船田元のニュース

【安保法制】憲法学者“造反”を招いた自民党の怠慢「人選を事務方に丸投げ」

デイリーニュースオンライン / 2015年06月14日11時50分

これには佐藤勉国会対策委員長も頭を抱え、審査会終了後、船田元審査会筆頭理事に対し、「参考人の人選には十分配慮して欲しい」と苦言を呈し、菅義偉官房長官も「憲法解釈として法的安定性や論理的整合性は確保されている。違憲という指摘はあたらない」と苦しい言い訳をした。中谷元安全保障法制相も5日の特別委員会で「憲法9条を巡る議論との整合性を考慮し、行政府による憲法 [全文を読む]

2027年7月21日に巨大小惑星が東京を直撃する!? 隕石衝突に備えた国際会議PDCが開催される!(緊急レポート)

tocana / 2017年05月25日13時00分

日本からもIAA副会長の松尾弘毅氏、JAXA宇宙科学研究所長の常田佐久氏、そして自民党の船田元(はじめ)議員らが参加。5日間にわたり白熱した議論が交わされたのだった。【その他の写真はコチラ→http://tocana.jp/2017/05/post_13259.html】■巨大隕石「2017 PDC」の地球衝突、恐怖のシナリオ では、まず2017 PDC衝 [全文を読む]

憲法9条は改正可能なのか? 安倍政権の描く「加憲」のシナリオ

まぐまぐニュース! / 2017年05月23日04時45分

これによって、両院の憲法審査会を通じて民進党はじめ野党との熟議を通じて国民世論の喚起を図っていくという丁寧な漸進路線を追求してきた保岡興治=党憲法改正推進本部長、中谷元=同本部長代行、船田元=衆議院憲法審査会筆頭幹事らいわゆる「憲法族」は脇に押しやられて、幹事長はじめ党3役が主導する案作りが進められることになる。 安倍首相側近からは、「超スピードで事を進め [全文を読む]

安倍首相が国会質疑で「俺の改憲の考え方を知りたいなら読売のインタビュー読め」エスカレートする憲法違反と傲慢

リテラ / 2017年05月09日08時57分

憲法審査会メンバーで自民党憲法改正推進本部長代行である船田元衆院議員は、8日に自身のメールマガジンで安倍首相の"独断行為"について、〈内容以上に厳しいのは、この時期に総理が踏み込んだ改憲発言をしたこと自体だ〉〈深く改憲議論に関わってきた我々としては、第一義的には憲法制定権力を有する、国民を代表する国会が発議すべきものというのが常識だ〉〈行政の長たる総理大臣 [全文を読む]

忽然と消えた女子アナたちはいま!(2)細貝沙羅は下手すぎて人事部異動、龍円愛梨は小池百合子塾に…

アサ芸プラス / 2017年03月01日05時59分

船田元衆議院議員との政界不貞⇒略奪婚は批判を浴びた。福島敦子(NHK、88年契約)「サンデースポーツ」 CBCからNHKの契約アナとなり、その翌年には番組ディレクターとの不貞が発覚。さらに93年にも番組スタッフとの不貞に発展。細貝沙羅(フジテレビ、10年入社)「FNNスーパーニュース」 ミス日本やミス慶應の候補になるほどのビジュアルだったが「あまりにもアナ [全文を読む]

「政治家はコートを着てはいけないというルールがあった」 水島広子元衆議院議員が選挙戦の思い出をツイート

ガジェット通信 / 2017年02月19日15時00分

水島さんが栃木1区から立候補して、現衆議院議員の船田元氏(自民党)を破って当選したのは2000年の第42回衆議院議員総選挙。現在から17年も前のことになるので、こういったルールがまだ残っているのか、気になるところです。 ※画像は『Twitter』より https://twitter.com/MizushimaHiroko/status/832965766 [全文を読む]

民主・維新合流の民進党に対する永田町の反応

東京ブレイキングニュース / 2016年03月16日20時00分

その後の畑氏は「政界失楽園」を経て船田元氏と結婚し、「政界のプリンス」だった船田氏の「失楽」に繋がっていくわけでして......。 そういえば畑氏は小沢氏と羽田孜氏が争った95年12月の新進党の代表選で、羽田陣営にいったんですよね。畑と羽田で「読み」が同じだからかなと思っていたら、当初は勝ち馬に乗ろうとして小沢陣営に行こうとしたら、小沢氏のバリバリの側近だ [全文を読む]

憲法審査会“自民オウンゴール”の内幕を小林節教授に直撃「自民党議員の劣化は相当に深刻、安倍政権は憲法軽視の一語に尽きる!」

週プレNEWS / 2015年06月23日06時00分

「考えられるのは、憲法改正推進本部長を務める船田元(はじめ)氏をはじめとする自民党の面々が、この日の憲法審査会で安保関連法案の合憲性が議論されるなどとは夢にも思っていなかったということです。 また、民主推薦の小林節を黙らせられる『大物憲法学者』を参考人として連れてくることしか彼らの頭になかったのでしょう。最初に憲法学者の西の横綱、京都大学の佐藤幸治名誉教 [全文を読む]

憲法審査会“自民オウンゴール”の内幕を小林節教授に直撃「自民党議員の劣化は相当に深刻、安倍政権は憲法軽視の一語に尽きる!」

週プレNEWS / 2015年06月23日06時00分

「考えられるのは、憲法改正推進本部長を務める船田元(はじめ)氏をはじめとする自民党の面々が、この日の憲法審査会で安保関連法案の合憲性が議論されるなどとは夢にも思っていなかったということです。 また、民主推薦の小林節を黙らせられる『大物憲法学者』を参考人として連れてくることしか彼らの頭になかったのでしょう。最初に憲法学者の西の横綱、京都大学の佐藤幸治名誉教 [全文を読む]

