田澤純一のニュース

【プロ野球】上原浩治が初失点を喫したのはあの打者!? 日本人メジャーリーガーの米デビュー戦を振り返る!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月07日16時05分

■デビュー戦でサヨナラ被弾の田澤純一! 上位指名が確実視されるドラフト候補がNPBを経由せず、直接メジャー入りする。その初ケースとなったのが田澤純一(マーリンズ)。田澤が契約を結んだのはレッドソックスだった。 田澤はマイナーリーグで実戦を積み、8月にメジャー昇格。その、昇格日にメジャーデビューを果たした。 デビュー戦はヤンキースタジアムでのヤンキース戦。 [全文を読む]

【プロ野球】ヒジの靭帯再建手術で知られる“トミー・ジョン投手”の数奇な生涯

デイリーニュースオンライン / 2016年01月21日16時00分

野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■田澤純一ら、多くの投手が経験 しかし、入団に際してはドタバタも。大きな要因はドジャースの慎重なメディカルチェックだった。それもそのはず、日本人投手はメジャーに入ってから、ヒジの靭帯再建手術、いわゆるトミー・ジョン手術に至るケガをする選手が多い。 田澤純一、松坂大輔、和田毅、藤川球児、ダルビ [全文を読む]

クリフエッジ、田澤純一投手出演の新曲MVを動画サイトにて一部公開!

okmusic UP's / 2014年11月28日16時00分

クリフエッジの新曲「シリウス」のMVに、米大リーガー田澤純一投手が初出演したことが発表された。【その他の画像】クリフエッジ「シリウス」は、人生に悩み、傷つき、もがきながらも頑張っている人へ向けた「泣ける応援歌」として、半年以上も前より自身のライヴで話題となっている曲だ。今回この「シリウス」のMVへ田澤投手がすることとなった経緯は、クリフエッジと田澤投手との [全文を読む]

川崎宗則に意外な高評価? 日本人大リーガー「現地通信簿」

日刊大衆 / 2016年11月17日10時30分

レッドソックスの上原浩治も中継ぎ、クローザーとして三振の山を築きましたが、2人とも故障や違和感で、シーズンを通して活躍できなかったことがマイナス点ですね」(前出のスポーツ紙記者) 終盤にマイナーへ降格されたRソックスの田澤純一や好不調の波が激しかったドジャースの青木宣親は、決していいシーズンだったとは言えないだろう。では、いったい誰が「一番」と言えるのだろ [全文を読む]

外国人が爆買い。日本の「ガラパゴス」お菓子が海外でモテモテ

まぐまぐニュース! / 2016年11月11日11時00分

Hi-Chewさん(@hichewusa)が投稿した写真 – 2016 7月 15 11:36午前 PDT Nippon.comによると、米国では、メジャーリーグのボストン・レッドソックスの田澤純一選手がハイチュウをチーム内に持ち込んだことをきっかけに、周囲の他選手にファンが急増。 チーム内での「ハイチュウフィーバー」は勢いを増し、販社である米国森永がサ [全文を読む]

ダルビッシュ有 20代で靭帯移植手術を決意し復帰成功

NEWSポストセブン / 2016年06月08日07時00分

日本人でも田澤純一など20代で手術した選手は成功している。ピークを過ぎたり、靭帯損傷が悪化してからの手術だと、復帰後の成績は上がっていない」(広尾氏) ダルは靭帯が裂けていない状態でオペに踏み切った。その理由について、ダルはこう語っている。 「日本は完全に靭帯が切れないと手術しない。日本の病院は僕の肘を見て、“手術の必要はない”と言った」 だが、ダルはいつ [全文を読む]

チャットワークCEOのシリコンバレー奮闘記

Forbes JAPAN / 2016年03月16日10時31分

日本人メジャーリーガーに喩えるなら、最初からアメリカでの起業に挑戦する人物は、さしずめ日本球界をすっ飛ばしてメジャーに挑戦した田澤純一タイプといえるだろう。それに対し、日本である程度ビジネスの地歩を固め、それからアメリカに進出する者たちもいて、こちらは野茂英雄タイプだといえる。大阪に本社を置くChatWork(チャットワーク)の山本敏行(36)も、そんな野 [全文を読む]

