太田昭宏のニュース

太田昭宏氏が当確、田母神氏破れる 衆院選・東京12区

NewsCafe / 2014年12月14日21時48分

第47回衆院総選挙は14日投開票され、東京12区で公明前職の太田昭宏国土交通相の当選が確実となった。次世代の党新人の田母神俊雄氏は敗退確実に。 [全文を読む]

山口代表「解散総選挙、いつあっても」

プレジデントオンライン / 2017年06月01日15時15分

09年9月、総選挙で落選した太田昭宏代表(後に国土交通相)の後任の代表となる(現在、5期目)。趣味は音楽鑑賞とカラオケ。中学時代はトロンボーンの奏者。1女2男の父。 ---------- (作家・評論家 塩田 潮) [全文を読む]

山口代表「10%消費増税の延期はない」

プレジデントオンライン / 2017年05月26日15時15分

09年9月、総選挙で落選した太田昭宏代表(後に国土交通相)の後任の代表となる(現在、5期目)。趣味は音楽鑑賞とカラオケ。中学時代はトロンボーンの奏者。1女2男の父。 ---------- (作家・評論家 塩田 潮) [全文を読む]

小池知事 反石原を鮮明にしたら宏高、伸晃氏も落選危機

NEWSポストセブン / 2017年03月10日07時00分

公明党は都議会での自公連携の解消を表明して小池支持に回ったが、太田昭宏・元代表が出馬する東京12区をはじめ衆院選では自民党と選挙協力を組む。 「都議選では反自民、総選挙は親自民」というねじれた対応を迫られる公明党の支持者の混乱は必至だ。 小池氏と足並みを合わせて豊洲移転問題を追及している共産党も、「豊洲批判票」を都民ファーストの会に奪われて都議選も総選挙で [全文を読む]

橋田壽賀子 佐藤愛子著書を突き抜けたヤケクソ感が魅力と語る

NEWSポストセブン / 2017年01月24日07時00分

意外なところでは、アイドルグループ「でんぱ組.inc」の相沢梨紗や福島瑞穂参議院議員がツイッターで本書を絶賛した他、前公明党代表の太田昭宏衆議院議員が自らのブログで〈日本人が脆弱になっている。相手にばかり気を使って、ストレスをため込んでいる。(中略)そんな時代にズドーンとストレート球を投げる。そして世の「正論」「…したらまずいんじゃない」のたぐいを打ち砕 [全文を読む]

小池都知事への汚いヤジ連発が波紋…都議会自民党が反論「不誠実な答弁をされた」

Business Journal / 2016年12月16日06時00分

だが、太田昭宏・国土交通大臣、田村憲久・厚生労働大臣、石破茂・自由民主党幹事長、野田聖子・自民党総務会長(いずれも当時)など永田町界隈からも声が上がるなど、批判の渦は広がった。 そしてヤジから5日後の6月23日、前者については都議会自民党政調会長代行の鈴木章浩都議が、自分が飛ばしたヤジであることを認め謝罪した。後者については、誰がしたものか、ヤジがあったの [全文を読む]

千葉真一 長男・真剣佑と親子の夢はハリウッド

NEWSポストセブン / 2016年05月29日07時00分

「先日も下村博文・前文科相や太田昭宏・前国交相に会って話をしてきました。未来を担う子どもたちに日本の歴史を正しく教えなきゃいけないし、その歴史を伝えるのが映画なんです、とね。残念ながら政府は日本の映像文化に目が向いていない。 でも、私は諦めていません。世界を相手にした作品を作る日本人がいないのなら、私がやってやろうと。だから今も肉体を鍛えて生涯現役にこだ [全文を読む]

