堀宣行のニュース

アナタも低額でなれる「一口馬主」完全マニュアル!(1)年度代表馬の全弟がリストに!

アサ芸プラス / 2016年09月28日05時56分

広告塔みたいなもんだろう」との声も出ているが、預託先がノーザンの「東の拠点」堀宣行厩舎ということもあり、すぐに満口になるだろうと言われているのだ。ちなみにシルクの昨年の募集馬の売り上げは、前年比150%だった。 シルクの人気が高まるのに伴い、トップジョッキーの騎乗も増えた。ゼーヴィントやグレンツェントが戸崎圭太(36)で重賞を制覇したのが、そのいい例だ。武 [全文を読む]

何故、ドゥラメンテはファン投票6位に甘んじたのか。王者だからこそ課せられる『期待』とその『反動』。分水嶺の決戦を迎えた「日本競馬の総大将」の“謎“を紐解く

Business Journal / 2016年06月23日09時00分

馬体重は+18kg、調教の動きはなんとか格好をつけただけで、管理する堀宣行調教師からは慎重な発言が目立った。 [全文を読む]

堀北真希妊娠報道が最強の「サイン」!? 芸能に興味のないオジサンも、この報道を注視する理由とは?

Business Journal / 2016年06月22日16時00分

「堀」といえば、出走予定のドゥラメンテ、サトノクラウンの調教師である堀宣行氏。「北」は、ファン投票1番人気の(キタ)サンブラックというものだ。特にキタサンブラックを支持する声が多い。 1番人気確実とされるドゥラメンテ、続く人気となるであろうファン支持No.1のキタサンブラック……ということは、今年の宝塚記念は堅く決着するのだろうか。馬券師としては、せめてサ [全文を読む]

日本ダービー(G1)登録馬を主な「戦績」「騎手」入りで掲載。競馬の祭典を彩るのは、このメンバーだ!

Business Journal / 2016年05月16日11時00分

<優先出走権(7頭)>・皐月賞(G1)1着ディーマジェスティ(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、蛯名正義騎手)主な戦績:皐月賞(G1)、共同通信杯(G3)2着マカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、川田将雅騎手)主な戦績:弥生賞(G2)、皐月賞(G1)2着3着サトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、C.ルメール騎手)主な戦績:きさらぎ賞(G3)、皐月賞(G1)3着4着エアスピネ [全文を読む]

ドゥラメンテ圧勝の裏で“戦争“勃発? 馬主と調教師の「仁義なき戦い」

Business Journal / 2016年03月08日17時00分

しかし、ここにきて気になるのがドゥラメンテを管理する堀宣行調教師と、馬主のサンデーレーシングとの「不協和音」だ。今や関東を代表する調教師となった堀師と、日本を代表する馬主であるサンデーレーシングがタッグを組むのは自然な流れだが、そもそもこの両者は馬の使い方に決定的な違いがあるというのだ。 「堀調教師は基本的に海外遠征に慎重な姿勢です。海外遠征した馬がその [全文を読む]

競馬界の巨大王国「ノーザンファーム」の独走と野望(5)一流調教師との強固な関係

アサ芸プラス / 2015年05月18日17時55分

例えば美浦の堀宣行、藤沢和雄、戸田博文、萩原清、加藤征弘厩舎など。栗東では池江泰寿、角居勝彦、矢作芳人、松田博資、石坂正厩舎などがあげられよう。毎年、クラシックレースに活躍馬を送る名伯楽に期待馬を預ける。そして両者は揺るぎない関係で結ばれている。例えば──。 12年春にオルフェーヴル(池江厩舎)が不調に陥ったことがあったが、栗東近郊のノーザンファームしが [全文を読む]

騎手と調教師「相性抜群 or 絶縁不仲」を一挙紹介(2)

アサ芸プラス / 2014年01月22日09時57分

東の御三家の堀宣行師は戸崎圭太(33)、国枝栄師は蛯名正義(44)という主戦を抱える状況とはいえ、蛯名を敵視している点がいただけない。蛯名番の記者ばかりか、若手記者が蛯名の取材後に横山にコメントを求めると『お前、蛯名派だろう』と無視することもあってね。あれじゃ、他の厩舎も依頼しにくい」 現在は妹の夫の菊沢隆徳厩舎や関東5位の大竹正博厩舎が中心。専門紙記者が [全文を読む]

「アンカツ2世」戸崎圭太(3)ウチパクより勝てると思う

アサ芸プラス / 2013年03月07日09時59分

また、東のリーディングトップで、社台軍団の有力馬を多数抱える堀宣行師とも信頼関係が厚い。今期は主戦ジョッキーとして活躍すると見られています」(前出・トラックマン) 堀厩舎とのコンビでは、昨年の福島で大暴れ。ファイナルフォームで「ラジオNIKKEI賞」のほか、勝ち星を量産している。 スポーツ紙記者が話す。 「いきなり100勝の大台もありえますね。GIトレーナ [全文を読む]

競馬エージェント(5)別の担当騎手をあてがった

アサ芸プラス / 2013年02月06日09時59分

11年の毎日王冠で、ダークシャドウ(堀宣行厩舎)に騎乗して勝った際、「次(天皇賞・秋)もこの馬に乗りたい」と“失言”。すでに池江泰寿厩舎のトゥザグローリー騎乗を約束していたエージェントK氏は慌てふためいた。もし、先約をホゴにすれば、エージェントとしての信用を一気に失ってしまう。早くからベリー騎手で天皇賞に臨むことに決めていた堀厩舎にも迷惑をかけてしまう。 [全文を読む]

競馬界支配の野望、若い調教師は「社台詣で」で強力コネ作り

アサ芸プラス / 2013年01月07日09時59分

例えば武藤善則、戸田博文、加藤征弘、堀宣行調教師なども、デビュー当時から社台派でした」 ところが、敢然と社台抜きで頑張り抜いている調教師もいる。ディープスカイ(日本ダービー、NHKマイルC制覇)やローレルゲレイロ(高松宮記念、スプリンターズS制覇)、ヒルノダムール(天皇賞・春制覇)を管理した昆貢調教師だ。これらのGⅠ馬は、馬主も生産者も全て非社台系。それど [全文を読む]

フォーカス