田中勝春のニュース

ホリプロ所属・藤田菜七子は今が「稼ぎ時」!? 意外と多い「タレント騎手」の実情

Business Journal / 2016年03月31日15時00分

また関東の芸能事務所シンクバンク(株式会社シンクバンク)には田中勝春、武幸四郎騎手が所属。もはや中堅以下の成績でしかない田中勝春騎手が今年「有吉反省会」に出演できたのも、芸能事務所の存在があってのことだろう。 さらにほしのあきの夫である三浦皇成騎手は、エクセリング(株式会社エクセリング)と業務提携を通じて芸能活動を行っているようだ。 故人である後藤浩輝騎 [全文を読む]

やはりこれも「藤田菜七子効果」なのか......デビュー通算7勝の男が「1日3勝」の大爆発!若手騎手覚醒の裏側にある「明確な理由」とは

Business Journal / 2016年08月06日09時00分

競馬中継の解説等で有名な松本氏ですが、エージェントとしても田中勝春騎手や北村宏騎手などと契約している敏腕です。今は北村宏騎手が故障で休養しているため、その分野中騎手の“馬質”も上がっているということです」(競馬記者) 確かに今回は31日の3勝が注目されているが、実は先月3日にも2勝の固め打ち。今年7勝の内5勝を7月以降に上げていることを考えても、完全に「環 [全文を読む]

勝ち星独占!M・デムーロ&C・ルメールによる競馬界への猛威(1)2人で400勝が現実的に…

アサ芸プラス / 2016年04月23日09時56分

この日は田中勝春(45)も福島3RでJRA通算1700勝を飾ったり、前日の落馬負傷がなければ横山典弘(48)も騎乗予定と、例年では考えられない豪華なメンツがそろっていました。カッチーとノリさんは東(美浦トレセン所属)で、年齢的にもしかたないとしても、まさか西(栗東トレセン)の岩田が乗りに来るとは。そのうえ、GI・皐月賞も乗り馬がないなんて、以前なら考えられ [全文を読む]

ほしのあきの夫・三浦皇成騎手の成績がヤバい......若手後輩に“トリプルスコア“のボロ負けで生活に暗雲!?

Business Journal / 2016年03月04日14時00分

三浦騎手に限らず、ベテランの柴田善臣や田中勝春も思うように勝ち星を積み重ねることができていない。 ただ、かつては「武豊2世」とまでいわれただけに、今の成績はさすがに寂しすぎるのも事実。ここまでの成績下降には明確な理由があるのだろうか。 「最近はドゥラメンテを筆頭に関東にも最強クラスの馬が出てくるようになったものの、競馬界全体で考えればいまだに『西高東低』と [全文を読む]

“買える騎手、買えない騎手”最新裏パドック情報!(2)数字からも見えてくる岩田康誠のスランプ状況

アサ芸プラス / 2016年02月13日17時56分

「ノリだけでなく、カッチー(田中勝春=44=)にも言えるんだけど、年齢とともに、キャリアの浅い馬や癖のある馬、休み明けの馬に乗ってきた時は、馬の反応が悪くて動かないと、立て直すのをさっさと諦めてしまうので注意が必要(笑)」 [全文を読む]

『有吉反省会』で腰振りダンス、後輩叱責の直後に大チョンボ……「G1連敗記録保持者」田中勝春騎手の苦労人っぷり

日刊サイゾー / 2016年01月14日23時30分

田中勝春騎手(45)の騎乗馬が外側に大きく斜行してしまい、あわや大惨事となるハプニングが起こった。 最後の直線、それも残り200mを切ったクライマックス。田中騎手騎乗のコパノマリーンが急に進路を外側に切り替え、外側を走っていた馬7、8頭が影響を受けて全滅。幸い落馬負傷等の事故にはつながらなかったものの、上位はすべて内側を走っていた馬が独占する“アンフェア” [全文を読む]

「競馬界の反町」こと田中勝春が便乗を反省!?

