内藤礼のニュース

東京都庭園美術館リニューアルオープン。二つの展覧会で新スタート

FASHION HEADLINE / 2014年11月22日14時00分

新たなスタートを記念して二つの展覧会「アーキテクツ/1933/Shirokane アール・デコ建築をみる」および「内藤礼 信の感情」が同時開催される。 リニューアルされた東京都庭園美術館は、従来展示室として使用されてきた本館に大きく改修とクリーニングが入り、敷地内には新たなホワイトキューブの大型ギャラリースペースが設けられた。 本館にて開催される展覧会「ア [全文を読む]

「椿会展2017 - 初心 -」2017年4月4日(火)~5月28日(日) 開催のお知らせ

PR TIMES / 2017年02月20日14時27分

内藤礼:2013年の初回から同じテーマにじっくり取り組み、少しずつ変化していく「color beginning」、「ひと」、水を満たした瓶に花を生けた「無題」などの作品を展示予定です。伊藤存:刺繍、ドローイング、アニメーションの手法でイメージの拡散と連鎖を試みてきましたが、今回は、新たな方法で制作する刺繍作品と粘土絵を展示予定です。青木陵子:無意識の状態を [全文を読む]

資生堂ギャラリー「椿会展2016 - 初心 -」開催のお知らせ

PR TIMES / 2016年03月30日11時02分

第七次椿会は、2013年に赤瀬川原平、畠山直哉、内藤礼、伊藤存、青木陵子の5名で結成されました。同じメンバーで2017年まで年1回の展覧会を開催します。「初心」というサブタイトルは、「3.11」から復興していく過程において、初心を問い直す時期にあるのではないかとメンバーと共に話し合い、決めたものです。「初心」とは、「何かをやろうと思い立った当初の純真な気持 [全文を読む]

特集上映「3人の写真家と1人の美術家」、ヴィヴィアン・マイヤー、内藤礼などドキュメンタリー4作品

FASHION HEADLINE / 2016年01月14日11時00分

その他、石灰石鉱山や炭鉱、密集したビルの隙間に流れる川を収めた作品など、自然と人間の関係を緻密に描いた作品で知られる畠山直哉に密着した『未来をなぞる 写真家・畠山直哉』、ドキュメンタリーともフィクションともつかない新たな映像表現で美術家の内藤礼の生きざまを描いた『あえかなる部屋 内藤礼と、光たち』を合わせた4作品が公開される。 なお、1月30日の『未来を [全文を読む]

資生堂ギャラリー 「椿会展 2015 -初心-」赤瀬川原平・畠山直哉・内藤礼・伊藤存・青木陵子・島地保武(新メンバー) 開催のお知らせ

PR TIMES / 2015年04月03日14時01分

第七次椿会は、2013年に赤瀬川原平、畠山直哉、内藤礼、伊藤存、青木陵子の5名で結成されました。「初心」というサブタイトルは、「3.11」から復興していく過程において、初心を問い直す時期にあるのではないかとメンバーと共に話し合い、決めたものです。「初心」とは、「何かをやろうと思い立った当初の純真な気持」(三省堂『新明解国語辞典』より)。「初心忘るべからず」 [全文を読む]

東京都庭園美術館 大規模改修工事終了しリニューアルオープン

太田出版ケトルニュース / 2014年11月21日09時23分

11月22日からは、リニューアルオープンを記念し、改修工事の成果を紹介する『アーキテクツ/1933/Shirokaneアール・デコ建築をみる』展、および『内藤礼 信の感情』展を同時開催。朝香宮邸建築に携わった設計者や技術者らに焦点をあて、アール・デコ建築が生まれる過程をたどるほか、内藤礼の新作により、新館のホワイトキューブ空間に命と色が吹き込まれる。 両 [全文を読む]

