水沢アキのニュース

俺たちを焦がした「夏のいいオンナ」!(1)<水沢アキ・夏に来た娘>17歳のドラマ初出演で馬上シーンにNG指令

アサ芸プラス / 2016年08月14日09時57分

週刊アサヒ芸能のメイン読者層にとって、水沢アキ(61)の名は「70年代の甘美な記号」であるはずだ。清純派アイドルらしからぬダイナミックな肢体は、デビュー作から鮮烈に輝いた。──今、すぐにグラビアで見せていた姿になっても大丈夫なほど若々しいですね。水沢 私、ホントに夏が大好きで、この季節は水着のブラにホットパンツで掃除機をかけたりしているの。──いい光景です [全文を読む]

【ウラ芸能】水沢アキ、私生活切り売り一家

NewsCafe / 2014年06月22日15時00分

デスク「お騒がせ下品タレントの水沢アキ(59)が『私の何がイケないの?』(TBS系)に出演して、子供との確執について言及したけど、また世間をドン引きさせてるな」記者「水沢は1986年にアメリカ人実業家のガイ・スィーヒ氏と結婚し、1男1女をさずかりましたが、1993年に離婚。不動産投資に失敗して背負った6億5千万円の借金を返すために2人の子供を育てながら必死 [全文を読む]

有名人との交際遍歴暴露の水沢アキ 井上陽水も巻き添え経験

NEWSポストセブン / 2013年12月09日16時00分

あ、体はすごかったですねぇ」 12月1日放送の『マルコポロリ!』(関西テレビ)で、水沢アキ(59才)がそう言って、ジャッキー・チェン(59才)との交際を明かし、話題になっている。 27才で出会った国広富之(60才)と婚約したものの破局。その後、インタビューの仕事がきっかけで、ジャッキーと意気投合したという。 「水沢さんいわく、ジャッキーとの交際は1年ぐらい [全文を読む]

ビキニで掃除機! 往年のセックスシンボル・水沢アキは究極のエコ女優!?

メンズサイゾー / 2013年08月17日11時00分

15日に放送された『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に、女優の水沢アキ(58)が出演し、エコなのか非常識なのかわからないアウトぶりを披露し、話題を集めている。 この日、水沢は“落ちているものをなんでも拾っちゃう女優”として番組に出演。冒頭、マツコ・デラックス(40)から挨拶がてらに「私のセックスシンボルだわ」と言われると、弾けるような笑顔を見せた水沢は [全文を読む]

有名美女23人戦慄の「襲撃事件」全真相(1)相武紗季 合宿所に変質者 水沢アキ 血染め下着を洗濯

アサ芸プラス / 2012年01月13日10時56分

一方、みずからレイプ被害を告発し、物議を醸したのが水沢アキ(52)。02年に女性週刊誌上で、処女だった17歳時、森本レオ(68)に「レイプされた」と告発して大騒ぎになった。 「記事を受け、森本は最初、肉体関係自体を否定。しかし、その後レイプは否定したものの合意のうえ関係を持ったことは認めました。水沢は家で泣きながら血染めの下着を洗ったそうで、森本が当時騒 [全文を読む]

女性芸能人のタブー真相「衝撃の告白」篇(2)

アサ芸プラス / 2014年05月09日09時58分

「私は森本レオさん(71)に無理やり処女を奪われました」と告白したのは、水沢アキ(59)。彼女は自身の男性関係を話すのに積極的な時期があり、02年に週刊誌の取材に答え、作曲家の都倉俊一氏、俳優の国広富之や錦織一清、野口五郎、薬丸裕英との関係を実名で明かした。また、香港のアクション俳優ジャッキー・チェンについても「彼の体はすごかった」とテレビ番組でうれしそう [全文を読む]

「秘宝ポジフィルム一挙出し!」で名コラムリストが語る“70年代グラビアと週プレ”の時代

週プレNEWS / 2017年05月06日15時00分

これは週プレ編集部の資料室に長年、保管されていたフィルムを使い、1970年代のお宝グラビアを再掲載したメモリアルな企画で、アグネス・ラムはじめ、由美かおる、安西マリヤ、関根恵子、秋吉久美子、水沢アキから研ナオコに泉ピン子までーーグラビア黎明期の当時、誌面を彩った女神たちの姿をデジタル画像では引き出せない生々しさで甦らせているものだ。 その最終ページではコ [全文を読む]

殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(9)70年代1位~10位 アンヌ隊員の胸元に視聴者がクギ付け!

