林芳正のニュース

自民党・日本未来の党の党代表者にユーザーが質問 投開票日直前特番 全文書き起こし(3/4)

ニコニコニュース / 2012年12月15日17時57分

(番組出演順)・日本維新の会 水戸将史・選挙対策委員長・日本共産党 小池晃・政策委員長・公明党 西田実仁・広報局長・民主党 鈴木寛・政策調査会副会長・自民党 林芳正・幹事長特別補佐・日本未来の党 森ゆうこ・副代表・社会民主党 福島みずほ・党首・みんなの党 小野次郎・国会対策委員長代理 この記事では本番組のうち、「自民党 林芳正・幹事長特別補佐」および「日本 [全文を読む]

10代のギモンに真剣“生”回答!林農林水産大臣がラジオの中の学校に登場!

PR TIMES / 2013年02月26日16時24分

2月28日(木) TOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』 TOKYO FMで放送中の10代向け番組『SCHOOL OF LOCK!』では、2月28(木)に林芳正農林水産大臣が生登場!!10代リスナーに電話をつなぎ、彼らのギモンに生回答します。 『SCHOOL OF LOCK!』はTOKYO FMをはじめとするJFN38局ネットで放送している10 [全文を読む]

韓国マッコリのPR拠点として新宿コリアタウンに期間限定でオープンする「プレミアム マッコリ ポップアップ ストア」のオープニングセレモニーが開催される

DreamNews / 2015年09月15日18時00分

大韓民国農林畜産食品部の李桐弼長官、林芳正農林水産大臣、タレントのユンソナさんらが参席し、韓国マッコリのPR拠点として、新宿コリアタウンに期間限定でオープンする、「プレミアム マッコリ ポップアップ ストア」のオープニングセレモニーが、9月14日にCafé du Richeテラス及び特設ステージで開催されました。大韓民国農林畜産食品部(日本の農林水産省にあ [全文を読む]

産経や朝日の分散献金疑惑報道 意図的に野党に向けられたか?

NEWSポストセブン / 2015年03月02日07時00分

皮肉なことに、西川氏が辞任すると、ブーメランは再び旋回して今度は後任の林芳正・農水相に向かった。 林農相の資金管理団体「林芳正を支える会」の政治資金収支報告書によると、林氏は2013年10月、地元・山口県の「住吉工業」から100万円、「住吉運輸」から100万円、合計200万円パーティー券を購入してもらっている。玉木氏がパーティー券の購入を受けた8社は所在 [全文を読む]

安倍内閣改造入閣候補 林芳正、丸川珠代、三原じゅん子氏ら

NEWSポストセブン / 2014年12月15日16時00分

代わりに入閣する新大臣候補としては、安倍氏と仲が悪く冷遇されてきた林芳正・税制調査会副会長のほか、総選挙で応援演説に全国をかけずり回った丸川珠代・参院議員、さらには当選1回の三原じゅん子・参院議員の名前まで挙がっている。露骨な論功行賞に加え、また「女性活躍」をアピールしようという浅薄な狙いが透けて見える。 新閣僚候補にスキャンダルがないか調査する“身体検 [全文を読む]

首相の甥の安倍家後継者 進次郞氏に対抗するプリンス育成か

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

「山口には林芳正・農水相という安倍・岸家(安倍首相の祖父・岸信介元首相の家)の強力なライバルがいる。林氏は参院から衆院への鞍替えを希望しており、地元では『安倍の次は林』という待望論が強いのは事実。安倍家が地盤を守るためには新星のような後継者を出さなければならないという事情もあるのではないか」 安倍家の若き後継者は、前門に小泉進次郎氏、後門には林芳正氏とい [全文を読む]

安倍晋三元首相、オフィシャルサイト視聴率でもトップ -日本ブランド戦略研究所調べ-

@Press / 2012年09月27日17時00分

2位が石破茂前政調会長、3位が石原伸晃幹事長、4位は町村信孝元官房長官、5位は林芳正政調会長代理とくしくも総裁選の結果と同じになった。 名前が掲載されているウェブページの視聴者数では、辞退を心配された町村信孝元官房長官がトップとなった。 ■視聴率ランキング 順位/候補者名/オフィシャルサイト推定視聴者数/掲載ページ全体の推定視聴者数 ----------- [全文を読む]

