井岡弘樹のニュース

韓国レジェンドボクサー2人による“竹島ボクシング”は詐欺? 日本ボクシング界から猛反発も

日刊サイゾー / 2017年02月08日21時00分

張はかつて大橋秀行、渡嘉敷勝男と、柳は井岡弘樹と試合をしていて、ともに日本のボクシングファンにも知られた有名選手。引退後も、日本のボクシング関係者と親交がある。 [全文を読む]

AUTO-MODらによるオムニバス盤『時の葬列』は日本のロックシーンに多大なる影響を与えた意欲作

okmusic UP's / 2016年07月27日18時00分

スポーツ界では、ガッツ石松、井岡弘樹ら6人の世界チャンピオンを育て上げた名伯楽、エディ・タウンゼント氏がそういう存在だろうし、プロレスのヒールにはスターを輝かせるための役割に徹していた人も少なくなさそうだ。音楽業界では、やはりピート・ベストだろうか。彼はビートルズのメンバーとしてメジャーデビューする直前まで在籍していた、所謂“5人目のビートルズ”。脱退理由 [全文を読む]

NMB48 岸野里香が12.5kgダイエット成功でモデル級のスタイルへ

dwango.jp news / 2016年03月06日23時49分

井岡弘樹さんがやっているボクシングジムに以前行かせてもらったときに、〝ストレス発散になるし楽しいな、これは自分に合ってるかもしれへん〟と思って通い始めたんです。そしたら、ボクシングって何百グラム単位で落とす減量をするので、すごい詳しく教えてくださって。いままで食べないダイエットしてたんですけど、それはアカンって。正しい減量方法を教えてもらってから、どんどん [全文を読む]

赤井英和がボディ改造した本当の理由。廃部から1部復帰した母校ボクシング部に涙した日

週プレNEWS / 2015年08月01日06時00分

そういった姿勢も、私は大学時代に吉川先生から教わった」 もうひとりの恩師が、ガッツ石松、井岡弘樹など6人もの世界チャンピオンを育て上げた名トレーナー、エディ・タウンゼントだ。 エディの指導法は、当時からすると異色だった。指導者が竹刀で選手を殴りつけるのが当たり前だった時代、エディは決して選手を殴ることをしなかった。 「ガードが下がると、『ガードを上げろ!』 [全文を読む]

“井上越え”のプロ5戦目戴冠は目前! “中京の怪物”19歳・田中恒成が新たな伝説となるか

週プレNEWS / 2015年05月24日11時00分

ちなみに世界王座の最短奪取記録でいえば、具志堅用高の「9戦目」に井岡弘樹がタイ記録で並んだのが1987年10月のこと。これを4年後に辰吉丈一郎が「8戦目」で更新。その後、2006年7月に名城信男が同じく「8戦目」タイで戴冠を果たすと、その後も2011年2月に井岡一翔が「7戦目」、翌2014年4月に井上尚弥が「6戦目」と記録は塗り替えられていく。いずれも記 [全文を読む]

赤井英和vs67歳古着店店主の真“拳”勝負が実現!

Smartザテレビジョン / 2015年01月23日05時00分

夢の対戦に臨む西口さんのため、初代WBC世界ミニマム級王者・第11代WBA世界ライトフライ級王者の井岡弘樹と第16代WBA世界ライトフライ級王者の山口圭司がサポートに就いた。67歳の西口さんが2分2ラウンドを戦い、“浪速のロッキー”をマットに沈めるため、井岡ジムで本格的なトレーニングを敢行。年齢を感じさせない重いパンチは山口を驚かせ、スパーリングでは西口 [全文を読む]

ボクシング井岡一翔 3階級制覇の野望を支える「アマチュア時代の辛酸」と「井岡家の看板」

日刊サイゾー / 2014年09月15日16時00分

元フェザー級ボクサーである井岡一法を父に持ち、叔父は世界2階級を制した井岡弘樹。彼らからトレーニングを受けた一翔は、しばしば「サラブレッド」ともてはやされている。 しかし、アマチュア時代の彼は負けの連続だった。中学時代にボクシングを始めた一翔。当初から、彼の目標は「世界チャンピオン」ただひとつだった。しかし、高校1年生で出場したインターハイ予選、一翔はま [全文を読む]

浪速シリーズの元祖・赤井英和とジム会長の愛憎劇に迫る『浪速のロッキーを<捨てた>男』

日刊サイゾー / 2014年06月15日16時00分

津田は、自ら裸一貫で創設したジムから井岡弘樹ら3人の世界チャンピオンを生み出し、晩年には当時所属していた亀田兄弟を売り出すなど、稀代のプロモーター、名伯楽として名を馳せた人物である。一方の赤井はご存じの通り、1989年に映画『どついたるねん』に主演し、最近ではTBS系ドラマ『半沢直樹』で下町の町工場のおっちゃんを演じるなど、俳優・タレントとして活動してい [全文を読む]

WBA世界ライトフライ級王者・井岡一翔「5階級制覇でも4団体統一でもいい。行けるところまで行く!」

週プレNEWS / 2013年06月09日06時00分

元世界2階級王者・井岡弘樹氏の甥。大阪・興國高で高校6冠。2011年2月、7戦目で世界王座(WBC世界ミニマム級)を獲得し、国内最速記録を樹立。八重樫東との史上初の日本人同士による2団体統一戦を含む3度の防衛戦後、12年12月に世界2階級制覇を達成。プロ戦績12戦12勝8KO。得意パンチは左フック [全文を読む]

ボクシング王者・井岡とソンミの熱愛報道に見る“在日コミュニティ”のしたたか政略

日刊サイゾー / 2013年01月18日11時00分

井岡選手はジムの会長で叔父でもある元世界王者の井岡弘樹さんの代から、そうしたコミュニティと付き合いがありましたからね。弘樹さんは大阪の桃谷高校出身。この学校は韓国語コースがあり、在日コリアンの高卒資格取得校としても有名。また、日本で初めて韓国に修学旅行に行ったことでも知られている。そのため、韓国選手との世界戦も多かったんです」(2人を知る人物) ‟在日ネッ [全文を読む]

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