河内奈々子、妹・香世役には小沢真珠が出演し、「役立たずのブタ!」、「香世様って呼びなさい!」などの名台詞や、ジェットコースターのような目まぐるしいストーリー展開が話題となり、放送当時“ボタバラ旋風”を巻き起こしたドラマです。 FODでは、2015年12月28日(月)10時より、『牡丹と薔薇』第1話~第10話を配信開始し、以降 [全文を読む]

ドロドロ愛憎劇の"52年"を惜しむ声…「フジ昼ドラ」人気ランキング

NewsCafe / 2015年12月06日12時00分

[男性/50代/会社員]【2位】牡丹と薔薇(大河内奈々子、小沢真珠)(18.1%)■小沢真珠の迫力ある演技が、印象的だった。[女性/30代/主婦]■主役のふたりはとにかくキャラが濃く、ふたりと同じような演技できる女優他にいないし素敵なコンビでした。ドラマ見てた当時の自分には小沢真珠の目力の印象がすごく強かった。[女性/40代/主婦]■これしか見たことないし [全文を読む]

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