アサ芸プラス / 2017年05月04日09時58分

10位・水沢アキ 清純派のアイドル女優が見せたグラビアは、今で言う「隠れた豊かなバスト」のルーツとして強烈なインパクト。お世話になった者は数知れず。11位・早乙女愛 役柄と同名でデビューした当時は目立たなかったが、80年代に入って初めて脱ぐと、そこだけ別宇宙のような爆裂バストが存在した。12位・池玲子 日本における「艶系」の第1号である。当時としては凹凸の [全文を読む]

40年の歴史に終止符…女優たちが彩った「土曜ワイド劇場」傑作選!(3)大場久美子も大胆シーンに挑戦

アサ芸プラス / 2017年03月12日09時57分

70年代のグラビア女王だった水沢アキ(62)もまた、過激なタイトルの主演作が多い。81年8月1日の「通り魔連続殺人 襲われた団地妻」、82年12月18日の「妹を犯した男」、83年7月23日の「団地妻のさけび」、85年5月25日の「オフィス妻のさけび」とめじろ押し。 フルヌードではなかったものの、ニットや下着姿からもわかる水沢の豊満な乳房は、予告編の段階か [全文を読む]

紅蘭&倉持明日香ら“激ヤバ2世”が親の素顔を暴露!

Smartザテレビジョン / 2017年03月07日04時00分

「2世芸能人―」に登場するのは、阿部桃子(父・阿部祐二)、神部冬馬(母・イルカ)、倉持明日香(父・倉持明)、紅蘭(父・草刈正雄)、佐藤銀平(父・佐藤B作)、高橋真麻(父・高橋英樹)、間慎太郎(父・間寛平)、フランセス・スィーヒ(母・水沢アキ)、Matt(父・桑田真澄)、守田菜生(父・坂東三津五郎)、ROOK(父・井出らっきょ)、渡辺裕太(父・渡辺徹)の1 [全文を読む]

「『俺の空』は衝撃的な出来事だった」水道橋博士が語り下ろす『週刊プレイボーイ』50年【前編】

週プレNEWS / 2017年03月04日10時00分

一番多いのは水沢アキさん。山口百恵さんの水着や竹下恵子さんの乳出しもキレイに取ってある」 ―それはお宝ですね。 「でも、週プレのグラビアはほとんどないんだよ。俺、完全に『GORO』派だったから。紙の質がよくて、大判でページに余計なポエムもなかったからね。もちろん週プレのグラビアも見ていたよ。記憶に残っているのはアグネス・ラム。実家が文房具も扱う紙問屋を営ん [全文を読む]

女優が封印した「生涯ただ1度の濡れ場」を厳選発掘(5)意を決した肉体編・草刈民代は夫・周防監督の映画で…

アサ芸プラス / 2016年06月24日05時57分

草刈はグラマーなタイプではないが、映画の状況設定でエロい作品になりましたね」(映画評論家・秋本鉄次氏) グラビアでは20代の頃から豊満なヌードを見せていた水沢アキ(61)だが、映像での濡れ場とは無縁だった。その禁断の扉を開いたのが、55歳で主演した「やさしい手」(11年、ファインフィルムズ)である。 水沢が演じたのは「手コキ」を専門とする風俗嬢。ドアの丸い [全文を読む]

