竹下亘のニュース

DAIGO&北川景子の結婚で不安視される“NHK出禁”の可能性

デイリーニュースオンライン / 2015年10月12日12時30分

DAIGOの母方の祖父は第74代内閣総理大臣の故・竹下登、大叔父は島根県選出の自民党衆議院議員・竹下亘。この竹下登の秘書をつとめたのが、DAIGOの父親である内藤武宣だ。また、かつて国務大臣や建設大臣、防衛庁長官をつとめた金丸信、現「生活の党と山本太郎となかまたち」共同代表の小沢一郎とも親戚関係にあたる。 バンド活動をしていた20代に、DAIGOは家族・親 [全文を読む]

退位、衆院議運委で審議=参院は特別委設置へ

時事通信 / 2017年05月16日18時01分

衆院では自民党の竹下亘、民進党の山井和則両国対委員長が電話で会談し、「正副議長が同席する権威ある議運委が良い」との認識で一致。議運委に委員を出せない少数野党には、自民党が委員のさしかえに応じる異例の対応を取る。審議入りは、皇位の安定継承に関する付帯決議の内容で合意した後とすることも確認した。 一方、参院議運委は理事会で、全会派が参加する特別委を設置するこ [全文を読む]

「大田中派」結成へ 二階俊博氏と鈴木宗男氏の接近に注目

NEWSポストセブン / 2017年05月16日07時00分

「額賀派は副会長の竹下亘・国対委員長、二階派も副会長の林幹雄・前経産相がそれぞれ派内の若手に声をかけた派閥公認の懇親会だった。当然、両派のトップの意向だ。額賀派にはこれまで派閥を出ていった二階さんに距離を置く空気が強かったが、今後は両派の交流を深めることになった」(出席者) 自民党の地下水脈で、二階氏と宗男氏を軸に額賀派(55人)、二階派(41人)、石原 [全文を読む]

中谷前防衛相、憲法に自衛隊明記を=自民幹部、20年施行に疑問

時事通信 / 2017年05月14日18時16分

同党の竹下亘国対委員長は山形市で講演し、安倍晋三首相が憲法を改正して2020年の施行を目指すと表明したことに関し、「自民党総裁が期限を示したことは大きな意味があるが、多分思った通りにはいかないだろう」と疑問を呈した。竹下氏は「期日を切るのは物事を進める上で重要だ」とする一方、「憲法をめぐる議論が思った通りにいったことは一回もない」と指摘した。 [時事通信 [全文を読む]

安倍首相「2020年改憲」をめぐる「総ツッコミ」を振り返る

文春オンライン / 2017年05月13日07時00分

森友学園問題で「首相に対する侮辱」と激昂していた竹下亘国対委員長でさえ、「首相が思ったような日程感で『とんとん』といくとは考えづらい」と首相の想定通りに進めるのは難しいとコメントした(共同通信 5月9日)。 自衛隊は「合憲化」しなくちゃいけない存在なのか、一度高校授業料無償化を廃止した安倍政権がどうして教育無償化を憲法改正の目的の中に入れているのかなど、あ [全文を読む]

名言ハンターが選ぶ、政治を停滞させた「問題発言」2017年春

文春オンライン / 2017年05月05日07時00分

この発言のおかげで安倍首相と昭恵夫人は森友学園について何があっても知らぬ存ぜぬを貫き通すことになり、納得のいかない籠池氏が暴露発言を繰り返したことで「総理に対する侮辱だ」(竹下亘自民党国対委員長)と国会での証人喚問につながった。 昭恵夫人はあくまで私人として森友学園に関わっていただけ(だから政府は何もコメントできないし、私人だから何の力もない)だと押し通す [全文を読む]

滞貨一掃人事で吉野氏に 安倍官邸またも復興相ポスト軽視

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年04月27日15時00分

しかも、歴代の復興相は根本匠氏、竹下亘氏、高木毅氏、更迭された今村氏と初入閣ばかり。いかに、安倍首相が被災地復興に関心がないかが分かります。今回、無名の吉野氏を復興相に抜擢したのも、のっぺらぼうでも務まるだろうと、官邸が復興相ポストを軽視している裏返しです」(立正大名誉教授の金子勝氏) 無力無名の吉野大臣では、被災地の復興も進まない。 [全文を読む]

安倍政権は沖縄ヘイトの常習犯だ! 「詐欺行為にも等しい沖縄特有の戦術」という自民・古谷の差別発言に党内では同調の声

リテラ / 2017年04月20日12時51分

自民の竹下亘国会対策委員長も「そういう側面はあるのではないか」と言い、差別に同調してみせたのだ。 しかも恐ろしいのは、このように沖縄に対して侮蔑に侮蔑を重ねるような態度は、もはや安倍政権のスタンダードとなっていることだ。●鶴保庸介沖縄担当相や西田昌司議員による「沖縄ヘイト」 実際、昨年問題となった機動隊員による「土人」発言では、鶴保庸介沖縄北方担当相は「『 [全文を読む]

森友、小池、共謀罪 3つの難問に直面する安倍が打つ手は何か

文春オンライン / 2017年04月11日07時00分

ところが今度は衆院の自民党国対委員長・竹下亘らから「衆院側は喚問の方向だ」と連絡が入り、石井らは食事にはほとんど手をつけずに国会に戻っていった。 喚問での自民党側の戦略は明確だった。籠池は、経歴詐称疑惑があるなど、不確かな言動が多い。そこを突き、あわよくば偽証を引き出して告発。そこまでいかなくても籠池の発言が信用できないと世間に示せれば十分だった。 喚問の [全文を読む]

深まる疑惑、「籠池政局」は長期化しかねない 何一つスッキリしないのはなぜなのか

東洋経済オンライン / 2017年03月24日12時00分

証人喚問を提案した竹下亘自民党国対委員長は、その動機として「(籠池氏を)たださなければいけないという思いは強く持っている。首相に対する侮辱だからしっかりと受け止めなければならない」と語っている。さて、籠池氏によれば昭恵夫人との100万円をめぐるやりとりは、以下のようになる。「昭恵夫人に瑞穂の國記念小學院の名誉校長に就任していただいたのは、平成27年(201 [全文を読む]

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