山口茜のニュース

祝!「スディルマンカップ2015」銀メダル獲得!緊急特番をCS放送「TBSチャンネル2」で6月OA!バドミントン日本代表に独占密着した超貴重映像が満載!

PR TIMES / 2015年05月20日09時41分

【日本代表チームメンバー】《男子》桃田賢斗(NTT東日本)、上田拓馬(日本ユニシス)、早川賢一(日本ユニシス)、遠藤大由(日本ユニシス)、平田典靖(トナミ運輸)、橋本博且(トナミ運輸)、数野健太(日本ユニシス)《女子》山口茜(福井・勝山高校)、奥原希望(日本ユニシス)、福万尚子(再春館製薬所)、與猶くるみ(再春館製薬所)、高橋礼華(日本ユニシス)、松友美佐 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】女子バドミントン日本人対決、奥原希望選手 IOCインスタに反響「We Love u Japan!!」

TechinsightJapan / 2016年08月18日20時25分

リオデジャネイロ五輪・バドミントン競技で現地時間8月16日に行われた女子シングルスの準々決勝は“奥原希望選手 vs 山口茜選手”の日本人対決となった。IOC 国際オリンピック委員会のInstagram公式アカウントでその勝者がお辞儀する姿を公開しているが、海外の人々にはどのように映ったのだろうか。 メダルを目指して勝ち進む日本代表選手2人が非情にも対戦する [全文を読む]

祝!銀メダル獲得!あの感動をもう一度!バドミントン“世界最高峰の男女混合団体戦”「スディルマンカップ2015」CS放送「TBSチャンネル2」で未公開映像も含めて緊急再放送!

PR TIMES / 2015年05月18日14時44分

第2試合・女子シングルスは、予選リーグ・ロシア戦以来の登場となった山口茜。世界ランキング1位の選手を相手に、一時はリードを奪うものの、2ゲーム続けて落とし、ストレートで敗れる。負けると後が無くなる第3試合・男子シングルスは、準決勝・韓国戦に続いて上田拓馬が登場。世界ランキング2位の相手に必死に食い下がるもの、ストレートで敗れ、ここでゲームセット。0―3で日 [全文を読む]

第33回 ヨネックスオ-プンジャパン2014開催 PART OF THE MetLife BWF WORLD SUPERSERIES

PR TIMES / 2014年05月29日09時53分

今年、なんといっても凄いのが中国・林丹(リン・ダン)、昨年の女王・山口茜(勝山高)といった世界のトップ中のトップ選手が、6月10日、初日の予選から登場することだろう。しかも蓋を開けてみれば、手ごたえのある相手と顔合わせになったのだからこれはもう見逃せない。細かい話だが、たった500円でこんなにも極上の試合が見られる。今年の予選には、それだけ価値のある試合 [全文を読む]

5月21日(日)開幕!バドミントン“世界最高峰の男女混合団体戦”スディルマンカップ2017 日本戦全試合をCS放送「TBSチャンネル1」で完全独占生中継!!目指せ!大会史上初の金メダル!

PR TIMES / 2017年05月18日10時00分

今回の日本代表メンバーも、2020年東京五輪でのメダル獲得が期待される選手が多数出場!もちろん目指すのは、2大会連続のメダル獲得!!そして、大会史上初の金メダル獲得!!国の威信をかけて戦う日本代表チームを応援しよう!!---------------------------------------------------------------------- [全文を読む]

中国がまた台湾を「中国台北」=バドミントン・アジア選手権、卓球に続き

Record China / 2017年05月02日17時20分

2017年5月1日、海外網によると、中国の武漢で先月30日に行われたバドミントンのアジア選手権、女子シングルス決勝後の表彰式で、日本の山口茜を2−1で破り優勝した台湾の戴資穎(ダイ・ズーイン)が、「中華台北」ではなく「中国台北」とアナウンスされたとして、台湾の立法委員(国会議員)から「スポーツに政治を持ち込むな」「中国共産党への反発を招くだけだ」などと不満 [全文を読む]

<リオ五輪>韓国を破った日本バドミントン、躍進の裏に“韓国人監督”の存在=韓国ネット「国宝が流出した」「なんか切ない…」

Record China / 2016年08月17日18時00分

現在準々決勝にも奥原希望と山口茜の2人が進出している。 この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。 「朴柱奉はバドミントンの国宝なのに。国宝が流出した」 「朴監督!今回の五輪でも良い結果を残してほしい」 「優秀な人材と分かっていたなら、なぜ韓国の監督にしなかった?。外国のチームを強豪に育て上げた監督に罪はない」 「韓国人監督が育てた日 [全文を読む]

「スポーツで笑顔プロジェクト」実施のお知らせ

PR TIMES / 2016年06月29日17時37分

【開催概要】 テニス 実施日:7月2日(土)・3日(日) 場所:熊本県城山公園テニスコート 主催:熊本県テニス協会 熊本県高体連テニス部・中体連テニス部 参加予定選手:本村剛一、藤原里華、神谷勝則 内容: ・熊本県内の中・高生約150名を招待しての講習会 ・参加選手によるワンポイントレッスン ・選手とのラリーやポイント練習 ・サイン会 等 バドミントン [全文を読む]

