小西克哉のニュース

<元TBS・社会部長が辛口批評>今のジャーナリズムはテレビ/新聞よりラジオが面白いのはなぜだ?

メディアゴン / 2015年10月23日07時30分

*荒川強啓・小西克哉(TBS「デイ・キャッチ!」)米軍普天間飛行場の辺野古移設にあたって、沖縄県の翁長知事が埋め立て承認を取り消した。この件についての荒川強啓と小西克哉デーキャッチャーとのやり取り。 荒川「最終的には、裁判ということになるんでしょう」 小西「日本の司法は、政府と一体だから、沖縄側は負ける」 荒川「負けたらどうするんでしょう」 小西「選挙で勝 [全文を読む]

マクロン大統領 両親の”交際反対”に64歳夫人が流した涙

WEB女性自身 / 2017年05月14日06時00分

「彼の結婚はむしろ、 恋愛を成就させた理想の夫婦 だと、美談として語られているんです」(前出・在仏ジャーナリスト) 国際教養大学大学院客員教授で国際ジャーナリストの小西克哉さんもこう語る。 「オランド前大統領は女優との不倫疑惑が報じられましたし、ミッテラン元大統領に至っては隠し子がいて、愛人宅に帰っていたことは公然の事実でしたが、国民が注目するのはあくま [全文を読む]

高級アメ車で新聞配達…トランプ大統領のお下劣エピソード【前編】

WEB女性自身 / 2017年02月17日17時00分

そこで、国際ジャーナリストの小西克哉さん、大野和基さん、在米ジャーナリストの飯塚真紀子さんらの証言、現地メディア報道等を基に、その人物像を追った! ■甘やかされた生い立ち編 46年、トランプはニューヨーク市のクイーンズ地区に生まれた。父親は不動産業で財を成し、裕福な家庭に育った。生家は 08年時点で78万ドル(約7,800万円)の価値だったが、トランプ大 [全文を読む]

トランプ大統領暴走で懸念!日本に突き付けるトンデモ政策は

WEB女性自身 / 2017年02月09日06時00分

国際ジャーナリストの小西克哉さんは「軽自動車を優遇する税制が米国車の日本進出を妨げているという理屈で、税制度に文句を言う可能性があります」と語る。この予測でトランプに呆れるのは、テレビプロデューサーのデーブ・スペクターさんだ。 「トランプはアメ車を買えと言ってくるでしょうが、あんなデカくて日本の道路で扱いにくい車、所ジョージさん以外は買いません。トランプは [全文を読む]

米で400万人失業も…「トランプ大統領」誕生時の恐怖未来図5

WEB女性自身 / 2016年10月12日06時00分

イギリスの経済誌『エコノミスト』の調査部門も、トランプが公約している経済政策をした場合、 ISなどのテロの比ではないくらいの影響を世界経済に与える と、リスクを計算しています」(国際ジャーナリストの小西克哉さん) ■円高ドル安が深刻化!日本は デフレ不況 に トランプの減税政策によって、アメリカ経済が悪化することになれば、当然、日本の経済も影響を受ける。 [全文を読む]

トランプ大統領誕生で懸念される日本破滅&大恐慌シナリオ

WEB女性自身 / 2016年05月11日06時00分

これは消費税の税率を5~6%上げないといけない金額です」 この問題は日本だけで終わらないと指摘するのは、国際政治ジャーナリストの小西克哉氏だ。 「日本は米軍の駐留費用の75%をすでに払っているので、もし全額を払うとしても大した負担ではないのです。ところが、ドイツやイタリアは、自国に駐留する米軍の費用をほとんど払ってない。これらの国がトランプに屈して負担増を [全文を読む]

北朝鮮ミサイル発射TV報道 日朝合作「極東の緊張」演出的

NEWSポストセブン / 2016年02月16日07時00分

国際ジャーナリストの小西克哉・国際教養大学客員教授が指摘する。 「今回のミサイル発射は、実態として緊迫感のないものでした。以前はJアラート(全国瞬時警報システム)が作動しないこともありましたが、もう複数回の発射で、一種、行事化しています。政府や防衛省の対応も、避難訓練のような行事にも見えるが、当日のテレビは緊急特番で報じ、翌日の新聞も白抜き見出しで大きく報 [全文を読む]

