森博嗣のニュース

原作者・森博嗣絶賛!!『BRAVE10S』の霜月かいりによる傑作ミステリィコミカライズ堂々完結!『すべてがFになる-THE PERFECT INSIDER-』第2巻3月7日(月)発売!!

PR TIMES / 2016年03月07日12時06分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1719/920/resize/d1719-920-460825-1.jpg ] 森博嗣のデビュー作にして、累計390万部の人気ミステリィシリーズ第1作『すべてがFになる』。その傑作ミステリィを『BRAVE10』シリーズの霜月かいり先生がコミカライズした、『すべてがFになる-THE PERFECT INS [全文を読む]

僕は人工知能botです。話しかけて──業界初の「小説キャラAI」が誕生! 森博嗣×講談社タイガのAI研究の未来を描く「Wシリーズ」、AIをPR担当に抜擢!?

PR TIMES / 2016年10月17日10時23分

人工生命体が登場する森博嗣の話題作「Wシリーズ」の新刊キャンペーンで、PR担当として活躍します!キャンペーン概要:期間:2016年10月15日(土)~2016年11月15日(火)期間内はTwitter上で「犀川創平AI」と対話が可能です。毎日、犀川AIより出題される「問い」の議論、森博嗣作品の話、日常会話などを通じて、Wシリーズに登場する「人工生命体」を感 [全文を読む]

業界初! 小説のキャラクター「AI」と会話ができる!? 森博嗣「すべてがFになる」犀川創平のAI bot誕生

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月15日15時00分

第1回メフィスト賞を受賞したミステリー作家・森博嗣の最新作『デボラ、眠っているのか? Deborah, Are You Sleeping?』が2016年10月20日(木)に発売される。そして今回、同書のPR担当に抜擢されたのが、なんと同氏のデビュー作『すべてがFになる』の主人公「犀川創平」のAI(人工知能)だ。 森が描き続けている「Wシリーズ」の最新作『デ [全文を読む]

2015年10月フジテレビ“ノイタミナ”ほかにてアニメ放送決定『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』(著:森博嗣 講談社文庫刊)コミカライズ企画2本始動!

PR TIMES / 2015年05月15日09時39分

シリーズ累計発行部数385万部の理系ミステリーの名作『すべてがFになる』(著:森博嗣 講談社文庫刊)が『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』としてTVアニメ化、2015年10月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始する事が決定いたしました。さらに同作品のコミカライズ企画が2本始動!!2014年に実写ドラマが放送されたことでも話題 [全文を読む]

「講談社 日本人ミステリー作家20選」大人気ミステリー作品を20%ポイント還元!!電子書籍ストア「Reader Store」にて本日開催

PR TIMES / 2016年06月24日10時34分

「講談社 日本人ミステリー作家20選」 ■フェア特設ページ [PC] http://ebookstore.sony.jp/stc/lp_p/kodansha_mw20/article.html [スマートフォン] http://ebookstore.sony.jp/stc/lp_s/kodansha_mw20/article.html ■フェア実施期間 [全文を読む]

『すべてがFになる』霜月かいり、浅野いにおでコミック&アニメ化!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年05月15日18時40分

シリーズ累計発行部数385万部、第1回メフィスト賞にも輝いた森博嗣のミステリーの傑作『すべてがFになる』(講談社)。2014年には武井咲と綾野剛のW主演で実写ドラマ化もされ話題を呼んだが、今回コミカライズ&TVアニメ放送化が発表された! 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら コミカライズ第1弾は、2015年5月28日(木)発売の『ARIA7月号』(講談 [全文を読む]

森博嗣の“Vシリーズ”が檀れい主演で初ドラマ化!