資生堂ギャラリー「椿会展 2014- 初心 -」開催。赤瀬川原平・畠山直哉・内藤礼・伊藤存・青木陵子が参加

PR TIMES / 2014年04月11日10時03分

第七次椿会のメンバーは、赤瀬川原平、畠山直哉、内藤礼、伊藤存、青木陵子の5名です。「3.11」を強く意識し、メンバー全員で「初心」というサブタイトルを決めました。「初心」とは、「何かをやろうと思い立った当初の純真な気持」(三省堂『新明解国語辞典』より)。また、「初心忘るべからず」は、芸の智恵を説いた世阿弥の書に、人生の様々な段階において未経験のことに挑戦し [全文を読む]

資生堂ギャラリー「椿会展 2013- 初心 -」開催のお知らせ

PR TIMES / 2013年04月16日09時12分

赤瀬川原平・畠山直哉・内藤礼・伊藤存・青木陵子資生堂ギャラリーでは、2013年4月12日(金)から6月23日(日)まで、「椿会展 2013- 初心 -」を開催しています。「椿会」は、第二次世界大戦で一時中断していた資生堂ギャラリーの活動を、1947年に再開するにあたり誕生したグループ展です。資生堂のコーポレートマークである花椿にちなんで「椿会」と名づけられ [全文を読む]

世界遺産や国宝級のお寺で“今と未来を生きる智慧”を学ぶ 浄土真宗本願寺派による「スクール・ナーランダ」を、2017年2月・3月に京都/富山で15歳~29歳対象に開催

@Press / 2017年01月06日14時30分

僧侶に加え、森本千絵(アートディレクター)、環ROY(ラッパー)、観山正見(前・国立天文台台長)、内藤礼(美術家)など、多様な分野の専門家を講師に迎え、実施いたします。本願寺ホームページhttp://www.hongwanji.or.jpスクール・ナーランダFacebookページhttps://www.facebook.com/HonguanjiNalan [全文を読む]

シルバーウイークは、”アート県”香川へ、新発見の旅がオススメ。

NeoL / 2015年09月15日23時46分

構造設計=東京藝術大学美術学部建築科金田研究室 | 特別協力=株式会社丸ノ内ホテル TEL:0879-68-3771 www.shimakitchen.com 豊島美術館 建築家・西沢立衛とアーティスト・内藤礼により唐櫃(からと)に誕生した美術館。内部空間では、床のいたるところから水が湧きだし、一日を通して「泉」が誕生する作品《母型》が展開される。 運営 [全文を読む]

資生堂、故赤瀬川原平、畠山直哉によるグループ展開催

FASHION HEADLINE / 2015年04月03日20時00分

今回作品を出展する第七次椿会は13年に画家の赤瀬川原平、写真家の畠山直哉、彫刻家の内藤礼、および現代美術作家の伊藤存と青木陵子の5名によって結成された。震災復興からの過程において、初心を見直す必要性を感じたことから、各展示会ではそれをサブタイトルに指定している。これにより世阿弥の書に言うところの、“人生の様々な段階において未経験のことに挑戦していく心構え [全文を読む]

貴重なアール・デコ建築にうっとり♡新しくなった東京都庭園美術館がかなりスゴイ

Daily Beauty Navi / 2014年11月22日09時00分

現在は、リニューアルオープンを記念して、改修工事の成果を紹介する「アーキテクツ/1933/Shirokane」展と、新館展示室の第一弾の展覧会として「内藤礼 信の感情」展が12月25日まで同時開催されていますよ♪ オリジナルスイーツやショッピングも楽しめる♪ 美術館でのもうひとつのお楽しみと言えば、カフェとミュージアムショップでのお買い物! 新館に新しくオ [全文を読む]

やくしまるえつこが新作インスタレーションを豊田市美術館「反重力」展で発表

okmusic UP's / 2013年09月15日15時00分

■「反重力 浮遊│時空旅行│パラレル・ワールドAnrigravity」9月14日(土)〜12月24日(火) 豊田市美術館 休館日:月曜日 *9月23 日、10月14 日、11月4 日、12月23日は開館 開館時間:午前10時-17:30(入場は17時まで) *10月12日、10月13日、10月14日は午後8時まで開館 観覧料:一般¥1,000 (¥800 [全文を読む]

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