合田道人のニュース

郷愁、ロマン、夢 ― 誰でも知っている童謡に隠された驚きの裏側!シリ―ズ60万部を突破した「童謡の謎」の集大成、『伝え残したい 童謡の謎 ベスト・セレクション』

@Press / 2014年02月13日13時30分

株式会社ミュージック・オフィス合田(所在地:東京都渋谷区)は、好評「童謡の謎」シリ―ズの集大成として、祥伝社単行本から合田道人(ごうだ・みちと)著『伝え残したい 童謡の謎 ベスト・セレクション』を刊行、全国書店にて発売いたしました。 2013年9月に発売した「全然、知らずにお参りしてた神社の謎」がテレビや新聞など各メディアで取り上げられ、大きな反響を得てい [全文を読む]

合田道人 著『全然、知らずにお参りしてた 神社の謎』を9月9日に発売

@Press / 2013年09月09日16時00分

株式会社祥伝社(所在地:東京都千代田区、代表者:竹内和芳)は、『祥伝社 オン・ステージ2013』の目玉商品として、祥伝社黄金文庫から神社ブーム、パワースポット人気を背景に、合田道人(ごうだ・みちと)著『全然、知らずにお参りしてた 神社の謎』を9月9日に全国の書店より発売致しました。 <商品詳細> タイトル :全然、知らずにお参りしてた 神社の謎 出版社 : [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」中森明菜が完全復活!

アサ芸プラス / 2012年11月13日11時00分

「紅白で本当に見たい歌手ランキング」を作成し、それをもとに、日本歌手協会理事・合田道人に曲目、曲順等を選出してもらった。いざ、オヤジが見たい「ドリーム紅白歌合戦」の開幕である! 総合司会 さあ、2012年の大みそか、いよいよ1年を締めくくる国民的行事、歌の祭典「ドリーム紅白歌合戦」のスタートです。紅組のトップバッターはピンク・レディー、曲は“脚パカパカ”で [全文を読む]

少年時代を思い出して涙する!今こそ聞きたい「こころに響く日本の歌」3選

サライ.jp / 2017年03月14日12時48分

そこで今回は、『こころに響く日本の歌』創刊号で紹介されている名曲の中から、今聞きたいベストな3曲を、音楽解説者・合田道人さんの説明と共に紹介しましょう。■1:『どこかで春が』(唄/由紀さおり・安田祥子)1曲目は、今の心にピタリとハマる『どこかで春が』。創刊号の付属CDでは由紀さおりさん・安田祥子さんが歌っています。これは、そろそろ春がやってくるな……という [全文を読む]

縁起いい賽銭額 5円、11円、20円、25円、41円、45円の根拠

NEWSポストセブン / 2016年12月20日16時00分

しかし、「10円は駄目」と話すのは、ベストセラー『神社の謎』著者の合田道人氏。 「縁起担ぎですが、10円は『遠縁』と読めて、縁が遠ざかるからです」 合田氏が勧める縁起のいいお賽銭の額は次の通りだ。 5円(ご縁)、11円(いい縁)、20円(二重に縁)、25円(二重にご縁)、41円(始終いい縁)、45円(始終ご縁)。 夫婦、家族で参拝するとき、「合わせて11円 [全文を読む]

初詣シーズン、達人が教える神社の「少し丁寧な参拝作法」

NEWSポストセブン / 2016年12月18日07時00分

ベストセラー『神社の謎』著者の合田道人氏が伝授する。 * * * お清めの手水が済んだら拝殿の前に立ち、まずは軽く一礼する。次に、鈴があれば鳴らす。八幡宮など庶民的な神社にはあることが多い。鈴の音には邪気を祓い、神様をお呼びするという意味がある。 次に、お賽銭を入れ、再び軽く一礼する。このあと「二礼二拍手一礼(二拝二拍手一拝。出雲大社などごく一部の神社では [全文を読む]