Smartザテレビジョン / 2015年01月21日21時47分

人気ミステリー作家・森博嗣原作“Vシリーズ”の「黒猫の三角」は初のドラマ化となる。 檀演じる、美貌の没落貴族で“自称科学者”の瀬在丸紅子(せざいまる べにこ)が、抜群の推理力と行動力で難事件に挑む。共演は紅子の執事・根来に長塚京三、紅子の元夫で刑事の林に神保悟志、紅子の麻雀仲間で探偵兼便利屋・保呂草に萩原聖人、保呂草の事務所に出入りしている女装癖のある小鳥 [全文を読む]

講談社タイガ『期間限定創刊試し読み冊子』を店頭無料配布! Amazonでも電子版を配布開始

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月11日17時30分

森博嗣、西尾維新、野崎まど、野村美月、綾崎隼、山田正紀、天野頌子、似鳥鶏など、多くのファンに支持される執筆陣の作品の一部を期間限定で試し読みしよう! ■講談社タイガ『期間限定創刊試し読み冊子』 著者:森博嗣、西尾維新、野崎まど 他 配信開始日:2015年9月11日(金) 価格:0円 出版社:講談社 ■「講談社タイガ」 A6判型・全点新作 2015年10月2 [全文を読む]

「すべてがFになる」武井咲×綾野剛を選んだ理由 「リーガルハイ」「謎解き」のヒットメーカーが語るキャスティングの秘密

モデルプレス / 2014年11月25日18時00分

同作は、累計370万部の同名ベストセラー(作者:森博嗣)より「S&Mシリーズ」を、武井咲(20)と綾野剛(32)のW主演で初めて映像化した。モデルプレスでは今回、企画を務める成河広明氏にインタビューを実施。「リーガルハイ」(2012年~)「謎解きはディナーのあとで」(2011年)「ストロベリーナイト」(2010年)などヒットシリーズを手がけてきた成河氏が、 [全文を読む]

早見あかり、武井咲&綾野剛W主演ドラマで1人3役 オーディションで勝ち取る

モデルプレス / 2014年09月22日10時54分

累計350万部の同名ベストセラー(作者:森博嗣)より、理系ミステリーという新しいジャンルを定着させた「S&Mシリーズ」を初めて映像化。「冷たい密室と博士たち」を皮切りに、一連のシリーズをそれぞれ2話完結で描く。 早見が演じる真賀田四季(まがた・しき)は、“人類のうちで最も神に近い”と言われる天才プログラマー。天才的な建築学科の准教授の犀川も、彼女の世界最高 [全文を読む]

【ストラテジーレポート】日経平均2万円の前に「壁」はあるか?

ZUU online / 2017年05月17日10時40分

ようは人間の幻想の有無なんだ」(森博嗣「誌的私的ジャック」)2万円にあと1円51銭まで迫りながら押し返されると、なにかそこに見えない「壁」のようなものを感じて、ことさら騒ぎになるが、それは人間が勝手に生み出した幻想にすぎない。確かに相場は「理外の理」というような理屈を超えた不可思議な動きをすることがよくある。高値というものは、たいてい大台の前に来る。日経平 [全文を読む]

『〆切本』(左右社) ブックレビューvol.13/竹林 篤実

INSIGHT NOW! / 2016年09月20日07時00分

さらに異色の作家(なぜ、こう呼ぶのかは、ぜひ『作家の収支』をお読みいただきたい)森博嗣先生は「何故、締切にルーズなのか」と題して、極めて合理的な提案をされている。すなわち「締切に間に合ったら、一割多く原稿料を払う、遅れたら、原稿料を減額する、という契約にしたらどうですか?」(同書、P273)。もちろん、森先生は締切を必ず守る。また「寺田寅彦は、原稿を頼まれ [全文を読む]

藤子不二雄Aから村上春樹、西加奈子まで!総勢90人の作家の素顔が垣間みられる“しめきり症例集”

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月20日06時30分

しかし、一方で、北杜夫、森博嗣など、〆切をしっかりと守ることができる作家だっていることを忘れてはならない。〆切を守れる作家たちのエッセイは、背筋が伸びるような心持ちがする。依頼されたものを期限内に提出することは至極当然のこと。期限に遅れる方に問題があるのだ。だが、〆切遵守派の作家たちには、彼らなりの悩みがあるらしい。たとえば、吉村昭は酒が入った編集者に「 [全文を読む]