株売却する議員続出…「安倍バブル」株で設けた議員、損した議員

WEB女性自身 / 2015年06月18日11時00分

話題の議員では、憲法審査会で「集団的自衛権は違憲」と明言する憲法学者を推薦してしまった自民党の憲法改正推進本部長・船田元議員。日清オイリオ4千株など約800万円売り。 「株はすべて相続したもの。売却したのは選挙準備のため?それも理由かもしれません」(秘書) アンケートに協力的なのはなぜかいつも「儲かっていない」議員たち。歯切れが悪かったり、担当者がいつも [全文を読む]

安保関連法案 やっと見つけた「合憲派」の3人の教授の見解

NEWSポストセブン / 2015年06月15日16時00分

かねてから安保法制を批判していた長谷部氏を選んだのは、同審査会筆頭幹事の船田元・衆院議員だった。本人は「(安保関連法案に関する質問は)ちょっと予想を超えた」と弁解しているが、「あまりの怠慢。党内に同情する者は皆無」(自民党代議士)と四面楚歌だ。 この“大失態”を受けて菅義偉・官房長官は、「まったく違憲でないという憲法学者もたくさんいる」(6月4日会見)と [全文を読む]

[細川珠生] 【目玉の九条は慎重に議論】~自民、憲法改正推進本部長に聞く 2~

Japan In-depth / 2015年05月31日12時00分

先週に引き続き、自民党憲法改正推進本部長の船田元氏と憲法問題について取り上げる。今回は、実際にどのように憲法を変えていくのか、具体的な内容について聞いた。自民党結党の際は、自主憲法を作ることを党是としていたが、現状は日本国憲法を作り直すのではなく、修正していく流れになっている。これは自民党の結党の精神とは少し異なるのではないか。細川氏がその点について聞くと [全文を読む]

[細川珠生] 【憲法改正、2年先を努力目標に】~自民、憲法改正推進本部長に聞く 1~

Japan In-depth / 2015年05月31日12時00分

自民党の憲法改正推進本部長であり、衆議院の憲法調査会で筆頭幹事を務める船田元氏を招き、憲法改正について聞いた。 現行の憲法が作られてから68年。この憲法は戦後のアメリカ占領下でGHQによって短期間で作られた。「その憲法を、いま私たち日本人が国の憲法として持ち続けているのは問題だ」と細川氏は語る。船田氏は、細川氏の意見に同意した上で「戦後、68年定着してきた [全文を読む]

9条改正より怖い! 内閣独裁の布石となる“お試し改憲”推進中

週プレNEWS / 2015年05月27日06時00分

ここで自民党の船田元(はじめ)憲法改正推進本部長は「緊急事態条項、環境権、財政規律条項の設定などのテーマを優先的に議論してはどうか?」と各党に呼びかけた。特に「(緊急事態条項によって)大規模な自然災害発生時に、国会議員の任期を延長できることなどを憲法にあらかじめ規定しておくのは急務だ」と主張したのだ。 これに対して自民党と連立与党を組む公明党の北側一雄副代 [全文を読む]

憲法改正議論は国民参加が不可欠

NewsCafe / 2015年05月07日15時40分

7日の審査会で、自民党憲法改正推進本部の船田元氏は、大規模災害発生時などに、国会議員の任期を延長できるなどの緊急事態条項を盛り込みたい考えを示しました。また自民党の憲法改正草案についても、発議に必要な3分の2以上の合意を得るために、妥協をし、他党の主張を受け入れる姿勢も示しています。 改正の論点は、憲法9条だけではありません。国民の権利義務も論点の一つで [全文を読む]

改憲派の憲法学者が安倍政権の改憲を批判する理由...愛国の義務化で“非国民“再教育制度が!

リテラ / 2015年05月03日20時00分

自民党の船田元・憲法改正推進本部長は改憲の最初の発議を2年以内に行い、2回目の発議で9条の改定を実現したいとの考えを明らかにした。忘れていた"政界失楽園男"がいつのまにか自民党の改憲責任者になっているとは、時代も変わったもんだと言わざるを得ないが、それはさておき、国民の知らないところでコトはどんどん進んでいる。 一方、護憲の動きは鈍い。メディアも評論家もま [全文を読む]

「生活の党と山本太郎となかまたち」新党名に込められた皮肉

東京ブレイキングニュース / 2015年01月08日14時00分

古いところでは船田元氏や熊谷弘氏、そして中西啓介氏など。でも熊谷氏はもう議員じゃないし、中西氏は2002年に亡くなった。もっとも彼らはこれに含まれたくないだろうけど。 「なかまたち」の位置づけはどうなのだろう。かの小沢氏に対しても「なかま」なんだろうか? たぶん今でも側近で、小沢氏を絶対君主のように敬っていた山岡賢次氏などは、自分が小沢氏の「なかま」でいい [全文を読む]

プロ野球「ドラフト会議」50年 “あの大騒動”を一挙プレイバック!(2)いまでも記憶に残る“空白の一日”

アサ芸プラス / 2014年10月29日09時57分

江川の巨人入りに際しては、自民党副総裁で作新学院理事長も務めた船田中氏(自民党・船田元氏の祖父)の秘書が実行部隊として暗躍。読売とパイプがあったのです」 江川氏のような入団拒否選手はその後も出現。元木大介氏(42)=89年・ダイエー1位拒否=は巨人に行きたくてハワイに野球留学浪人し、小池秀郎氏(45)=90年・ロッテ1位拒否=は「ロッテはいちばん避けたかっ [全文を読む]

フォーカス