青木昌彦のニュース

ベトナム初の日系テレビチャンネル「View TV」を運営するENTER ASIA社が、日本のマンガやライトノベルの翻訳・出版事業をスタート。今年はベトナムで、年間およそ50冊を出版予定。

PR TIMES / 2017年02月15日11時34分

ENTER ASIA株式会社(本社:東京都中央区銀座7-10-18、代表取締役:青木昌彦、以下エンターエイジア)は、ベトナムに子会社として、VJ MEDIA JOINT STOCK COMPANY(ベトナム・ハノイ;No 1, Ocean Park build, Room 403,Dao Duy Anh Street, Phuong Mai Ward, [全文を読む]

気鋭の作家、波多野聖が推す「私を世界的資産運用者にした本」12選

Forbes JAPAN / 2017年02月08日17時00分

その頃に出会ったのが、岩井克人の『ヴェニスの商人の資本論』であり、青木昌彦の『コーポレーションの進化多様性』です。私は、日本人の著作で読む経済の本は、この2人だけでよいとさえ思っています。そのぐらいこの2人は経済の本質、企業の本質というものを見事にとらえ、分析しています。プロとしてお金を預かって運用するのが運用者の仕事ですが、自分なりに経済、企業を分析しな [全文を読む]

日本のドラマ・アニメを核にした番組編成で、ベトナムの“20~30代ファミリー層”に日本のテレビコンテンツを放映 ベトナム初の日系テレビチャンネル「View TV」、VTCチャンネル8にて開局

PR TIMES / 2015年06月15日10時15分

ENTER ASIA社、日本とベトナムの懸け橋をアピール ENTER ASIA株式会社(本社:東京都中央区銀座7-10-18、代表取締役:青木昌彦、以下エンターエイジア)は、ビューメディア社が運営するベトナム初の日系テレビチャンネル「View TV」への出資を行い、この度、ビューメディア社は、エンターエイジアの出資を受けて、ベトナム・マルチメディア・総公社 [全文を読む]

Webで大ヒット連載中のファンタジー小説「Re:Monster」(アルファポリス刊)のベトナム語版の発行、およびスマフォ向け本格リアルタイムRPG「Re:Monster」ベトナム語版の配信予定を発表。

PR TIMES / 2017年06月01日15時55分

エンターエイジア株式会社(東京都中央区銀座7-10-18 代表取締役 青木昌彦)は、株式会社アルファポリスから原作小説のベトナム語版翻訳権を取得し、現地出版社AMAKメディア出版を通じて発刊することを決定いたしました。 アプリの配信と、翻訳書籍の発刊決定を記念して、6月4日(日)には、原作者の金斬 児狐(かねきる こぎつね)様を招いたファンイベントをベト [全文を読む]

習近平総書記 共産党員に1.5万字の「習語」書き写し指令

NEWSポストセブン / 2016年12月22日07時00分

その王書記は2015年4月23日、習近平総書記の母校・清華大学での講演のため訪中したフランシス・フクヤマSAIS(ジョンズホプキンス大学高等国際関係大学院)教授、青木昌彦スタンフォード大学名誉教授らと面会し、習近平政治について、こう講釈した。 「中国において皇帝というのは、『天子』と呼ばれる神なのだ。中国はいまでも神が統治するから、司法は必ず、中国共産党 [全文を読む]

中国共産党のナンバー2 「習近平=神」論をブチ上げる

NEWSポストセブン / 2016年12月05日07時00分

その王書記は、2015年4月23日、習近平総書記の母校・清華大学での講演のため訪中したフランシス・フクヤマSAIS教授、青木昌彦スタンフォード大学名誉教授らと面会し、習近平政治について、こう講釈した。 「中国において皇帝というのは、『天子』と呼ばれる神なのだ。中国はいまでも神が統治するから、司法は必ず、中国共産党の指導のもとに行動しなければならない。 各 [全文を読む]

中韓と比べると少なすぎる日本人の米国留学生[グレン・S・フクシマの知彼知己]

Forbes JAPAN / 2016年03月05日10時31分

1つ目はスタンフォード大学の名誉教授で、15年7月に77歳で亡くなった青木昌彦教授の生涯を記念するスタンフォード大学での会議。2つ目は、コロンビア大学の日本政治の専門家、ジェラルド・カーティス教授の75歳での引退を記念するコロンビア大学のシンポジウムである。筆者は、1971年にスタンフォード大学からの交換留学生として慶応大学に在学したが、その際に客員教授を [全文を読む]

ドラマ、アニメなど日本のコンテンツを発信し、ベトナムにおけるジャパンブランドの発信基地へ ベトナム初の日系テレビチャンネル「View TV」、2015年4月2日より放送開始

PR TIMES / 2015年03月26日11時02分

ENTER ASIA社が、日本コンテンツの供給窓口となり、ジャパンブランドの進出サポートも視野にENTER ASIA株式会社(本社:東京都中央区銀座7-10-18、代表取締役:青木昌彦、以下エンターエイジア)は、日本の民間企業として初めてベトナムのテレビチャンネル運営会社に出資を行い、ベトナム初の日系テレビチャンネルとして本年4月2日より本放送を開始するテ [全文を読む]

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