元航空幕僚長・田母神俊雄容疑者逮捕で女性タレント戦々恐々「迷惑しています……」

日刊サイゾー / 2016年04月19日17時00分

同年、次世代の党公認で東京都第12区に出た衆院選は、有力候補の太田昭宏国土交通相が所属する公明党に対し「公明党は景気が悪い方がいい。(支持母体の)創価学会の信者が増えるから」という批判演説でアピールしたが、約3万9,000票の最下位落選だった。 昨年2月、田母神容疑者は資金管理団体に約3,000万円の使途不明金があることを自ら公表していたが、選挙対策本部長 [全文を読む]

元厚生労働副大臣中野清氏『川越を愛し、国政に尽くした菓子屋と政治家の八〇年』出版記念会を盛大に開催 その2

クオリティ埼玉 / 2016年04月04日11時15分

中曽根弘文参議院議員は「川越への尽きることのない郷土愛、政治家38年の功績や施策は多くの人にとって参考書となるもの」、太田昭宏前国土交通大臣は「現場に精通し、どんどん前に進んでいく姿勢は、川越商店街、くらづくり本舗の発展に活かされている。代表的日本人であり、同じ志を持つ仲間として、嬉しい」、上田清司埼玉県知事は「隙間の時間を狙って足を運んできてくれては、 [全文を読む]

「尖閣諸島が中国に狙われている」ばかりを連呼する極右政党、理解不能な行動連発

Business Journal / 2015年12月24日06時00分

同選挙区は公明党の太田昭宏前国交大臣の地盤である。田母神氏は同年2月の東京都知事選で61万票を獲得したので、次世代の党はその「人気」を当てにした。 しかし地方の選挙と国政選挙では、票の出方が異なると考えるのが普通だ。しかも自民党にすり寄りながら、激しく公明党批判を繰り広げたという戦法を採ったために、結果的に得票数は4万票に満たず最下位で落選。共産党の池内沙 [全文を読む]

安倍内閣20人の「本当の序列」は閣僚応接室の席順でわかるもの

NEWSポストセブン / 2015年12月11日16時00分

内閣改造前、太田昭宏・前国土交通相(当選7回)は中谷元・防衛相(当選9回)より上の「序列5位」の席を割り当てられていた。今回の改造では主要閣僚が留任したため、閣僚応接室での上位の席次の顔ぶれはほとんど変わっていないが、太田氏の後任の石井啓一・国土交通相(当選8回)は当選回数が太田氏より多いにもかかわらず、中谷氏より下「序列7位」の席に“格下げ”されている [全文を読む]

世界初の海上保安・修士課程「インドネシア、マレーシア、フィリピン、ベトナム」からも参加ー日本財団

Global News Asia / 2015年10月08日18時02分

次いで海上保安庁の佐藤雄二長官、JICAの堂道秀明副理事長、太田昭宏国土交通大臣があいさつ、太田大臣は「世界の人材養成の拠点として発展するよう期待する」と語った。 講義は政策研究大学院大学と広島県呉市の海上保安大学校の2カ所で実施され、国際関係論から経済学、海洋システム工学など幅広いカリキュラムが用意されている。すべて英語で行われ、海上保安政策演習などにも [全文を読む]

【安倍政権】秋の改造内閣で注目される「知能指数200」の男

東京ブレイキングニュース / 2015年10月06日13時31分

今回も留任説が強かった公明党枠の太田昭宏国土交通大臣が代わるようです。報道によれば、後任は石井啓一政調会長だとか。石井氏は東京大学工学部を卒業後、旧建設省に入省した元官僚。ですから、国土交通大臣としても十分やっていけるでしょう、まだ在職している先輩の上に立つのは少々しんどいかもしれませんが......。 ●公明党には知能指数が200の議員が3名もいる? そ [全文を読む]

戦後70年談話の裏で自民党は改革ほったらかし!のバラマキ政策を復活させていた

週プレNEWS / 2015年08月27日06時00分

それどころか昨年9月の記者会見では、この計画を主管する太田昭宏(あきひろ)国交大臣が全国一律の開発計画は予算バラマキにつながるとして「均衡ある発展を目指したこれまでの国土開発計画は変えなくてはいけない」と明言さえしていたのだ。 二階総務会長はその国交省の方針をひっくり返す形で、このフレーズを押し込んでみせた。しかもそのタイミングが絶妙だ。「国土形成計画」が [全文を読む]

