千代勝正のニュース

今秋葉原で大人気!本物のF1ドライバーも練習につかう「レーシングシュミレーター」

FUTURUS / 2015年07月08日20時29分

■ よりリアルな走行を体感せよ 上の動画は、レーシングドライバー千代勝正選手がマカオグランプリで使われるギアサーキットをシュミレーター練習しているものだが、マカオのギアサーキットは年に一度のレースウィークにのみ設営される公道サーキットなので、コースそのものを練習走行で走りこむことは不可能であり、レーシングシュミレーターがなければコースを覚えることすら出来 [全文を読む]

入場者数9万人越えのSUPER GT第2戦富士、レースはまたも大波乱。【GT300編】

clicccar / 2015年05月10日16時33分

しかし、22周目でピットインし、ドライバーを千代勝正選手にチェンジしていた#10 GAINER TANAX GT-Rは36周目で#3 B-MAX NDDP GT-Rがピットインすると、この時点でトップに躍り出ます。 さすがは昨年、ヨーロッパで戦い、今年のバサースト12時間で優勝しただけのことはある千代勝正選手。安定的に速いペースで一気に独走態勢を確立。#3 [全文を読む]

14年ぶり!日産GT-R、GT300とGT500でダブル1・2フィニッシュ【SUPER GT 2015】

clicccar / 2015年05月09日19時03分

表彰式にはヨーロッパでの異名、世界のセルフィーキング(自撮王)とまでいわれる千代勝正選手の自撮りまで披露されるほどの歓喜に包まれていました。 その千代勝正選手は、決勝直前の筆者のインタビューに大きな自信をもって、以下のように答えていました。 「このGT-Rとダンロップの用意してくれたタイヤなら自信を持って勝ちに行けます。クート選手もかなり好印象でマシンと [全文を読む]

日産/ニスモ、2017年のモータースポーツ活動を発表

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年02月18日06時00分

46号車のMOLA「S Road CRAFTSPORTS GT-R」は、引き続きベテランの本山哲と若手の千代勝正がタッグを組む。日産系チームの総監督は、これまで同様にニスモ常務執行役員の田中利和が務める。 No.チーム監督ドライバー車両名タイヤメーカー23NISMO鈴木豊松田次生/ロニー・クインタレッリMOTUL AUTECH GT-Rミシュラン12TEA [全文を読む]

【動画】日産・GT-Rがマウントパノラマを駆け抜ける!

clicccar / 2016年02月28日19時03分

昨年はSUPER GTのGT300クラスで活躍する千代勝正選手の活躍で見事総合優勝を収めました。 今年は新たな試みとしてGT-Rの車載映像が公開されています。さらにパソコンではGoogle Chrome、スマートフォンではYouTubeアプリで視聴すると、隠されたギミックも見ることができ、さらに楽しませてくれます! 「隠されたギミック」は、360度動画。 [全文を読む]

千代勝正選手が挑戦者としての栄誉!FAUST A.Gアワードを受賞!

clicccar / 2015年12月13日20時33分

12月7日、東京・代官山のシアター・サイバードで「ファウストA.G.アワード2015」の授賞式が開催され、千代勝正選手がファウスト・チャレンジャー・オブ・ザ・イヤー”(ファウスト挑戦者賞)を受賞しました。 千代勝正選手は、2015年シーズンのヨーロッパを中心に開催されたブランパン耐久シリーズの日本人初シリーズチャンピオン、オーストラリアのバサースト12時間 [全文を読む]

【SUPER GT 2015】最終戦を待たずに、オートポリスでGT300チャンピオン決定

clicccar / 2015年11月10日20時33分

前回のSUGO戦で最大上限100kgのウェイトを積みながら6位で完走という偉業を成し遂げたGAINER TANAX GT-Rですが、予選ではヨーロッパ・ブランパンシリーズのチャンピオン「GT3世界王者」の千代勝正選手をもってしても14位と低迷しQ1で脱落してしまうという大盤狂わせ。 そんな中、予選Q1では大変な出来事が起きていたのです。 第3戦タイ以降、 [全文を読む]