Smartザテレビジョン / 2016年01月08日18時05分

1月9日(土)の放送で、JRA所属の田中勝春騎手が登場する。 “カッチー”の愛称で競馬ファンからも親しまれている田中騎手は、'91~'13年まで23年連続で年間50勝以上を挙げた日本を代表するトップジョッキーの一人。'07年には皐月賞で初めて“三冠レース”を制するなど、現在も第一線で多くのレースに騎乗している。 そんな田中騎手の反省内容は、「俳優・反町隆史 [全文を読む]

外国人騎手初のJRA通年参戦、ミルコ・デムーロを直撃 「ゴール前でのポーズは怒られるから…でもしちゃうかも」

週プレNEWS / 2015年03月07日06時00分

ネオユニヴァースに騎乗して優勝したレース直後、馬上から2着・サクラプレジデントの田中勝春(かつはる)騎手の頭を思いっ切り引っぱたいたシーンは、今もファンの間で語り草です。 ミルコ あれは日本で初めてのGⅠ勝ちだったし、ゴール前も白熱したからテンションが上がってしまってね。ガッツポーズするつもりが、ちょうど叩きやすいとこにカツハルの頭があったんで、つい「やっ [全文を読む]

春のGIシーズン前にチェック!人気を裏切る「危険な騎手」を列挙!(3)要注意騎手はまだまだいる

アサ芸プラス / 2015年02月27日09時55分

まずは東から、23年間続けてきた年間50勝記録が昨年とだえてしまった田中勝春(43)の騎乗をチェックしてみよう。ベテランのトラックマンが嘆息する。 「最近は、年間100勝以上していたことが信じられないほど追ってからの迫力がなく、惜しくも届かずというレースが増えてきた。社台グループがクラシック出走を夢みているエミネスクで小差の4着を繰り返しているのが、そのい [全文を読む]

騎手別「絶対に儲かる」買い時&消し時データを極秘公開!(2)“リーディング”福永に不安材料

アサ芸プラス / 2014年04月25日09時52分

単複とも回収率が非常に優秀です」 すっかりベテランの域に入った田中勝春(43)とマイネル軍団のエース・柴田大知(36)も東京で暴れそうだ。 「田中騎手は芝の短距離で、柴田大騎手は芝の中長距離で常にマークしておきたい」 逆に、心配になるのが、東京芝2400Mが舞台となるオークスやダービーでも有力視される昨年リーディングの福永である。 「東京での買い時は『芝1 [全文を読む]

レース観戦がおもしろくなる競馬裏ネタ(2)「主要騎手の“禁”プロフィール その1」

アサ芸プラス / 2014年02月26日09時57分

田中勝春が新宿のボッタクリ店で大豪遊! 前出・高崎氏が話す。 「若手騎手が新宿のボッタクリ店に引っ掛かり、ちょっと飲んだだけでウン十万円の被害にあったことを聞きつけると、さっそく店名を聞き出した。そして飲み仲間を誘うと、堂々と乗り込むや『いちばんいいお酒を持ってきてよ』と、にこやかに言い放ったそうです」 勝春様御一行の席には最高のカモ到来とばかりに、若 [全文を読む]

騎手と調教師「相性抜群 or 絶縁不仲」を一挙紹介(2)

アサ芸プラス / 2014年01月22日09時57分

遊びにしても、松岡は蛯名グループとカジノ派だけど、三浦はゴルフ派で、田中勝春(42)や調教師にかわいがられていますよ」 実は三浦&鹿戸師、田中勝&宗像師のコンビは馬券的にも魅力だという。競馬評論家・伊吹雅也氏が解説する。 「昨年、前者のコンビは〈8・6・4・52〉で単勝回収率が262%、複勝回収率は108%。後者は〈10・3・8・62〉で、単が209%、複 [全文を読む]

競馬エージェント(2)騎手をあてがいながら予想

アサ芸プラス / 2013年01月29日09時59分

「岡部さんは1つのレースに複数の騎乗依頼があった場合、騎乗できない馬への依頼を(松沢氏を通して)みずからを慕う蛯名正義や柴田善臣、田中勝春らの“子分”に振り分けた。そうすれば、その馬を他の騎手に取られる心配をせずに済むからです。そこからいわゆる『岡部ライン』というものが出来上がり、レースにも反映するようになってしまった。岡部さんが逃げたりすると、子分騎手 [全文を読む]

究極のライバル対決「生き残るのはどっち」だ(6) 新婚バラドル 小倉優子×ほしのあき×スザンヌ

アサ芸プラス / 2012年01月19日11時00分

「司会者が大物の徳光和夫氏だったので、てっきり芸能界風かと思いきや、仲人や主賓の挨拶をなくし、新郎が兄弟子と慕う田中勝春騎手の乾杯の挨拶で始まり、騎手界の広報部長の後藤浩輝騎手が茶目っ気あふれるスピーチで拍手喝采。ラストは有名馬主が締め、新郎を際立たせる演出でした。よき妻として一歩下がり、神田うのデザインの豪華ウエディングドレス姿も最後までスポーツ紙に撮 [全文を読む]

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