後藤武敏のニュース

DeNA・後藤が今年も登録名変更!「G.後藤武敏」に

ベースボールキング / 2017年01月24日13時15分

「後藤G武敏」が「G.後藤武敏」に変更になった。 2002年の自由枠で西武へと入団し、今年で15年目を迎える後藤。これで3年連続3度目の登録名変更となるが、キッカケは2011年オフのトレード移籍だった。 武山信吾との交換トレードでDeNAに移ると、「ゴメス」の愛称で親しまれるようになった。由来は諸説あるが、あるチームメイトが遅刻を「ごめんっす」と謝罪したと [全文を読む]

NPBでプレーする“松坂世代”は何人いる?

ベースボールキング / 2017年03月17日11時30分

DeNAの久保康友、G.後藤武敏、西武の渡辺、上本、木村、オリックスの小谷野栄一はチーム最年長となる。ロッテは12球団で唯一“松坂世代”の選手がいない。 生え抜きの選手はというと、西武・上本、広島・梵と永川、ヤクルト・館山昌平の4人のみ。上本と梵が社会人、永川と館山が大卒でプロ入りしたこともあり、高卒出身の選手で、プロ入りから同じ球団でプレーする選手はいな [全文を読む]

【プロ野球】ドラ9ルーキーの活躍、不安な助っ人投手…。オープン戦で見えたDeNAの収穫と課題

デイリーニュースオンライン / 2017年03月15日16時05分

佐野が期待される役割は、G.後藤武敏や下園辰哉に続く代打。強運も味方につけて、今後も期待に応えてほしい。 ■助っ人投手の仕上がりはいかに!? 長身から投げ下ろす威力のある投球でローテーション入りを期待されているクライン。しかし、オープン戦2試合ですでに13もの四死球(危険球退場も含む)を記録するなど、制球難が判明。アジャストに時間がかかりそうだ。 右打者 [全文を読む]

DeNAがキャンプメンバーを発表 田中浩、平良が一軍スタート

ベースボールキング / 2017年01月23日14時30分

◆ 一軍キャンプ ・宜野湾(2月1日~26日) ▼ 投手 1 熊原健人 14 石田健大 15 井納翔一 17 三嶋一輝 19 山崎康晃 20 須田幸太 21 今永昇太 26 浜口遥大 28 福地元春 29 尾仲祐哉 30 飯塚悟志 34 平田真吾 35 三上朋也 43 進藤拓也 46 田中健二朗 47 砂田毅樹 59 平良拳太郎 - クライン - パット [全文を読む]

【プロ野球】イチローは「鈴木」、由規は「佐藤」、では銀次は? 知っておきたいあの選手の名字

デイリーニュースオンライン / 2016年08月24日17時05分

日本語の枠を超えたところでは、日本代表にも選出されたG.G.佐藤(本名:佐藤隆彦、元西武ほか)や、オリックスのT-岡田(本名:岡田貴弘)、DeNAの後藤G武敏(本名:後藤武敏)らが挙げられる。これからこのパターンが増えるかもしれない? ややこしささえなければ表現は自由だ。今後、カタカナやアルファベット、はたまた何かの記号を用いた登録名の選手が出現するかに [全文を読む]

【高校野球】東邦だけじゃない!歴史に残る”甲子園の逆転劇”

デイリーニュースオンライン / 2016年08月19日17時06分

9回裏、横浜は無死満塁から後藤武敏(DeNA)が2点タイムリー。ついに同点に追いつく。ここで明徳義塾は途中からファーストに回っていた寺本が再びマウンドへ。2死までこぎつけるが、途中出場の7番・柴武志がセカンドの頭上をフラフラと越える一打を放ち、7対6で横浜が劇的なサヨナラ勝ちを収めた。 勝った横浜は京都成章と対戦した決勝で、松坂がノーヒットノーランを達成 [全文を読む]

松坂らを育てた“名将”横浜高校・渡辺前監督を特集

Smartザテレビジョン / 2015年12月02日17時15分

福岡ソフトバンクホークスの松坂大輔投手をはじめ、千葉ロッテマリーンズの涌井秀章投手、東京ヤクルトスワローズの成瀬善久投手、横浜DeNAベイスターズの後藤武敏選手、筒香嘉智選手ら、球界の最前線で輝きを放つ名プレーヤーを数多く育て上げてきた渡辺氏は、どのような「野球人」なのか。 今もプロで活躍する選手をはじめとした横浜高校OB、ライバル校の監督や家族にも話を [全文を読む]

輝いていた松坂世代は今…悲喜こもごもの野球人生

週プレNEWS / 2015年09月26日06時00分

DeNAの代打の切り札・後藤武敏G.(ゴメス)も8月、空振りした際に右股関節を故障。若返りが進むチームなだけに安穏としていられない。 昨年、右肘手術から746日ぶりに一軍登板を果たし48試合に登板した巨人の久保裕也は今季一軍から声がかからない。靱帯(じんたい)断裂から復帰しているカープの東出輝裕(あきひろ)も現状、一軍に居場所はなく、二軍コーチ業に精を出し [全文を読む]

横浜DeNA 失速の背景にTBS時代と変わらぬベテラン軽視も

NEWSポストセブン / 2015年06月25日16時00分

35歳の後藤武敏は開幕から調子が上がらず二軍落ち。打者最年長の38歳多村仁志は二軍調整中です。チームが低迷する中、ソフトバンク時代に優勝経験のある多村を一軍に上げてもいいのではないかとは思いましたが……」(同前) プロ野球の歴史を振り返れば、若手の勢いだけで優勝したケースは稀。DeNAの急失速は、ベテラン軽視が招いた側面というもありそうだ。 [全文を読む]

9月の横浜DeNA 驚異の代打成功率は中畑采配の成長の証か

NEWSポストセブン / 2014年09月18日16時00分

7回にも、代打・後藤武敏が三塁ベースに当たるラッキーな内野安打でチャンスを拡大させ、代打・金城龍彦がセンター前タイムリーを放つなどして、逆転に成功。8回に登場した、この日5人目の代打・柳田殖生がセンター前ヒット。なんと代打5人がすべてヒットを放ち、逆転勝ちをおさめた。 9月15日の中日戦でも、代打4人を送り出し、3人がヒット。最後の代打となったトニ・ブラン [全文を読む]

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