羽田空港で業界唖然の「事件」 ANAのスカイマーク「骨抜き」を許す国交省の偏重行政

Business Journal / 2015年08月12日06時00分

こうしたリスクを顕在化させないためには、まず無責任な発言を連発してスカイマークの再建を迷走させた太田昭宏国交相自らが責任の所在を明確にすべきだろう。 加えて国交省は、ANAHD偏重の航空行政をただちに抜本的に見直す必要がある。ドル箱の羽田空港の発着枠については、ANAHDのピーチ・アビエーションだけに例外的に就航を認めるのではなく、幅広く内外の航空会社へ開 [全文を読む]

スカイマーク再建、欲望衝突で崩壊寸前 2次破綻の恐れも 元凶・太田国交相がデルタ排除

Business Journal / 2015年07月22日06時00分

太田昭宏国土交通大臣は17日の記者会見で、スカイマークが保有する羽田空港の発着枠について「国内線を国際線に転用するのは認められない」と言い切り、デルタの思い通りにはさせないという意味だと受け止められた。 だが、これほど首尾一貫しない発言も珍しい。なぜならば、太田大臣こそスカイマークの再建策が浮上するたびに、JALやANAの傘下に入って第3極の航空会社が消 [全文を読む]

スカイマーク、危機に瀕し“傍若無人”経営爆走 自社利益ゴリ押しで国とANAらを手玉

Business Journal / 2015年01月16日06時00分

ところが、太田昭宏国交相が「厳しく判断する」と難色を示し、企業同士の提携を国がひっくり返す異例の展開となった。政府は、共同運航がJALの羽田発着枠の事実上の拡大につながると見なしたからだ。JALは2010年1月に経営破綻した。民主党政権は3500億円の公的資金を投入したほか、金融機関からの借り入れ5200億円を棒引きにし、法人税を減免するという異例の救済 [全文を読む]

公明党のせいで安倍政権は憲法改正できない? 鈴木宗男×佐藤優の東京大地塾レポート

週プレNEWS / 2015年01月12日06時00分

ここは公明党・太田昭宏さんの地盤ですが、次世代の党から田母神(俊雄)さんが出馬してこう言ってました。「安倍さんが本当にやりたいことをやるためには、公明党を倒さないといけない」 この田母神さんの動きに対して、次世代の党の石原慎太郎さんが、出馬を思いとどまらせようと説得したけど断られたという報道も出ました。すると石原さんは「申し訳ございません、公明党さん。私は [全文を読む]

公明党候補への久本雅美妹の応援 安倍首相上回る盛り上がり

NEWSポストセブン / 2014年12月16日07時00分

自民党候補と一緒に『比例は公明』と呼び掛けたが、演説後に候補者の周りには人が寄りつかず、『朋ちゃん、朋ちゃん』と久本に握手を求める人だかりができた」(自民党関係者) 同じく学会芸術部の顔である姉の久本雅美も、解散後には太田昭宏・国交相の選挙区である東京・東十条の商店街を練り歩き、党の実績をアピールして回った。そうしたタレント信者もフル稼働するのが学会選挙の [全文を読む]

池上さん今回も無双! 安倍首相におじいちゃんコンプレックスを直撃

リテラ / 2014年12月15日02時30分

このほかにも、国土交通省大臣である公明党・太田昭宏氏には、旅行代理店大手のJTBが公明党支持を要請する文書をグループ会社に流していたという報道を取り上げ、"JTBが国土交通省の管轄"であることを指摘。「いかがなものですか?」と詰め寄ったり、自民党の開票センターで谷垣幹事長が「硬い表情で(いろ)」と指示されていたことを現場レポーターから聞かされると、"「勝 [全文を読む]

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