ダルが受けたトミー・ジョン手術 復活する選手の共通点とは

NEWSポストセブン / 2015年03月20日16時00分

日本人選手でも田澤純一のように20代で手術した選手は復活して好成績を挙げています」 8月で29歳になるダルは、手術後に復活を遂げるギリギリのタイミングかもしれない。 ※週刊ポスト2015年3月27日号 [全文を読む]

トミー・ジョン手術受けた村田兆治氏 苦難のリハビリを述懐

NEWSポストセブン / 2014年10月02日07時00分

ほかにも田澤純一(レッドソックス)のように、術後に球速が増したり、投球内容が改善した例は、数多く引き合いに出されている。 田中はトミー・ジョン手術を受けるべきなのか。アメリカでは「9割が完全復帰できる」といわれるほど成功率が格段に上がったとはいえ、日本人投手には失敗例も少なくない。 1979年から今年までの経験者は46人。マサカリ投法の村田兆治(ロッテ)や [全文を読む]

トミー・ジョン手術 球速増し投球内容良くなるとの考え方も

NEWSポストセブン / 2014年09月30日11時00分

田澤純一(レッドソックス)だ。日本での社会人時代は最速150キロだったが、2010年に手術を受けて復帰した翌年以降は球威を増し、2012年には最速156キロを記録。リリーフ陣の柱として、今年も日本人初となる2年連続70試合登板を達成した。 「彼らの活躍があるからか、最近では年齢が若いほど手術で球速が速くなると考えられているようです」(前出・福島氏) 米国ス [全文を読む]

石井一久氏に直撃! 日米通算182勝の元左腕によしもとでの奮闘ぶりを聞いた

Entame Plex / 2014年08月15日10時36分

会見では、メジャーリーグで活躍中の田澤純一(ボストン・レッドソックス)、青木宣親(カンザスシティ・ロイヤルズ)、黒田博樹(ニューヨーク・ヤンキース)や、プロレーサーの青木拓磨、レーシングドライバーの脇阪寿一、プロゴルファーの全美貞など「FA制度」に賛同するアスリートからのコメントVTRも紹介された。昨年の現役引退まで、日米で通算182勝を挙げた左腕・石井は [全文を読む]

田澤純一 米新人時代に先輩に頼まれハイチュウを買わされた

NEWSポストセブン / 2014年05月06日07時00分

日本のプロ野球を経由せずに、マイナー経験なしにメジャー契約を結んだ初めての日本人、レッドソックスの田澤純一は、上原浩治と同様に昨年のワールドシリーズ優勝に貢献したにもかかわらず、日本だけでなく現地でも大きな脚光をあびていない。 「異名は“アンサング・ヒーロー”。アンサングとは歌われないという意味で、実力もあり活躍したのに、過小評価されている選手ということで [全文を読む]

あのオチンコ選手が禁止薬物使用で今季、出場停止になっていた!

週プレNEWS / 2013年11月11日17時30分

イチロー、黒田博樹、岩隈久志、青木宣親……、なかでも上原浩治と田澤純一はクローザー、セットアッパーとしてフル回転、ボストン・レッドソックスのワールドシリーズ制覇に大きく貢献した。 日本のメジャーリーグファンにとっては、最後の最後まで興奮しっ放しの今シーズンだったが、そんななか、日本人選手ではないにもかかわらず、連日ネットでその動向が注目されていた選手がいる [全文を読む]

大谷翔平、ダルが宣言「日本残留を決意させる!」

アサ芸プラス / 2012年11月22日09時59分

「内容は、言葉の壁もある慣れない環境で、いかに想像を絶するマイナー暮らしが待っているかや、アマ球界から直接メジャーを目指した韓国の有望選手やレッドソックス・田澤純一(26)の苦戦ぶりなどを伝えたものです。日本ハムには、高卒ルーキーとして入団したレンジャーズ・ダルビッシュ有(26)を日本のエースに育て上げ、ポスティングでメジャーに送った実績もありますからね [全文を読む]

日ハム強行指名の大谷 両親が明かすメジャー決断までの経緯

NEWSポストセブン / 2012年10月29日16時00分

「松坂大輔選手や田澤純一選手のように、一流選手がアメリカに行く姿を見たら、野球選手は誰でもそこでやってみたいと思う」 松坂の次に新日本石油ENEOSから日本のドラフトを拒否して海を渡った田澤(現ボストンレッドソックス)の名を挙げるあたり、メジャーへの強い関心がうかがい知れる。 それでも当初15日に予定していた会見を21日まで遅らせたのは、国内の道を勧める両 [全文を読む]

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