岡本敏子のニュース

<番組制作の裏側でみたスターの裏話>高倉健・明石家さんま・佐野史郎・横山やすし・岡本太郎

メディアゴン / 2014年11月30日02時00分

初めて青山のアトリエ兼自宅にお邪魔したとき緊張したが、秘書の岡本敏子さんのおかげで和やかな雰囲気であった。でも何か変だ。筆者には、岡本さんが一体何をいっているのかがさっぱりわからなかったのだ。芸術談議をしている様なのだが、用語も文脈もわからない。我々を芸術関係者とでも思っていたのだろうか? それでも初のバラエティ番組への出演に最後に出演を了承してくれた。こ [全文を読む]

岡本太郎現代芸術賞20周年を記念して、20名の入選作家による企画展「TARO賞20年/20人の鬼子たち」を開催

FASHION HEADLINE / 2017年03月09日14時00分

岡本太郎を失ってひとりになった岡本敏子が、「太郎を次の時代に伝えるのが私の仕事」という思いで立ち上げたTARO賞。同展では、20周年を迎えたTARO賞にこれまで入選してきた410組の作家の中から、入選後もめざましい活躍を見せる“20人の鬼子たち”による作品を展示。一筋縄ではいかない作家たちが繰り広げる濃密なアート空間を堪能できる貴重な機会となっている。 [全文を読む]

閃光、家畜、最後の晩餐…今日の芸術が“爆発”しまくる「岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)展」がヤバい!

tocana / 2017年03月03日07時00分

岡本敏子賞に輝いた井原宏蕗の作品《cycling》もまた家畜として身近な動物をモチーフとしながらも、それぞれの動物の糞を漆(うるし)でコーティングして作り上げた彫刻であることを知ると、そこに込められた現代の人間社会に対するシニカルな視点がみえてくる。「動物を通じて、生命の生きた痕跡をいかに普遍的なものに変えていけるかを考えて制作しています。この一年間、汚 [全文を読む]

岡本太郎の「ほぼ日手帳」発売。記念展覧会「みんなのTARO2016」が南青山で開催中

FASHION HEADLINE / 2016年02月07日11時00分

同展では、岡本が「明日の神話」を作るときに最初に描いたという幅2メートルの木炭デッサンや、手帳やメモ類を一切持ち歩かなかった岡本のめずらしい手書きのメモ、パートナーであった岡本敏子のほぼ日手帳などが出展される。 その他、漫画家のタナカカツキがデザインし、「コップのフチ子」の生みの親として知られる奇譚クラブが制作した「巨大・コップのフチの太陽の塔」や、タナ [全文を読む]

『アクティブガレージフェア』を開催

PR TIMES / 2014年09月30日17時38分

2003年5月、村上隆主催Geisaiミュージアムに出展し、審査員特別賞(岡本敏子賞)を受賞。その後も各地で個展を開催しながら、TV、雑誌などに数々のイラストを寄稿。2010年5月には映画「RAILWAYS」のパンフレットに一畑電車のイラストを描くなど、精力的に活動を続ける新進気鋭のペインティングアーティストとして注目されている。2011~12年パリで行わ [全文を読む]

新しい文藝マガジン『mille』(ミル)、11月1日発刊! 美と知と抒情を愛する人へ贈る文藝マガジン

PR TIMES / 2013年10月31日18時21分

岡本敏子や梶井基次郎といった故人も「登場」します。京都発の雑誌として、日菓、稲岡亜里子、カンバラクニエ、早川茉莉、ナカムラユキといった京都のクリエイターが多数参加しているのも特徴です。(以上、敬称略)◎特集:「女の子の力」「檸檬をめぐる6章」「レースと標本」「幾度目かの京都」「『好きなこと』『大切にしたいこと』を愚直にやりました。“偏り”は当然あると思って [全文を読む]

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