意外に知らない神社の作法 鳥居くぐる時は左足から踏み出す

NEWSポストセブン / 2016年12月16日07時00分

ベストセラー『神社の謎』著者の合田道人氏が伝授する。 【鳥居のくぐり方】 鳥居には、くぐることで穢れを祓うという意味がある。そこで守りたいのは、帽子を必ず取ること。できればコート類も脱ぎたいが、天気や気温によっては脱がなくてもいい。 鳥居をくぐる前は軽く一礼する。この礼のことを神道では「一揖(いちゆう)」という。立つ位置は鳥居の中央より左で、くぐるときは左 [全文を読む]

『神社の謎』著者 「参拝作法に無知なのは若者より中高年」

NEWSポストセブン / 2016年12月15日07時00分

ベストセラー『神社の謎』著者の合田道人氏が伝授する。 * * * 空前の神社ブームである。伊勢神宮と出雲大社の式年遷宮が60年振りに重なった2013年には、両社合わせた参拝者の数は2220万人にも上った。 私自身、コンサートや講演で訪れる土地の神社にまめに足を運ぶようにしていたら、ここ4、5年は年間のべ200ほどの神社に参拝していた。だが、意外に参拝の作法 [全文を読む]

『西村一輝』が主役を勤める映画「東京ボーイズコレクション」挿入歌の「キミイロダイアリー」をリリース!!

DreamNews / 2015年12月24日12時00分

出演は永尾まりや(AKB48)の他、市來玲奈、熊切あさ美、合田道人、渋谷じゅん、大沢まみ、はなわ、さとう珠緒など。映画「東京ボーイズコレクション」~エピソード1~は来春公開予定。 来年3月17日TBS赤坂BLITZで開催の第1回東京ボーイズコレクション映画祭で、完成披露記者会見とレッドカーペットセレモニーも行われる。■シングル情報 2015年12月19日 [全文を読む]

紅白歌合戦司会者 屈指の名コンビは上沼恵美子と古舘伊知郎

NEWSポストセブン / 2015年12月12日07時00分

『怪物番組 紅白歌合戦の真実』などの著者でもある合田道人さんは断言する。 「“紅白”は一年を締めくくる歌番組である一方、チーム対抗戦。紅白両者のリーダーの司会者がお互いに火花を散らし合うことで、番組がさらに盛り上がるんです。平成の“名司会コンビ”は上沼恵美子さんと古舘伊知郎さん(1994年)。あの2人の熱気に、周囲は巻き込まれて酔わされていく。“次はなんと [全文を読む]

大御所でも相部屋使いタレント司会者は別格 紅白の楽屋事情

NEWSポストセブン / 2015年12月04日16時00分

作家の合田道人氏が解説する。 * * * 1979年に歌手デビューした私は日本歌手協会理事としても長年、「紅白歌合戦」を舞台裏から眺めてきた。 元々、芸能界は礼儀作法に厳しく、先輩後輩の序列を重んじる世界。昔ほど視聴率が取れないとはいえ、日本の一年を締めくくる一大イベントの裏側で、番組スタッフは「楽屋の配分」に細心の注意を払っている。 ◆50組なのに個室は [全文を読む]

楽屋を仕切るボスは誰? NHKが教えてくれない紅白歌合戦の裏事情

リテラ / 2014年12月30日12時30分

そこで今回は、NHKが教えてくれない"紅白の裏事情"を『紅白歌合戦の舞台裏』(合田道人/全音楽譜出版社)から紹介したい。 まず、多くの視聴者が疑問に思っているのは、"楽屋"事情だろう。「あれだけの人数が出演して、楽屋はどうなってるの?」と疑問に感じている人は数多いと思うが、ちゃんと個室が存在するらしい。 舞台がある1階には7つの個室があるといい、そのうち2 [全文を読む]

シンディ・ローパー 紅白リハで報道陣に撮影NGにした理由

NEWSポストセブン / 2014年12月21日16時00分

“紅白博士”として知られる合田道人さんはこう語る。 「出場者に歌いたい歌について事前アンケートを取った時代もありました。第33回(1982年)は、自分の持ち歌であるかどうか関係なしに選ぶことができたため、榊原郁恵が『なごり雪』を歌いました」 第41回(1990年)に出場したシンディ・ローパーはそれまでの慣例と違い、「リハーサル時の撮影NG」がマスコミ各社 [全文を読む]

