小林宏之のニュース

【羽田エクセルホテル東急】「航空評論家 小林宏之氏講話 『夢に向かって“Take Off”』&機体整備工場見学」宿泊プラン 販売開始!

PR TIMES / 2015年07月10日10時32分

航空教室 in 羽田エクセルホテル東急 Part 15羽田エクセルホテル東急(所在地:東京都大田区、総支配人:高橋博紀)では、「航空評論家 小林宏之氏講話『夢に向かって“Take Off”』&機体整備工場見学」宿泊プランの予約を2015年7月16日(木)午前10時より販売を開始いたします。[画像: http://prtimes.jp/i/5113/435/ [全文を読む]

【羽田エクセルホテル東急】「航空評論家 小林宏之氏講話『高度一万メートルからのメッセージ』&機体整備工場見学」宿泊プランを販売開始!

PR TIMES / 2017年05月08日18時41分

2017年7月1日~2日 航空教室 in 羽田エクセルホテル東急 Part18羽田エクセルホテル東急(所在地:東京都大田区、総支配人:高橋博紀)では、2017年7月1日(土)~2日(日)に開催される「航空評論家 小林宏之氏講話『高度一万メートルからのメッセージ』&機体整備工場見学」宿泊プランを、2017年5月15日(月)午前10時より販売を開始いたします。 [全文を読む]

【プロ野球】キドコロがMVP受賞!過去の”交流戦最優秀選手”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年06月24日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■小林宏之(2005年・ロッテ) 交流戦がスタートした2005年。MVPを獲得したのはロッテの「コバヒロ」こと小林宏之だった。 投げては5勝0敗と負けなし。それ以上に印象に残っているのは、野手顔負けのバッティングだった。10打数3安打3打点の打率.333と結果を残し、放った3安打がすべて二 [全文を読む]

夢に向かってテイクオフ!親子で飛行機の整備工場見学

Walkerplus / 2015年07月16日08時00分

羽田エクセルホテル東急は、「航空評論家 小林宏之氏講話『夢に向かって“Take Off”』&機体整備工場見学」宿泊プランの予約販売を、7月16日(木)午前10時より開始する。 15回目の開催となる今回は、夏休みの家族イベントに相応しいプランとして、日本航空「JAL工場見学~SKY MUSEUM~」に加え、航空評論家で元日本航空機長の小林宏之氏による講話を企 [全文を読む]

【ロッテ】最後のマウンドは突然に 小林雅英投手コーチが選手たちに伝えたいこと

文春オンライン / 2017年06月07日07時00分

ちなみに05年のMVPは先発の小林宏之投手で、06年が抑えの小林雅英投手。W小林の受賞は当時、大きな話題となった。あの頃のそんな事を話していた時に話が脱線をしてしまったのだ。 交流戦初年度の鹿児島での春季キャンプでこの男が全体練習後にやたら打撃練習をしている姿が思い出される。そもそもストッパーに打席が回ってくるのか? という私の疑問にも「うるせえな!」の一 [全文を読む]

【交流戦・優勝】優勝宣言の楽天・梨田昌孝監督の鼻息が荒い! 交流戦巧者のソフトバンクを崩せるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年06月06日16時05分

優勝を決めた6月14日のヤクルト戦(神宮球場)では、先発・小林宏之が投げては2失点完投、打ってはタイムリー二塁打と投打に活躍。期間中5勝負けなしで優勝の原動力となり、MVPに輝いた。 ■2006年:ロッテ(23勝13敗) ロッテが2連覇を達成。「交流戦に強いロッテ」のイメージが定着した。2006年の名場面といえば、6月18日のヤクルト戦(神宮球場)で里崎智 [全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

近年では西岡剛や小林宏之、久保康友(現DeNA)といった、なにかとキャラの濃い面々が印象的で、もっと遡ると2003年の阪神リーグ優勝に大きく貢献した伊良部秀輝が思い浮かぶ。 あのとき、メジャー帰りの伊良部はとにかく衝撃的だった。なにしろ1990年代のロッテで一時代を築いた剛速球投手が、速球派が極めて少なかった阪神投手陣に加わったのである。全盛期とピッチング [全文を読む]

日本ハムの最近10年の開幕投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月19日10時00分

現在レンジャーズでプレーするダルビッシュは、07年から5年連続で大役を担っているが、勝ち星を挙げたのは小林宏之と投げ合った08年のロッテ戦のみ。この年は、9回を一人で投げ抜き完封勝利を収めた。しかし、その他のシーズンでは09年と10年は9回を投げ抜いたが完投負け。当時西武のエース・涌井秀章と投げ合った11年は、7回7失点で敗戦投手になるなど、開幕戦では結 [全文を読む]

WBCイヤー、特殊な開幕投手争いの行方は

ベースボールキング / 2017年02月13日17時00分

例えば、第1回WBCが開催された2006年には当時のロッテの先発3本柱(渡辺俊介、小林宏之、清水直行)がそろってWBCに選出されたため、前年に新人王を取ったとはいえ、実質“先発4番手以下”だった2年目の久保康友(現DeNA)が、開幕投手の大役を任された。 久保は1年目の10勝3敗から2年目は7勝13敗に成績を落とし、チームも前年の日本一から4位に転落。先 [全文を読む]

侍ジャパン戦士が多かった球団はシーズンどうだった?

ベースボールキング / 2017年01月29日07時45分

2006年 ロッテ(8人) 65勝70敗1分 4位 投 手:清水直行、藤田宗一、薮田安彦、渡辺俊介、小林宏之 捕 手:里崎智也 内野手:西岡剛、今江敏晃 ◆ 09年の代表最多選出は巨人 第2回大会は、巨人が12球団最多の5人が選出された。当時巨人の監督を務めた原辰徳監督が日本代表の指揮を執った。監督、主力がキャンプ後半からオープン戦にかけて不在となった中 [全文を読む]

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