黒田清子のニュース

黒田清子さんの皇室待望論「両陛下が頼りにされているから」

NEWSポストセブン / 2012年05月01日07時00分

エコバッグを抱え、化粧っ気もほとんどなく、ラフな普段着姿のその女性客は黒田清子さん(43才)だった。 決して贅沢することなく、少しでも安い食材を購入しようとする姿からは、どこにでもいる普通の主婦といった雰囲気が伝わってくる。 「清子さんは、比較的買い物客も少なくて、品物をゆっくりと選べる平日の午前中の時間帯によくお見かけしますよ」(常連客) また近所のコン [全文を読む]

黒田清子さん皇族復帰待望論 夫を一代限り准皇族にとの声も

NEWSポストセブン / 2012年05月02日07時00分

2005年11月に都庁職員・黒田慶樹さん(47才)と結婚した黒田清子さん(43才)が皇籍を離れてから6年半、いまではすっかり主婦の顔になられている。そんななか女性宮家創設論議に伴って浮上してきた皇族復帰への声。多くの人々の清子さんへの待望論が高まっている。 もし清子さんが皇族に戻られた場合に、問題となってくるのが夫・黒田さんの処遇であろう。この点について、 [全文を読む]

眞子さまご結婚時に国から支払われる「一時金」、皇室経済法に定められた「決め方」

弁護士ドットコムニュース / 2017年05月18日00時12分

黒田清子さんの場合は「1億5250万円」だった 一時金など、皇室の費用について定めた皇室経済法によると、一時金が支払われる目的は「皇族であつた者としての品位保持の質に充てるため」だ。その額は、首相などで構成する皇室経済会議で審議されて決まる。 報道によると、2014年に結婚した千家典子さん(高円宮家の次女)の場合は1億675万円、2005年の黒田清子[全文を読む]

心配される美智子さまご体調 黒田清子さんも週3で御所訪問

NEWSポストセブン / 2012年11月02日16時00分

本当はお体が悲鳴をあげているような状態なんでしょうが、それでも側近には、決して弱音を吐かれるようなことはないんです」(宮内庁関係者) そんな美智子さまのお体を誰よりも心配しているのが、娘の黒田清子さんだ。嫁いで以来、清子さんは月に1、2回、自ら車を運転して御所を訪ねては、両陛下との時間を持たれてきた。だが、ここにきて、清子さんの御所を訪れる回数が急激に増え [全文を読む]

韓国問題にお心を痛める両陛下 多忙の愛娘・清子さんを心配

NEWSポストセブン / 2012年09月08日16時00分

それは愛娘・黒田清子さん(43才)のことだ。 今年5月、清子さんは伊勢神宮臨時祭主に就任した。これは、神宮の祭祀に奉仕し、天皇のお心を伝えるとともに、伊勢神宮の神職をまとめる役職で、戦後は天皇家直系の女性が務めている。 現在の祭主は、昭和天皇の四女・池田厚子さん(81才)なのだが、ご高齢ということもあって清子さんに白羽の矢が立ったのだ。 伊勢神宮では来年 [全文を読む]

黒田清子さん務めた伊勢神宮臨時祭主に紀子さま名乗り挙げた

NEWSポストセブン / 2012年05月25日07時00分

5月13日、黒田清子さん(元紀宮さま)は、臨時祭主就任の報告のため伊勢神宮に参拝し、さらに翌14日には、神様の衣替えともいわれる「神御衣祭」に出席し、初めての祭典奉仕を行った。国学院大学神道文化学部教授・大原康男氏はこう説明する。「通常、一般の神社における神職の最高責任者は宮司ですが、伊勢神宮だけは特別に祭主と呼びます。祭主は、神宮の祭祀に奉仕し、天皇のお [全文を読む]

眞子さま同級生とご婚約へとNHK報じる 結婚時期は来年想定

WEB女性自身 / 2017年05月16日19時00分

天皇の子や孫にあたる女性皇族「内親王」では、黒田清子さん(48)以来12年ぶりとなる。 宮内庁は黒田清子さんの例も参考に水面下で準備作業を進めているそうで、整い次第記者会見を通して眞子さまの婚約内定を公式発表する見通し。結婚の時期は来年を想定しているという。 今回の報道を受け、Twitterでは「眞子さま」がトレンド入り。「眞子さまご結婚!」「眞子さま、ご [全文を読む]

皇室御用達 「質の良いものを長く使う」が伝統的な考え方

NEWSポストセブン / 2016年10月21日16時00分

「海外のいいものを柔軟に取り入れていく」一方で、「伝統を大事にする」というファミリアの理念に共鳴された美智子さまは、礼宮さま(現・秋篠宮さま)、そして紀宮さま(現・黒田清子さん)にもファミリアの製品を愛用された。 業者にとって最高の名誉といっても過言ではない「皇室御用達」の称号。制度として始まったのは1891年(明治24年)の「宮内省御用達」からだった。皇 [全文を読む]

神社本庁のトップを代々皇族出身女性が務めている経緯

NEWSポストセブン / 2016年10月20日16時00分

最近では今上天皇の長女で、清子内親王だった黒田清子さんが「臨時神宮祭主」に就任した。 この臨時神宮祭主は、2013年に行われた式年遷宮に際し、伯母である池田さんが高齢のため神社本庁が「万全を期すため」池田さんの補佐として黒田さんに就任してもらったものだ。 一方で神社本庁を実質的に代表する「統理」の役職には現在、北白川房子さんの孫にあたる元伊勢神宮の大宮司・ [全文を読む]

天皇陛下「国民的議論の一助に」と「ご意向」公表ご決断か

NEWSポストセブン / 2016年08月05日07時00分

長い時間をかけた三者会談(天皇陛下・皇太子さま・秋篠宮さま)に続き、7月23日には、天皇皇后両陛下と皇太子さま、秋篠宮さま、そして黒田清子さん(紀宮さま)の5人で昼食会が開かれ、そのご意向を共有されたという。 「皇太子さまは当然、新天皇になることを意識されるわけですから、自らの発言が余計なハレーションを呼ばないように、事態を注意深く見守っていらっしゃると聞 [全文を読む]

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