安倍氏、石原氏ほか 自民総裁選4候補の手相を島田秀平鑑定

NEWSポストセブン / 2012年09月26日07時00分

弁舌にすぐれる政治家たちの話に耳を傾け、何度も裏切られてきた反省を生かし、誤魔化しのきかない手相で判断しては、ということで、これまで1000人以上の著名人の手相を診てきた手相芸人の島田秀平氏に、総裁選に出馬する安倍晋三氏、石原伸晃氏、石破茂氏、林芳正氏の4人の写真から、手相を診てもらった。(以下、「」内は島田氏の解説) ■安倍晋三氏の手相 「変則型ながら [全文を読む]

蓮舫氏の衆院鞍替え観測―参院議員では総理大臣になれないのか

政治山 / 2016年10月30日11時00分

2012年、参議院議員として初めて総裁選に立候補した林芳正・参議院議員は、今年5月の政治資金パーティーで「決断をするのが我々政治家の仕事」と発言し、鞍替えに意欲を示したと報じられました。 参議院議員が内閣総理大臣に指名されても問題はありませんが、過去に例はありません。参議院に所属したまま総理大臣になれば、自らの議席が安泰のままで衆議院の解散権を持つことにな [全文を読む]

元KARA起用にフジ株主総会で「嫌韓デモの原因検証した?」

NEWSポストセブン / 2016年07月04日16時00分

この番組に自民党の甘利明、高市早苗、林芳正の各議員が出場したことについて、株主は「視聴者は彼らをスターと思っていない」と一喝。政治的中立性を疑問視した。 株主優待として毎年送られている手帳に対しても「(子会社で通販を扱う)ディノスのカタログから選ぶことはできないか」との声が上がった。 月9に関しては、韓国のアイドルグループ「KARA」の元メンバーが新ドラマ [全文を読む]

甘利前大臣の「黒い金」スキャンダルから”4月解散説”が再燃|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2016年02月01日16時00分

すでに大筋が合意され、代替の弾も石原伸晃さん、林芳正さんとまだ控えている状況でぶっ放す大砲にしては、戦果が限定的なようにも見えます。 個人的には、仕掛けたほうはいろいろ仕込んで頑張ったのかもしれないが、この方面には素人だったのかなあ、特に背後関係をしっかり考えてぶっ放したわけでもないのかなあとぼんやり感想を抱くのですが、どうでしょうか。 ともあれ、甘利さん [全文を読む]

安倍内閣20人の「本当の序列」は閣僚応接室の席順でわかるもの

NEWSポストセブン / 2015年12月11日16時00分

閣議の丸テーブルの席は慣例だから異論は出ないが、応接室の席次ではかつてある大臣が“どうしてオレがここなんだ”と不満を漏らすのを聞いたことがある」 最近では、2015年3月の閣僚懇談会で席次が見直され、スキャンダルで辞任した西川公也・農水相の後任に林芳正氏が入閣したことで高市早苗・総務相がひとつ下座の席になった。高市氏が「私の席順が上座からみて下がったけど、 [全文を読む]

安倍退陣を望むかと聞かれた財務官僚「とんでもない」と回答

NEWSポストセブン / 2015年09月06日07時00分

経産B:石破茂、谷垣禎一、林芳正、ポスト安倍の有力候補はみんな財務省に洗脳されてガチガチの増税論者。いま、財務官僚は安倍総理が後継者にしようとしている「稲田姫」(稲田朋美・政調会長)に張り付き、教育中じゃないですか。 ──しかし、その稲田政調会長は安倍政権の経済政策の基本方針(骨太の方針)に歳出削減目標を盛り込むように主張したが、菅官房長官や甘利利明経済 [全文を読む]

「フード・エキスポ2015」農林水産省が香港で日本産品の魅力を発信

PR TIMES / 2015年08月17日10時02分

初日のオープニングステージにて、林芳正農林水産大臣は、香港で活躍するスターシェフ杉内馨氏が考案した「新広東料理」の「キンキの蒸し魚」を試食しました。焼き魚のイメージが強い一般的な日本の魚料理とは違い、香港の人々が最も大好きな魚の料理方法「蒸す」形で調理したキンキ料理です。また、日本酒を身近なものとして感じてもらうため、香港でレストランをオープンした燗付け [全文を読む]

香港フードエキスポ2015「東日本美味しい魅力展」開催!