紅白歌合戦 AKBが全員入れる控室なくスタジオを控室にした

NEWSポストセブン / 2014年12月18日11時00分

「紅白博士」として知られる合田道人さんは、NHKの控室事情をこう語る。 「NHKホールには1番から7番までの個室の控室があります。1番と2番が司会者で、3~7番を貢献度などを考えてスタッフが割り振ります。なかには同室にしてはいけない組み合わせもあるため、毎年スタッフが頭を悩ませているようです」 その他、地下にあるスタジオを長机で区切って大部屋の控室として [全文を読む]

『NHK紅白歌合戦』 GHQから一度企画を却下された過去もある

NEWSポストセブン / 2014年12月13日16時00分

そこでMATCHに変えて『音楽試合』となったのです」(歌手・作家で“紅白博士”として知られる合田道人さん) なんと、一度はGHQから番組の制作を却下されていたのだ。 ※女性セブン2014年12月25日・2015年1月1日号 [全文を読む]

紅白歌合戦 正月特番から大晦日に日程変更された意外な理由

NEWSポストセブン / 2014年12月12日11時00分

歌手であり、作家でもあり“紅白博士”として知られる合田道人さんがなぜ日程が変わったのかを教えてくれた。 「ラジオの時はスタジオから放送していたのですが、テレビ放送になってきちんとした会場が必要になりました。ところが、どの会場もお正月公演が入っていたため、使えなかったんです(NHKホールの開館は1973年)。 日本劇場(有楽町)が『大晦日なら貸せる』という [全文を読む]

童謡 艶っぽい話や戦争や命に関する重い話に行き着くことも

NEWSポストセブン / 2014年03月21日11時00分

そんな歌は童謡だけだと思います」 こう話すのは、『伝え残したい 童謡の謎 ベスト・セレクション』著者の合田道人さん(52才)。高校在学中にシンガーソングライターとしてデビューした経歴を持つ合田さんは、現在も「歌う作家」として大人が楽しめる童謡コンサートや講演を、年間50回ほどのペースで行っている。 これまで200曲あまりの童謡に隠されたメッセージを発見して [全文を読む]

『ぞうさん』や『しゃぼん玉』等童謡誕生に深い背景が存在

NEWSポストセブン / 2014年03月20日11時00分

『伝え残したい 童謡の謎 ベスト・セレクション』著者で、これまで200曲あまりの童謡の謎を解いてきた作家の合田道人さんが、その魅力を語る。 「作詞家の林柳波(りゅうは)は、“子供が海に憧れるような唱歌を作るように”と軍から注文されたという話を、柳波の娘さんから聞きました」(合田さん・以下同) また、はかなくも消えてゆくシャボン玉を描いた『しゃぼん玉』が発 [全文を読む]

石川さゆり 椎名林檎とのタッグで披露した“56歳の艶姿”

アサ芸プラス / 2014年03月20日09時58分

でも、その『大っ嫌い』の声すら、ものすごく色っぽかったんだよ」(前出・石川氏) 歌手協会の理事として石川と接することの多い合田道人氏は、意外な魅力を明かしてくれた。 「熟女になって色気が増したのではなく、まだ20代前半の頃から青年誌の『俺たちのオナペット』というランキングでは上位に入っていました。演歌勢では唯一のランクインでしたね」 芸能界特有の夜でも「お [全文を読む]

NHKの“紅白人選”は目玉も、大ヒット曲も、話題性もゼロ

アサ芸プラス / 2013年12月12日09時58分

日本歌手協会理事で「紅白歌合戦の舞台裏」の著書もある合田道人氏も、今年の紅白の人選に疑問を呈する。 「恐らく、故・岩谷時子作詞の『愛の讃歌』は美輪明宏が歌うのでしょう。でもそれなら、島倉千代子や田端義夫も誰かが偲ばないといけないのでは? せっかく追悼するのでも半端な形になるのはいけないと思います」 また、今年のNHKといえば、「あまちゃん」だろう。番組を彩 [全文を読む]

フォーカス