SUPER GT富士500km直前!だから開幕戦の岡山をおさらいしてみよう。[GT300編]

clicccar / 2015年05月01日19時03分

ポールポジションは、千代勝正選手の驚きのコースレコードで#10 GAINER TANAX GT-Rが獲得。しかし、決勝当日は雨。それも小雨かと思いきや土砂降りになり、また小雨、そして止んだり振ったりと、めまぐるしく変わる天候。 GAINERのピットでは千代勝正選手、アンドレクーと選手と田中監督がタイヤチョイスについて真剣に議論を繰り返しています。 グリッド [全文を読む]

大阪オートメッセ2017にNISSAN GT-R 2017年モデルが登場!GT-R開発責任者 田村宏志のスペシャルトークショー開催

PR TIMES / 2017年02月09日13時53分

http://www.nissan.co.jp/EVENT/CUSTOMIZE/【OSAKA AUTO MESSE 2017スペシャルトークショー実施概要】[画像2: https://prtimes.jp/i/9883/32/resize/d9883-32-963076-9.jpg ]日産自動車 チーフ・プロダクト・スペシャリスト田村宏志 スペシャルトーク [全文を読む]

ポールスタートで一度も抜かれていないのに4位?鈴鹿1000kmは「THE耐久」【SUPER GT 2016】

clicccar / 2016年09月03日20時33分

昨年の鈴鹿戦でのラスト1時間、ヨルグ・ミューラー選手がGAINER GT-Rの千代勝正選手とのゼロ距離バトルを繰り広げたStudieだけに、その勇姿を再び見たかったという思いは否めません。 28日の12時30分頃、決勝レースがスタート。 路面は薄乾きのハーフウェット。タイヤ選択が分かれるところでしたが、大方のチームはスリックタイヤ、予選2位の31号車 TO [全文を読む]

【SUPER GT2015】いよいよ最終戦!GT300でメルセデスが汚名返上の大躍進!

clicccar / 2015年12月01日16時33分

すでにシリーズチャンピオンを決めていた10号車GAINER TANAX GT-Rは6位となり、アンドレ・クート選手のランキングポイント3桁達成はかないませんでしたが、後半の千代勝正選手による安定の走りには王者の風格も感じられたところ。 この「2015 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT 250km RACE」をもって今 [全文を読む]

ありえない!ウェイトハンデ88kgのGAINER TANAX GT-Rが鈴鹿1000kmのGT300を制す!【2015SUPER GT】

clicccar / 2015年09月03日20時33分

予選後に千代勝正選手にインタビューしたところ「タイヤがはまったということ以外、全くわからない。とにかく乗れてた」というコメント。 そして予選3位は7号車Studie BMW Z4。ここまでが1分58秒台というとんでもないタイム。そして4位に61号車SUBARU BRZ R&D SPORT、5位に88号車マネパ ランボルギーニ GT3が入り、この上位5台が昨 [全文を読む]

第4戦 富士300kmレースは、本当の意味で命をかけた戦いだった!【SUPER GT 2015】

clicccar / 2015年08月13日20時33分

千代勝正選手はこのウェイトハンデが、まるで何事もなかったかのように果敢に攻め込んでいきます。 今回のGAINER TANAX GT-RはあわやQ1落ちか?という予選順位を、Q2通過者のうちの一台がペナルティーとなって降格したために、繰上げでQ2進出するなど、かなりの運も持っていたようです。 GT500も含めて、とにかく接触、コースアウトが続出したレースです [全文を読む]