激震のバドミントン、裏カジノショックでも期待できるメダルラッシュ

週プレNEWS / 2016年04月20日06時00分

同じく女子シングルス11位の山口茜もロンドン五輪の金メダリストを倒したことがあるなど女子は層が厚いですね。 一方の男子では、ダブルスの早川賢一、遠藤大由(ひろゆき)ペアに期待したいです。世界ランキングは6位ですが、昨年の世界選手権で銅メダルを獲得しています。リオで金メダル2個以上というのは現実的な数字です」(折山氏) 近年のバドミントンは、ラケットの軽量化 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】内村航平「5連覇はショボイかな。記録には満足していない」「一番欲しいのは団体の金!」

TechinsightJapan / 2015年06月13日10時15分

◆最優秀賞:体操/体操競技 内村航平 ◆優秀賞:バドミントン トマス杯男子日本代表チーム、水泳 萩野公介、レスリング 吉田沙保里、スケート/スピードスケート 女子チームパシュート ◆新人賞:サッカー U-17女子日本代表チーム、スキー/スノーボード 鬼塚雅、柔道 近藤亜美、バドミントン 山口茜 ◆特別功労賞:テニス 錦織圭、スキー/フリースタイル 小野塚 [全文を読む]

日本ついに決勝進出!!世界一まであと1勝!!バドミントン“世界最高峰の男女混合団体戦”「スディルマンカップ2015」 CS放送「TBSチャンネル2」で独占生中継!

PR TIMES / 2015年05月17日10時21分

【放送】CS放送「TBSチャンネル2 名作ドラマ・スポーツ・アニメ」【番組HP】http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/s1490/【大会開催】2015年5月10日(日)~17日(日) 中国・東莞市【日本代表チームメンバー】《男子》桃田賢斗(NTT東日本)、 上田拓馬(日本ユニシス)、 早川賢一(日本ユニシス)、 遠藤大由(日本ユ [全文を読む]

日本!予選リーグ1位で準々決勝進出!“史上初のメダル”までへあと1勝!バドミントン“世界最高峰の男女混合団体戦”「スディルマンカップ2015」CS放送「TBSチャンネル2」で日本戦全試合を独占放送!

PR TIMES / 2015年05月13日09時46分

第1試合・男子ダブルスの早川賢一/遠藤大由ペアは敗れたものの、続く女子シングルスの山口茜、男子シングルスの桃田賢斗、女子ダブルスの高橋礼華/松友美佐紀ペアの各選手は、それぞれ危なげない内容でストレート勝ち。第5試合・混合ダブルスの数野健太/栗原文音ペアも勝利。4-1でロシアを下し、予選リーグ初戦を白星で飾った。 5月12日(火)は、チャイニーズタイペイと対 [全文を読む]

最強メンバーで大会史上初のメダルへ!バドミントン“世界最高峰の男女混合団体戦”「スディルマンカップ2015」5/10(日)より CS放送「TBSチャンネル2」で日本戦全試合&決勝戦を独占放送!

PR TIMES / 2015年04月27日13時36分

日本代表チームは、昨年5月に行われた男子団体の世界選手権「トマス杯」で史上初の優勝!女子団体の世界選手権「ユーバー杯」で準優勝の好成績を収め、2015年2月末時点での世界ランキングはなんと3位!最強メンバーで 臨む日本代表チームには、大会史上初のメダル獲得、さらには初の優勝も大いに期待できるといっても過言ではない!2016年のリオデジャネイロ、2020年 [全文を読む]

稲葉篤紀「報ステ」スポーツキャスターに就任を発表!

Smartザテレビジョン / 2015年01月17日10時01分

ビッグスポーツ賞:羽生結弦(フィギュアスケート)、内村航平(体操) ビッグスポーツ特別賞:葛西紀明(スキージャンプ)、平野歩夢(スノーボード)、高梨沙羅(スキージャンプ)、浅田真央(フィギュアスケート)、錦織圭(テニス)、萩野公介(水泳)、吉田沙保里、伊調馨、登坂絵莉(レスリング)、海老沼匡、中矢力、宇高菜絵(柔道)、ソフトボール日本代表 ビッグスポーツ [全文を読む]

圧巻の連覇か! 念願の制覇か! 第33回 ヨネックスオ-プンジャパン2014開催

PR TIMES / 2014年03月20日14時17分

前回、男子シングルスは、リー・チョンウェイ(マレーシア)が圧巻の4回目の優勝を飾り、神のごとき存在感を見せつけ、女子シングルスでは、16歳の山口茜(勝山高)が長き歴史の中で日本人として初めて頂点に駆け上がった。 ディフェンディングチャンピオンとして、王座に坐する彼らだが、その地位を守りきるのはたやすいことではない。足元では死にもの狂いでその座を奪わんとする [全文を読む]

内閣総理大臣杯・文部科学大臣杯争奪 平成25年度 第67回 全日本総合バドミントン選手権大会

PR TIMES / 2013年11月26日16時49分

女子シングルスは、ヨネックスオ-プンを最年少で制覇した山口茜(勝山高校)、2年前の覇者奥原希望(日本ユニシス)の復帰、ベテランの廣瀬栄理子、今別府香里(ヨネックス)、世界ジュニア準優勝の大堀彩(富岡高校)など、混戦模様。男子ダブルスでは、早川賢一・遠藤大由(日本ユニシス)をはじめ、平田典靖・橋本博且(トナミ運輸)、佐伯祐行・垰畑亮太(日本ユニシス)、園田啓 [全文を読む]

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