一条ゆかりのニュース

一条ゆかり、池野恋、柊あおい…、250万人の乙女が熱狂した、『りぼん』黄金時代

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月15日05時50分

一条ゆかり(『有閑倶楽部』)、池野恋(『ときめきトゥナイト』)、柊あおい(『星の瞳のシルエット』)ら、そうそうたる連載陣を擁していた『りぼん』。 関連情報を含む記事はこちら けれどそれだけではない。『なかよし』や『花とゆめ』、『マーガレット』に『少女コミック』などなど、おそらくほかのどの世代よりもマンガの豊かなシャワーを浴びて育った世代、それが『りぼん』黄 [全文を読む]

15才時の一条ゆかり 「同世代が続々デビューし苛立ってた」

NEWSポストセブン / 2013年04月30日07時00分

漫画家の一条ゆかりさんは、『砂の城』や『デザイナー』といったシリアスな作品から、コメディタッチな『有閑倶楽部』まで、数々のヒット作を世に送り出してきた人気漫画家。そんな一条さんが漫画研究家の藤本由香里さんと対談し、デビュー前後の心境についてこう語っている。 藤本:デビュー前はどんな少女漫画誌をお読みになっていましたか? 一条:『少女フレンド』(講談社)は毎 [全文を読む]

一条ゆかり デビューきっかけは「賞金高い『りぼん』に応募」

NEWSポストセブン / 2013年04月29日16時01分

『有閑倶楽部』(集英社)などの漫画家・一条ゆかり(63才)と、マンガ学会理事を務める漫画研究家・藤本由香里(53才)が会った途端、「なかよしよね」「りぼんがね」「少女フレンドはね」「少女コミックがね」と女性セブンの読者にはたまらない、なんとも慣れ親しんだ懐かしワードが止まらない。そんな少女漫画の今昔を、少女漫画界を代表するおふたりにたっぷり聞いちゃいました [全文を読む]

男性も思わずハマってしまう少女マンガTOP5―少女マンガは女子が読むもの…なんてもう古い!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月09日06時30分

2位:『有閑倶楽部』1巻(一条ゆかり/集英社)少女マンガ界の巨匠・一条ゆかり氏の『有閑倶楽部』が2位に。名門「聖プレジデント学園」の生徒会の面々が、大小さまざまな事件に首を突っ込み、各々の得意分野を活かしながら解決に導いていくというストーリーだ。登場する6人の主人公は、見事なまでに全員が美男美女。しかし、少女マンガとしては恋愛要素がそこまで濃くないため、ラ [全文を読む]

たんぽぽ・白鳥久美子が「りぼん」編集長と豪華恋愛トーク!!

Walkerplus / 2017年02月06日18時18分

バレンタインを前に、会場全体でりぼんのときめきを共有しよう!【ウォーカープラス編集部/セキノユリカ】 (c)彩花みん、池野恋、一条ゆかり、小花美穂、高須賀由枝、水沢めぐみ、矢沢あい、矢沢漫画制作所、吉住渉/集英社・りぼん (c)TOKYO-SKYTREE [全文を読む]

Yahoo!ブックストア 2016年7月の月間ランキング

PR TIMES / 2016年08月16日10時47分

少女コミック、女性コミックでは、恋愛漫画の巨匠、一条ゆかりと北川みゆきの作品が複数ランクイン。不朽の名作『砂の城』から、滝沢秀明・武井咲主演ドラマが現在放送中の『せいせいするほど、愛してる』まで、新旧の人気作品が支持されています。 また、生田斗真&岡田将生W主演で話題の映画が公開中の『秘密 -トップ・シークレット-』や、山田孝之主演で今秋公開劇場映画2部 [全文を読む]

読めばお腹が「グー」と鳴る!?心を満たす最高の料理&青春コメディ、津原泰水著『エスカルゴ兄弟』8月5日(金)発売!特設サイトもオープン!

PR TIMES / 2016年08月05日13時20分

油揚げの中にチーズを挟んで焼いただけの小品「チーズキツネ」や、エスカルゴと伊勢うどんを組み合わせた「ウドネスカルゴ」など、すぐにでも真似してみたい創作料理が次々と尚登の手によって華麗に作られていきます!料理ができる描写を読み進めていくうちに、お腹が「グー」と鳴るかもしれないので要注意!?さらに、本作の帯&イメージキャラクターのイラストを担当したのは、少女漫 [全文を読む]

20周年ELT 持田香織のロッチ好きなど意外な素顔告白のワケ

NEWSポストセブン / 2015年12月12日07時00分

彼女について書かれた雑誌を読み返すと、水木しげるや一条ゆかりといった漫画家の作品や、『ベイブ』といった映画が好きであることなど趣味・嗜好を語ってきた。また、1999年に刊行されたエッセイ(『Everything Precious―好きになるのは理由(わけ)がある』)でも、アイドル時代の競争社会について触れている。 つまり、今回の「解禁」は、ELTの歩みの中 [全文を読む]

少女漫画家は「自分の日記を他人に見せる仕事」 創刊60年の『りぼん』が世代を超えて愛される理由

ウートピ / 2015年08月01日18時00分

そうした男性作家などが『りぼん』で活躍されていた頃とは異なり、ちょうど一条ゆかり先生(代表作:『有閑倶楽部』『デザイナー』など)が登場されたあたりから、わりと恋愛漫画が多くなっていったんじゃないかなと思っています。――現在は、編集部が雑誌全体で恋愛漫画を推していこうと決めて、コンセプトに合う作家を発掘しているのでしょうか?冨重:雑誌のコンセプトを編集部が最 [全文を読む]

夏休み!マンガ原作映画特集!TBSチャンネル1で『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 勝どき橋を封鎖せよ!』『花より男子ファイナル』など7・8月集中放送!原作コミック全巻プレゼントも!

PR TIMES / 2015年07月15日19時35分

また、矢沢あい原作『NANA』、『NANA2』、神尾葉子原作『花より男子ファイナル』、間瀬元朗原作『イキガミ』、森田まさのり原作『ROOKIES-卒業-』、葉鳥ビスコ原作『桜蘭高校ホスト部』、一条ゆかり原作『プライド』、夏原武・黒丸原作『クロサギ』など、2ヵ月連続で、マンガ原作の映画を厳選集中放送!どれも、原作とともにファンに愛されてきた作品ばかり。そして [全文を読む]

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