トランプ氏 過激すぎる発言が生む大統領選「自爆の2月」問題

WEB女性自身 / 2016年01月08日06時00分

国際政治ジャーナリストの小西克哉さんに聞いてみた。「彼が大統領になるには、まず共和党の指名候補にならないといけません。共和党でも民主党でも、党内では過激なことを言ったほうが受けるんですよ。だから、今の段階では支持が伸びてるんです。でも、彼には お金 はあるが 組織 がありません。過激発言で世論に風を起こしてきましたが、いよいよ2月から、各州で共和党内の予備 [全文を読む]

国会前デモ 読売は賛成デモと同列扱いし産経は外国デモ詳報

NEWSポストセブン / 2015年09月14日07時00分

テレビの報道番組の司会経験が豊富な国際ジャーナリスト・小西克哉氏(国際教養大学客員教授)はその紙面の落差に驚いたという。 「新聞社によって主張や記事の扱いに違いがあるのは健全なことです。しかし、読者に現実を見誤らせるような報道はあってはならない。法案に反対する何万人もの国民に議会が囲まれたという事実は十分大きなニュースであり、海外のメディアも配信した。 そ [全文を読む]

中国の程永華 駐日大使が日本メディア初のスタジオ出演!歴史認識問題、南シナ海・南沙諸島の埋め立て問題などについて語る

PR TIMES / 2015年06月23日18時33分

http://www.tbs.co.jp/radio/dc/ 放送局:TBSラジオ 954kHz 放送日時:6月23日(火)午後3時30分~5時46分 出 演 者 :荒川強啓 片桐千晶 小西克哉(国際ジャーナリスト)、武田一顕(国会担当記者) ゲ ス ト:中国・程永華 駐日大使企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

中国の程永華 駐日大使が日本メディア初のスタジオ出演!

PR TIMES / 2015年06月22日12時13分

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ TBSラジオ 954kHz 番組:荒川強啓 デイ・キャッチ! 放送日時:6月23日(火)午後3時30分~5時46分 出 演 者 :荒川強啓 片桐千晶 小西克哉(国際ジャーナリスト)、武田一顕(国会担当記者) ゲ ス ト:中国・程永華 駐日大使企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

第三次世界大戦は本当に起きるか? 11人の専門家が本気で検証!

tocana / 2014年12月31日07時00分

タイトルこそ煽っているかのような挑戦的なものではあるが、中野剛志、黒井文太郎、小西克哉、福島香織、常岡浩介、廣瀬陽子、高英起、伊勢崎賢治、渡邉啓貴、高口康太、加藤朗(敬称略)といった、第一線で活躍しているにスペシャリストたちが「第三次世界大戦勃発の可能性や、戦争の火種となりうるリスクとは何か」について見解を述べている。 では実際のところ「第三次世界大戦」は [全文を読む]

ホワイトハウス陥落映画相次いで製作の背景を国際専門家分析

NEWSポストセブン / 2013年07月13日07時00分

このようにホワイトハウスを題材にしたハリウッド映画が相次いで作られるのはいったいなぜなのだろうか? 国際ジャーナリストの小西克哉さんは、次のように分析する。 「製作が決まった2012年はアメリカでは大統領選挙の年。アメリカ人にとって4年に1度、政治を大きく意識する年です。そのタイミングに合わせて、大統領が登場する映画の製作をすすめることで話題作りをし、興 [全文を読む]

フェィスブックで元恋人を追跡する人たちへ

ガジェット通信 / 2012年09月26日15時00分

コメンテーターの国際ジャーナリスト・小西克哉氏は「失恋したら、そこで世界をぶったぎらなきゃダメ」、司会の荒川強啓氏は「ばっさり切らなきゃ。苦悩の日々はどうなるんだ」とそれぞれコメント。フェイスブックをまともに利用していないこのふたりは、「失恋したらフェイスブックなんてやめてしまえ」という意見だった。筆者は、基本的にふたりと同意見である。 人は、嫌な思い出 [全文を読む]

学校を応援する人のための『学校がよくわかる本』(3部作)~「保護者、学校にかかわる地域の人、先生と先生をめざす人」へ

PR TIMES / 2012年02月08日09時17分

株式会社プラネクサス(代表取締役社長:小西克哉)は、公私立学校の「学校力」をアップするための書籍をシリーズで発行しておりますが、このたび、『学校を応援する人のための 学校がよくわかる本』(3部作)が発売となりました。昨今、開かれた学校づくりをめざし学校を公開する機会が増えてきており、またホームページで積極的に学校の考えや思いを発信している学校も多く見受けら [全文を読む]

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