葛西純のニュース

「DEATH MATCH EXTREME BOOK 戦々狂兇」発売記念! 9/12(月)“デスマッチのカリスマ“ 葛西 純選手のトークショー&サイン&撮影会 開催!

DreamNews / 2016年09月01日10時30分

「DEATH MATCH EXTREME BOOK 戦々狂兇」発売記念! 9/12(月)“デスマッチのカリスマ“ 葛西 純選手のトークショー&サイン&撮影会 開催!■盛り沢山なイベントの参加券は、9月1日より先着で配付開始!『DEATH MATCH EXTREME BOOK 戦々狂兇』の発売を記念して、9月12日、書泉グランデ(神保町)にて“デスマッチのカ [全文を読む]

吹き出す大量の血に興奮! “デスマッチのカリスマ”が語るプロレスを上回る非日常の戦いとは

週プレNEWS / 2015年11月06日06時00分

今回、同団体に所属する“デスマッチのカリスマ”葛西純と、FREEDOMSの選手兼代表である佐々木貴の痛くて危険な「デス対談」が実現。ふたりが語った“デスラー”としてのプライドと究極のデスマッチ像とは? ■デスマッチとはダチョウ倶楽部である!? ―最初にデスマッチとは一体、何か?を教えてください。プロレスとはどこが違うのでしょう。 佐々木 プロレスもデスマッ [全文を読む]

ジェイディーズが葛西純とデスマッチ?! 最新MV完成

dwango.jp news / 2015年11月20日00時02分

更に、悪魔役としては、日本を代表するデスマッチプロレスラー葛西純がゲスト出演。“プロレス界一傷だらけの背中を持つ男”と表現された程のハードコアレスラーである葛西純が、ジェイディーズとの戦闘シーンや、撮影当日に集まった地元の子供たちと一緒に、サビの“ニャゴニャゴダンス”の踊りにも参加。 撮影を終えて、葛西純は「普段試合で血だらけになったり、R指定のようなこ [全文を読む]

閲覧注意! 染谷・菊池凛子夫妻もハマる“デスプ”女子急増中、流血必至のデスマッチとは

週プレNEWS / 2015年10月31日15時00分

葛西純、41歳ーー。 6m以上もある会場のバルコニーからのボディプレスや、割った蛍光灯で自身の体を切り裂くパフォーマンスは他の追随を許さず、俳優の染谷将太・菊地凛子夫妻をはじめ、世界中に熱狂的なファンを持つ業界きってのカリスマだ。同時に彼が所属するわずか10名の小さな団体「FREEDOMS」も今、注目を集めている。一体、何がファンの心を揺さぶるのか? 自ら [全文を読む]

DDTプロレスリング×伊豆シャボテン公園グループ 『路上プロレス in 伊豆ぐらんぱる公園』出場選手&対戦カード決定!

@Press / 2015年03月23日16時00分

今回は、「プロレス大賞新人賞」を女子レスラーとして初受賞の快挙を成し遂げ、今回路上プロレス初参戦となる「赤井沙希」をはじめ、現KO-D無差別級チャンピオンであり、業界初の2団体所属レスラー「飯伏幸太」や、日本が誇るゲイプロレスラーの第一人者「男色ディーノ」、クレイジー・大社長の「高木三四郎」「葛西純」の他、「佐々木大輔」、「伊橋剛太」、「宮武俊」が出場しま [全文を読む]

BiSリーダー、プー・ルイが新たな戦いへ! 真夏のプロレスバトルを振り返る!

週プレNEWS / 2013年10月19日16時00分

BiSの“戦闘服”であるスクール水着姿となったプー・ルイは、トレーナーとなった最狂のハードコアレスラー・葛西純に伝授された“七色の急所攻撃”を打ち出していく。最初はファウルカップで急所を守っていた福田選手だったが、「どうだ! こいつを股間に入れていたんだよ!」とファウルカップを外してアピール。そのスキを突いてプー・ルイが金的を蹴り上げた。悶絶する福田選手。 [全文を読む]

ツヨカワすぎる女子プロレスラーたちに注目! “リングの女神”がこんなに魅力的とは…

週プレNEWS / 2017年06月02日17時00分

葛西純さん(FREEDOMS)が大好きです! ―では、ご自身でもデスマッチをやりたくなったりは? 白姫 それはまた別です…。その方たちと同じ土俵には立てないというか、もう尊敬しすぎてて神的に崇めている存在なので(笑)。デスマッチをやりたいとは簡単には思えないですね。 ―同じ若手には“魔界出身”キャラを確立したカサンドラ宮城選手、日大レスリング部初の女子レス [全文を読む]

『まめおやじ』のモデルが成長してハーフ美女に!? アイドルとして活躍中のあヴぁんだんど・小鳥こたおを直撃!