総収入15億円の作家が仕事と報酬の内訳を明かした貴重な一冊

NEWSポストセブン / 2016年01月31日16時00分

【書籍紹介】『作家の収支』森博嗣著/幻冬舎新書/821円 1996年、38才の時に『すべてがFになる』で作家デビューした著者は、約20年で280冊の本を出し15億円の総収入を得た。 その内訳を、小説は原稿用紙1枚で4000~6000円、単行本の印税は定価の10~12%、印税は本が売れなくても印刷した時点で収入になる、講演会は1時間あたり40万円、ドラマの著 [全文を読む]

“Fになる”上映会で、鈴木達央ら「帰っていい?」

Smartザテレビジョン / 2015年12月17日18時35分

本作は、森博嗣の推理小説シリーズをアニメ化。那古野大学准教授の犀川創平と学生の西之園萌絵は、天才プログラマー・真賀田四季がある事件をきっかけに、少女時代から隔離された生活を送る孤島の研究所で起こった殺人事件の謎に挑む。 まず、最終話までの上映が行われた後、会場に登場したキャストらが収録について振り返った。 萌絵役の種崎は、先に犀川役に決まっていた加瀬とオ [全文を読む]

<アニメ・すべてがFになる>実写をはるかに超える表現力

メディアゴン / 2015年12月03日15時30分

もともと森博嗣や西尾維新といった作家のファンは、物語偏愛とも呼ばれるほど独特の嗜好性が強く漫画やアニメファンとのかぶりも多い。そこからすれば、最初から実写は冒険だった、といえなくもない。とかく原作物のドラマ化は原作のファンからは評判が悪くなることが多い。キャスティングにも、この人にならやって欲しいというファン投票などをして臨んでくれるのでなければ、わざわざ [全文を読む]

アニメ“Fになる”第6話、萌絵たちは推理を続行!

Smartザテレビジョン / 2015年11月12日21時18分

本作は、森博嗣の推理小説シリーズをアニメ化。天才プログラマー・真賀田四季はある事件を機に、少女時代から孤島の研究所で隔離された生活を送る。彼女に会うため大学准教授の犀川と学生の萌絵は研究所を訪問。そこで、密室のはずの四季の部屋から現れた、ウエディングドレスを着て両手両足を切断された死体に遭遇する。 第6話では、ふたつの事件の解決を見送って、キャンプに戻っ [全文を読む]

アニメ“Fになる”第5話、萌絵の過去が判明!

Smartザテレビジョン / 2015年11月05日16時21分

本作は、森博嗣の推理小説シリーズをアニメ化。天才プログラマー・真賀田四季はある事件を機に、少女時代から孤島の研究所で隔離された生活を送る。彼女に会うため大学准教授の犀川と学生の萌絵は研究所を訪問。そこで、密室のはずの四季の部屋から現れた、ウエディングドレスを着て両手両足を切断された死体に遭遇する。 第5話では、殺害された新藤所長の事件を調査する犀川と萌絵 [全文を読む]

TVアニメ放送中の『すべてがFになる』が表紙で登場!ARIA12月号10/28発売!

PR TIMES / 2015年10月28日10時16分

[画像3: http://prtimes.jp/i/1719/810/resize/d1719-810-189952-4.jpg ] さらに、特別付録『K-ドリーム・オブ・グリーン-』Wポストカードもお見逃しなく! ●カラー付き 新連載 『プリズンハーツ』駿河ヒカル [画像4: http://prtimes.jp/i/1719/810/resize/d1 [全文を読む]

アニメ“Fになる”第2話で、犀川が四季に対面…?

Smartザテレビジョン / 2015年10月21日15時11分

本作は、森博嗣の推理小説シリーズをアニメ化。天才プログラマー・真賀田四季はある事件を機に、少女時代から孤島の研究所で隔離された生活を送る。彼女に会うため大学准教授の犀川と学生の萌絵は研究所を訪問。そこで、密室のはずの四季の部屋から現れた、ウエディングドレスを着て両手両足を切断された死体に遭遇する。 第2話では、犀川と萌絵らがゼミ合宿で、真賀田研究所のある [全文を読む]

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