SUPER GTタイ戦で大活躍した富田竜一郎選手ってどんな人?【SUPER GT 2015】

clicccar / 2015年07月29日19時03分

2015シーズンはランキングトップのGAINERというチームで、千代勝正選手の海外遠征時の代打的スポット参戦ながら存在感を大きく見せてくれています。 そんな富田竜一郎選手の走りを次に見ることができるのは8月29、30日の「2015 AUTOBACS SUPER GT Round 5 44th International SUZUKA 1000km」。彼の [全文を読む]

SUPER GTもいよいよ後半戦。これまでの3戦を振り返る。【SUPER GT 2015】

clicccar / 2015年07月25日19時03分

なんだこりゃ! 優勝した#10 GAINER TANAX GT-Rの千代勝正選手も「B-MAXがバーストしていなかったら優勝は危なかったかも知れません」と言わしめるほどの鬼神な走りっぷり。 このGT300でのGT-Rの活躍振りで日産は14年ぶりのGT500、GT300のダブル1・2フィニッシュを達成しました。 シリーズ唯一の海外遠征となる6月20日のタイ戦 [全文を読む]

​日産、2015年バサースト12時間レースの日産ドライバーラインアップを決定

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年01月20日20時30分

ドライバーは、昨年も出場したアレックス・バンコム、千代勝正、ウォルフガング・ライプの3名。 「ニスモアスリートグローバルチーム」は、2013年にマレーシアで行われたマレーシア・メルデカ耐久レース「セパン12時間」の出場で新たに結成。 バサースト12時間レースは、日産の2015年モータースポーツプログラムにおいて最初のビッグイベント。2014年のNISSA [全文を読む]

【MSJ2012】お台場に集結したSUPER GTマシンを一挙ご紹介!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年10月27日23時00分

ドライバーは関口雄飛選手と千代勝正選手、そしてルーキーの佐々木大樹選手が担当。全レースでステアリングを握っている千代選手は現在GT300クラスのドライバーズ・ランキング4位。第4戦では初優勝を記録している。市販車のGT-Rに近いせいか、イベント会場ではGT500マシンを凌ぐほど注目を浴びていた。 スバルのブースには「BRZ」のGT300マシンを展示。JAF [全文を読む]

「ドライバーに必要なのはテクニックだけじゃない」 全日本F3史上最年少優勝者の平川 亮選手が語る、目標達成トレーニングの価値。

PR TIMES / 2012年07月17日11時56分

これまでもスカラシップ生として国本雄資選手や小林崇志選手、千代勝正選手といった多くのF3チャンピオンを輩出してきました。 平川選手は、シーズン開始直後にアチーブメント スカラシップ制度に応募。「経験豊富なドライバーに勝つためにはどうしたらよいかを考えました。そのためには、単にドライビングテクニックを磨くだけではなく、『レース以外の時間をいかに効率的に過ごす [全文を読む]

日産が2012年度モータースポーツ活動概要を発表! GT300クラスも「GT-R」で!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年02月25日07時00分

日産の若手ドライバー育成プログラムのチームであるNDDP(ニッサン・ドライバー・デベロップメント・プログラム) RACINGから参戦し、2011年全日本F3でCクラス(全日本クラス)チャンピオンを獲得した関口雄飛と、Nクラス(ナショナル・クラス)チャンピオンの千代勝正がステアリングを握る。若手2人が新規マシンでどんな戦いを見せてくれるか、注目だ。 ヨーロッ [全文を読む]

世界に羽ばたくF1ドライバー育成プロジェクト継続! 2012年度も人材教育のアチーブメントが全日本フォーミュラ3選手権のメインパートナーを務めます。

PR TIMES / 2012年02月06日14時30分

2011年シーズンでは、アチーブメントが行っている公開研修を受講した千代勝正選手がNクラスチャンピオンに輝くなど、多くのドライバーの成長に寄与することが出来ました。 2012年度も、日本フォーミュラー3協会と共に更なるドライバーの支援をすべくパートナー継続を決定し、アチーブメント全日本フォーミュラ3選手権と題し、世界への挑戦を控える原石たちの全身全霊をかけ [全文を読む]

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