井岡弘樹のニュース

井岡弘樹氏、心臓移植手術サポートした子供と対面し「元気な姿を見られうれしい」

スポーツ報知 / 2017年05月16日18時16分

拡張型心筋症のため昨年9月に米国で心臓移植手術を受けた青山環(たまき)ちゃん(3)とその両親が16日、大阪市内で、支援に携わったボクシング元世界2階級王者・井岡弘樹氏(48)に手術成功の報告を行った。 環ちゃんは、双子の姉・菫(すみれ)ちゃんが生後7か月で死去したことをきっかけに受けた検査で、心臓の働きが低下して拡張し、心不全を引き起こすおそれがある拡張型 [全文を読む]

前例ない現役世界王者と芸能人の結婚 休業して井岡支えた谷村

スポニチアネックス / 2017年05月17日06時23分

井岡の場合は、2階級制覇した井岡弘樹さん(48)を叔父に持つ“サラブレッド”で、交友関係は各界に広い。14年に友人グループに加わった谷村とは、15年3月に交際に発展した。スポンサーの支援もあり、11年にWBC世界ミニマム級王座を獲得して以来、世界戦14勝でファイトマネーも稼いでいる。プロポーズ時には谷村に推定1000万円の婚約指輪を贈った。 ただ、生活は [全文を読む]

井岡一翔、谷村奈南と結婚 2人の“特別な日”5・17婚姻届

スポニチアネックス / 2017年05月17日06時21分

叔父は2階級制覇の井岡弘樹氏。09年4月にプロデビュー。11年2月にWBC世界ミニマム級王座を獲得。平成生まれ初の世界王者。12年12月にWBA世界ライトフライ級、15年4月に同フライ級王座獲得。プロ18戦目での3階級制覇は世界最速。1メートル65。血液型B。 ◆谷村 奈南(たにむら・なな)1987年(昭62)9月10日、大阪府生まれの29歳。青学大法学部 [全文を読む]

韓国レジェンドボクサー2人による“竹島ボクシング”は詐欺? 日本ボクシング界から猛反発も

日刊サイゾー / 2017年02月08日21時00分

張はかつて大橋秀行、渡嘉敷勝男と、柳は井岡弘樹と試合をしていて、ともに日本のボクシングファンにも知られた有名選手。引退後も、日本のボクシング関係者と親交がある。 [全文を読む]

AUTO-MODらによるオムニバス盤『時の葬列』は日本のロックシーンに多大なる影響を与えた意欲作

okmusic UP's / 2016年07月27日18時00分

スポーツ界では、ガッツ石松、井岡弘樹ら6人の世界チャンピオンを育て上げた名伯楽、エディ・タウンゼント氏がそういう存在だろうし、プロレスのヒールにはスターを輝かせるための役割に徹していた人も少なくなさそうだ。音楽業界では、やはりピート・ベストだろうか。彼はビートルズのメンバーとしてメジャーデビューする直前まで在籍していた、所謂“5人目のビートルズ”。脱退理由 [全文を読む]

NMB48 岸野里香が12.5kgダイエット成功でモデル級のスタイルへ

dwango.jp news / 2016年03月06日23時49分

井岡弘樹さんがやっているボクシングジムに以前行かせてもらったときに、〝ストレス発散になるし楽しいな、これは自分に合ってるかもしれへん〟と思って通い始めたんです。そしたら、ボクシングって何百グラム単位で落とす減量をするので、すごい詳しく教えてくださって。いままで食べないダイエットしてたんですけど、それはアカンって。正しい減量方法を教えてもらってから、どんどん [全文を読む]

赤井英和がボディ改造した本当の理由。廃部から1部復帰した母校ボクシング部に涙した日

週プレNEWS / 2015年08月01日06時00分

そういった姿勢も、私は大学時代に吉川先生から教わった」 もうひとりの恩師が、ガッツ石松、井岡弘樹など6人もの世界チャンピオンを育て上げた名トレーナー、エディ・タウンゼントだ。 エディの指導法は、当時からすると異色だった。指導者が竹刀で選手を殴りつけるのが当たり前だった時代、エディは決して選手を殴ることをしなかった。 「ガードが下がると、『ガードを上げろ!』 [全文を読む]

赤井英和vs67歳古着店店主の真“拳”勝負が実現!

Smartザテレビジョン / 2015年01月23日05時00分

夢の対戦に臨む西口さんのため、初代WBC世界ミニマム級王者・第11代WBA世界ライトフライ級王者の井岡弘樹と第16代WBA世界ライトフライ級王者の山口圭司がサポートに就いた。67歳の西口さんが2分2ラウンドを戦い、“浪速のロッキー”をマットに沈めるため、井岡ジムで本格的なトレーニングを敢行。年齢を感じさせない重いパンチは山口を驚かせ、スパーリングでは西口 [全文を読む]

ボクシング井岡一翔 3階級制覇の野望を支える「アマチュア時代の辛酸」と「井岡家の看板」

日刊サイゾー / 2014年09月15日16時00分

元フェザー級ボクサーである井岡一法を父に持ち、叔父は世界2階級を制した井岡弘樹。彼らからトレーニングを受けた一翔は、しばしば「サラブレッド」ともてはやされている。 しかし、アマチュア時代の彼は負けの連続だった。中学時代にボクシングを始めた一翔。当初から、彼の目標は「世界チャンピオン」ただひとつだった。しかし、高校1年生で出場したインターハイ予選、一翔はま [全文を読む]

浪速シリーズの元祖・赤井英和とジム会長の愛憎劇に迫る『浪速のロッキーを<捨てた>男』

日刊サイゾー / 2014年06月15日16時00分

津田は、自ら裸一貫で創設したジムから井岡弘樹ら3人の世界チャンピオンを生み出し、晩年には当時所属していた亀田兄弟を売り出すなど、稀代のプロモーター、名伯楽として名を馳せた人物である。一方の赤井はご存じの通り、1989年に映画『どついたるねん』に主演し、最近ではTBS系ドラマ『半沢直樹』で下町の町工場のおっちゃんを演じるなど、俳優・タレントとして活動してい [全文を読む]

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