PR TIMES / 2015年08月14日09時27分

オープニングイベント終了後には、林芳正農林水産大臣がジャパン・ブースにかけつけ、「世界で最も食べたいと言われている日本食。それぞれの県の特色ある名産物・旬なものをぜひ召し上がっていただきたい」とコメントしました。 夕方のステージには、もうひとりの応援大使ふなっしーがAKB48チーム8とともに登場。ステージでは、ふなっしー自ら名産品の魅力を伝えるべく、イリュ [全文を読む]

故・菅原文太やお笑い芸人が支援する“元受刑者積極採用”の歌舞伎町居酒屋とは?

アサ芸プラス / 2015年08月05日17時55分

お店のオープン時には、亡くなった文太さんに代わり、奥様がアスパラ8キロを差し入れしてくれました」(前出・玄氏) 支援者リストには林芳正農水相、お笑いコンビ「カラテカ」の入江慎也などの名もあった。ちなみに一般の客でも、1万円から5万円の木札を購入することで会員になることが可能だ。その際、購入額と同額の食事券がもらえるシステムになっている。「今はまだ考えていま [全文を読む]

県知事選中盤戦へ~塚田候補“矛盾”の中での戦い

クオリティ埼玉 / 2015年07月31日13時38分

林芳正農林水産大臣や竹下亘復興担当大臣など閣僚も続々と応援に入っているが、その一方で鳩山邦夫元法務大臣や平沢勝栄衆議院議員が上田清司候補の応援に入るなどの“矛盾”もあり、自民党支援者の間でも動揺が広がっている。また、塚田候補を推す自民党県議団も決して一枚岩ではなく、ある県議会議員自身は熱心に塚田候補の応援をする一方、その県議会議員の後援会は上田候補を支援し [全文を読む]

まやかしの農協改革、所得倍増計画はウソ!“与党すり寄り体質”のJA全中は見ぬふり

Business Journal / 2015年05月31日06時00分

また、玉木議員は「農村地域」の範囲についても質問し、林芳正農林水産大臣が「定義はないが、(数字は)市場全体の規模に農村の帰属割合をかけあわせて出したもの」と、答弁し、その範囲が「推測」であることを明らかにしている。 政府与党が夢のような農業政策を描くのは、環太平洋経済連携協定(TPP)参加のためであり、農協改革もその一環である。当初は農協改革に強い抵抗を [全文を読む]

安倍晋三首相 神戸製鋼入社は秘書の「政略就職」作戦だった

NEWSポストセブン / 2015年05月29日16時00分

林芳正・現農水相の父)という自民党実力者がいた。晋太郎はトップ当選を続けていたものの、大票田の下関は地元のバス会社サンデン交通などを経営する林家の地盤で、食い込めずにいた。 Aは後継者の安倍を地元の大企業に入社させれば、「林王国」切り崩しにつながり晋太郎の選挙基盤も盤石になる──と安倍の就職を晋太郎の選挙戦略と結び付けて動き出す。言わば“政略就職”だったわ [全文を読む]

稲嶺進・名護市長が辺野古問題で決意を語る 「私は最初から翁長知事を信じています」

週プレNEWS / 2015年04月10日06時00分

それに対して防衛局は農水省に不服申し立てをし、3月30日には林芳正農水大臣が「知事の指示を執行停止」とする決定を下した。 ―今後、沖縄側が国の強引な対応に屈しないためにも稲嶺市長と翁長知事の二人三脚が求められるわけですが、不安はありませんか。 「私は最初から翁長知事を信じていますよ。那覇市長時代の翁長さんは保守系政治家であることを強調しながらも、ある時期 [全文を読む]

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