週プレNEWS / 2017年03月29日15時00分

今は大日魂って書かれたTシャツを着て、ひとりで観てます! ―ひとりで観れるってすごい! ちなみに今、好きな選手は? 小鳥 一番好きなのは葛西純さん。あと、竹田誠志さんは、物販でわーってなります! ―デスマッチ好きって、お母さんが心配したりしない? 小鳥 いや、お母さんのほうが頭おかし…。私の前では優しいお母さんなんですけど。まぁ、これ以上言ったら怒られるの [全文を読む]

MOVIMAS×フォルテ サブセンチメートルの精度を持ち、低価格且つ次世代型ドライブレコーダーを目指す 車両の動態監視サービスの共同開発を開始

PR TIMES / 2016年10月26日10時13分

株式会社MOVIMAS(本社:東京都新宿区 代表取締役:兒玉則浩 以下MOVIMAS)と株式会社フォルテ(本社:青森県青森市 代表取締役:葛西純 以下フォルテ)は、GPSと準天頂衛星「みちびき」を利用しサブセンチメートルの精度を目指すLTEに対応した車両の動態管理サービスの共同開発で合意しました。■共同開発の内容MOVIMASとフォルテは、両社が培ってきた [全文を読む]

筋肉アイドル・才木玲佳も参戦、DDTプロレス“真夏の祭典”は笑いと本気のカオス状態やぁ!

週プレNEWS / 2016年09月05日20時00分

リング上では元WWEスーパースター・KENSO、デスマッチ界のレジェンド・葛西純、赤井英和の娘・赤井沙希、そして週プレNEWSでもお馴染みの筋肉アイドル・才木玲佳らバラエティ豊かな総勢13人の挑戦者が組んずほぐれつ…。めまぐるしく王座が移動し、最後に生き残ったのは焼き鳥だったが、試合後のバックステージで南海キャンディーズの山里亮太が事情を知らずにその焼き [全文を読む]

ユキヒーロープロレス×タワーレコード渋谷 コラボレーションスペシャルDAYにHocoriの参加が決定!

PR TIMES / 2015年11月10日20時03分

この日は、その他にもFREEDOMS所属の人気レスラー・葛西純[カサイシ゛ュン]選手らによる特別マッチ、そして2Fタワーカフェ横にユキヒーロープロレス常設ブースがオープンし、関連グッズや手嶋氏の感性でセレクトされたCDや書籍などが並ぶ予定だ。リニューアル”3”周年にかけてHocoriのインストアライブを含め、これら3つのイベントの参加者にはハズレなしの抽選 [全文を読む]

桃野陽介&関根卓史によるユニット Hocori、インストアライブ&限定CD再販決定

okmusic UP's / 2015年11月10日20時00分

この日は、その他にもFREEDOMS所属の人気レスラー・葛西純(カサイジュン)選手らによる特別マッチ、そして2Fタワーカフェ横にユキヒーロープロレス常設ブースがオープンし、関連グッズや手嶋氏の感性でセレクトされたCDや書籍などが並ぶ予定だ。リニューアル”3”周年にかけてHocoriのインストアライブを含め、これら3つのイベントの参加者にはハズレなしの抽選会 [全文を読む]

魔界少女拳の『魔界錬闘会』ライヴにMary's Bloodのギタリスト SAKIの参戦が決定

okmusic UP's / 2015年05月09日13時00分

■『第十三回魔界錬闘会〜魔界再臨〜』5月28日 新木場1stRING OPEN18:00 START19:00 <出演者> ■特別ゲスト 清水愛 (川島芳子) ■特別ギタリストゲスト 田崎慎也 (音魔) SAKI Mary'sBlood ■出演選手 志田光 円華 藤田峰雄 葛西純 バッファロー 大和ヒロシ 真霜拳號 PSYCHO 佐藤悠己 花月(初登場) [全文を読む]

美奈子のプロレス本格参戦が加速!?

アサ芸プラス / 2014年08月08日09時59分

中でもデスマッチをウリにしている大日本プロレスのファンで、イベント当日も参戦していた葛西純と一緒に写真を撮ってご満悦でした」 しかし、その一方で、闘病中にすっかり太ってしまったボディぶりも話題となった。 「実は、美奈子はブログなどで、履くだけでやせるというフレコミのスパッツを愛用していると書き、商品も大ヒット。ところが、プロレスに参戦した時は、ワンピースだ [全文を読む]

BiSリーダー、プー・ルイがプロレスのリングへ「福田を“P・S・C・V”で昇天させてやります!」

週プレNEWS / 2013年07月25日16時00分

また、プー・ルイのプロレスコーチとして、“Mr. デスマッチ”こと、葛西純が名乗りを上げ、「プー・ルイに金的攻撃のやり方をみっちり教え込む」とコメントした。 前代未聞のプロレス、アイドルの両業界が激震するこのカード! いったいどうなるのか? 続報を待て! (取材・文/篠本634、撮影/山川俊行) [全文を読む]

未来を変えた「21世紀プロレス衝撃バウト30」

アサ芸プラス / 2013年06月07日09時59分

高山が試合直後に昏倒した健介戦(04年8/8大阪)や、60分タイムアップ寸前に天山広吉(42)が戦闘不能に陥った小島聡(42)戦(05年2/20両国)、また葛西純(38)と伊東竜二(37)の『カミソリ十字架ボード・デスマッチ』(09年11/20後楽園)なども、まさしく命がけの激闘としてあげられるでしょう」(プロレスライター) さて、盟主の座を奪われたかに思 [全文を読む]

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