”20歳差愛”は吉田羊の魅力ゆえ?それともジャニーズの伝統か

デイリーニュースオンライン / 2016年04月16日13時02分

また少年隊の錦織一清は、11歳年上の女優・水沢アキとの深い関係を、水沢自身に暴露されています」(スポーツ紙芸能担当記者) 最近ではKAT-TUNの亀梨和也(30)と、かつてのスーパーアイドル・小泉今日子(50)の関係が、なかば事実として報じられてきた。こちらも20歳、小泉が年上だ。 いくらルックスや才能に恵まれていても、芸能界は厳しい世界。ジャニーズ事務所 [全文を読む]

さんまが15歳女子に告白、キムタクのバンジー、モト冬樹の反復横跳び...これがフジテレビの“本気“? 中居頼みの『27時間テレビ』

リテラ / 2015年07月26日08時00分

さんまの還暦イヤーにのっかったのだろうが、企画者はモト冬樹や水沢アキがただ反復横跳びをするだけという地味すぎる画を事前に想像しなかったのだろうか......? [全文を読む]

【ウラ芸能】少年隊・錦織一清、生かされない武器

NewsCafe / 2014年12月15日15時00分

『最近は1月がヒマだったので、お正月に忙しいのは芸能人のミエで嬉しい』と自虐ネタをサービスしていました」デスク「ははは、かつてタレントの水沢アキ(60)が錦織と付き合ってたと突然、暴露して以来、女性スキャンダルはないみたいだけど。あれは気の毒だった」記者「単に体だけの付き合いで終わったようですね。独身もまた良しなのでは。トーク力では確かに会見では後輩にお年 [全文を読む]

地毛でつけま作成も!! 40年前からの偽造二重を明かしたアノ熟女女優にびっくり

messy / 2014年01月07日19時00分

熟女メンバーは、秋野暢子、朝丘雪路、石井苗子、IKKO(熟女?)、井脇ノブ子、内田春菊、おかざきなな、小川眞由美、加茂さくら、五月みどり、ジュディ・オング、住田裕子、千葉マリア、戸澤宗充、デヴィ夫人、ハイヒールモモコ、藤吉久美子、水沢アキ、南美希子という字面だけでもすでに威圧感のある面々。 [全文を読む]

引越し51歳男 「重要書類」の中身は往年のアイドル写真集

NEWSポストセブン / 2013年03月31日16時01分

「麻田奈美、堀江しのぶ、岡田奈々、水沢アキ……どこが重要書類なのよ!」 「僕にとっては青春の重要な思い出の書なんだ。麻田奈美、射手座で、たわわなバストは88。東京の渋谷出身で、好きな色は黒!」 「そんな情報いらない! これの方が父に見つかったら恥ずかしいでしょ?」 「77歳の父へのプレゼントも用意してる。今年74歳になる五月みどりの写真集だ」って、何よ、 [全文を読む]

百恵と淳子、大本命はアグネスだった

アサ芸プラス / 2013年01月17日09時59分

あべはデビュー日の近い百恵や水沢アキ、沢田亜矢子らとテレビ局を回った。 「一度だけ百恵ちゃんと同じ楽屋になったことがあって。彼女はひっそりと楽屋の隅に座り、うず高く積まれたレコード会社のチラシに、黙々とサインしていたのを憶えています。私より7つ下なのに、そう感じさせない大人の雰囲気がありました」 もう1人、同期である淳子に対しては、性格から歌い方まで「ひと [全文を読む]

坪内祐三氏が雑誌『GORO』を回顧 「連載が充実していた」

NEWSポストセブン / 2012年05月03日16時00分

それに続くのが水沢アキだが、激写のもう一つ大きな流れに“美少女シリーズ”がある。つまり“普通の女のコ”たちが登場するシリーズだ。村山くみ子、秋山ゆかりなどという名前がすぐに出てくる。 しかし実は『GORO』の最大の魅力は(少なくとも私にとって)、読み物頁にあった。まず連載が充実していた。 例えば創刊号から連載されていた山口瞳の「礼儀作法」(および「続・礼 [全文を読む]

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