二谷英明のニュース

白川由美さんが“親友”松嶋菜々子に伝えていた賢母の教え

WEB女性自身 / 2016年06月24日06時00分

「夫の二谷英明さん(享年81)が12年に亡くなってからも、白川さんは都内の自宅で暮らしていました。ただお手伝いさんもいたのですが、その方も高齢になってきた。そのため友里恵さんが白川さんに同居をもちかけ、一緒に暮らすことになったみたいです」(スポーツ紙記者) 二谷英明さんが亡くなってから4年、長女宅での同居はことのほか嬉しかったようだ。同居先のベランダには [全文を読む]

吉田豪×宍戸錠 北海道の最果ての旅館で“逆夜這い”の夜

NEWSポストセブン / 2012年11月15日07時00分

盟友の二谷英明氏らとの思い出深い一夜を振り返ってくれた。『メルマガNEWSポストセブンVol.39』に掲載されたプロインタビュアー吉田豪氏による珠玉のインタビューの一部を公開する。 * * *──日活の仲間、たとえば二谷英明さんとかとはよく一緒に遊んでたみたいですね。宍戸:英明さんと(小林)旭は同期なんですよ。で、英明さんは一番年上で。──もともとアナウン [全文を読む]

郷ひろみ再々婚を決意した理由は「もう一度子供が欲しい」

NEWSポストセブン / 2012年04月06日07時00分

今年1月10日、元義父の二谷英明さん(享年81)の通夜で、郷は成長した娘たちに久々に再会した。実に7年ぶりのことだった。 「郷さんはずっとお子さんへの思いを募らせていましたが、それ以上に郷さんのご両親もお孫さんに会いたいと思い続けていたようです。だからこそ郷さんは、寂しい思いをさせた分、ご両親のためにも“もう一度子供が欲しい”と思ってきたんだと思いますよ [全文を読む]

郷ひろみ 湘南に2億円別荘を建築中で新恋人との結婚間近か

NEWSポストセブン / 2012年01月23日07時00分

1月10日、郷ひろみ(56)は喪服に身を包み、元義父・二谷英明さん(享年81)の通夜に参列した。遺族席には、かつての妻・友里恵さん(47)、そして7年間会っていなかった、長女(22)と次女(19)も並んでいた。 郷は他の参列者と同様、焼香を終えると遺族側に一礼、元妻、そして娘たちと言葉を交わすこともなく、会場を後にした。 郷と友里恵さんは1987年6月に結 [全文を読む]

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

興味深いのは、二谷英明主演の『特捜最前線』(テレ朝)である。77年に始まった同ドラマは当初、専用ヘリが登場するアクション系の刑事ドラマだったのに(何せ、前番組はあの『特別機動捜査隊』だ)、80年代に入ると次第に人間ドラマの比重を増し、いつしかヘリは消え、気が付けば地味で暗い人情ドラマになっていたのである。ひどい時は事件すら描かれず、ただの人情話で終わる回 [全文を読む]

長渕剛 恩人の「お別れ会」で“ナマ熱唱弔辞”の舞台裏

アサ芸プラス / 2017年03月01日05時57分

弔辞の終盤には12年に鬼籍に入った俳優・二谷英明の葬儀でも披露した、自身の楽曲「12色のクレパス」を熱唱。故人への思いがあふれるあまり、即興で歌いだしたかのようなムードに、多くの参列者の涙を誘ったのだが‥‥。「即興のわけがないでしょう。豪放磊落で堂々とした印象のある長渕さんですが、実はかなりの小心者ですからね。あの熱唱弔辞も、2日前に葬儀所を訪れて、しっ [全文を読む]

ドラマ「ON」渡部篤郎の白すぎる頭に視聴者から「染めろ!」の大合唱

アサジョ / 2016年07月25日09時58分

もしかすると故・二谷英明のように“ロマンスグレーといえば渡部”といったキャラを作りたいのかもしれませんが、渡部は童顔なので“ロマンスグレーのおじさまキャラ”ではなく、黒髪の“やんちゃオヤジ”のほうがはるかに似合います」(芸能関係者) 実生活では数々のやんちゃぶりが報道されてきた渡部。再婚を果たしたうえでのロマンスグレーは、“やんちゃ卒業”の表れなのか。 [全文を読む]

二谷友里恵さん 相続税2億円でも亡き母の土地売らない決意

WEB女性自身 / 2016年06月30日06時00分

「この土地の近所には、長い期間をかけて母の白川さんが夫の二谷英明さんと二人で働いて少しずつ買い足して、一緒に過ごしてきた土地があります。この一帯は、両親にとって思い出の場所だったのです」(前出・二谷家をよく知る関係者) その思い入れは、白川さんが亡くなる直前まで変わらなかった。 「友里恵さんと同居していた白川さんは、夫と過ごした昔の家が恋しかったんでしょ [全文を読む]

井上真央 母と慕う故白川由美さんから叱られた思い出

NEWSポストセブン / 2016年06月23日07時00分

2012年に亡くなった夫の二谷英明さん(享年81)とはおしどり夫婦として知られ、二谷さんがドラマ撮影中に首の骨を折ったときには仕事をしながらもつきっきりで看病するなど、“理想の妻”として憧れる女性もたくさんいました」(スポーツ紙記者) 白川さんと“親友”と呼び合う仲だった松嶋菜々子(42才)、音無美紀子(66才)、津川雅彦(76才)など多くの芸能人のほか、 [全文を読む]

感涙の”名セリフ&名シーン”50年秘史!「日本沈没・藤岡弘、」

アサ芸プラス / 2015年11月01日09時57分

「丹波哲郎さんや二谷英明さん、小林桂樹さんなど大先輩の方々が存在感を発揮される。じゃあ、いちばん若い自分はどう演じるのか? 知ったつもりのような芝居をしてちゃダメだし、画面に叩きつけるようにエネルギーを振りしぼるしかないと思ったんです」 藤岡が演じたのは、深海調査艇「わだつみ」の操艇者・小野寺俊夫だ。地球物理学者の田所雄介博士と行動を共にするうち、日本列島 [全文を読む]

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