小林至のニュース

江戸川大学社会学部の小林至教授が「大学スポーツ(日本版NCAA)シンポジウム」にパネラーとして登壇

Digital PR Platform / 2017年04月19日08時05分

4月10日に行われた「大学スポーツ(日本版NCAA)シンポジウム」(主催:自由民主党、スポーツ立国調査会)に、江戸川大学(千葉県流山市)社会学部経営社会学科の小林至教授(スポーツビジネスコース担当)がパネラーとして参加した。各大学におけるスポーツ振興や部活動の充実について議論を交わした。 小林教授は、1992年に千葉ロッテマリーンズに入団。2005年から2 [全文を読む]

“本物の野球好き”がうなる、大人気漫画のオリジナルアニメ化を記念した特別番組を製作

PR TIMES / 2017年03月29日19時20分

プロ野球界の「おカネ」にまつわる事情を、「グラゼニ」好き芸人ザブングルをMCに、元プロ野球選手の山崎武司、岡島秀樹、スポーツ経営学者の小林至、そして原作者の森高夕次をゲストとしてトークを繰り広げます。 [画像1: https://prtimes.jp/i/23998/3/resize/d23998-3-155669-0.jpg ] [画像2: https: [全文を読む]

「クイズサバイバー」超豪華メンバーと年越しクイズ!

Smartザテレビジョン / 2015年12月31日12時00分

一方の知識人チームからは、キャスターの羽鳥慎一、元衆議院議員の東国原英夫、東大出身の元プロ野球投手の小林至らが登場し、腕と知識を競う。 人数的には知識人チームが半数とハンデを背負っているが、そこは正解率の高さで勝負。対して芸能人チームは体力と直感を駆使し、3択クイズでは解答を分散させるなど、数の多さを生かした生き残り作戦で対抗する。 それぞれのチームメンバ [全文を読む]

東大出身・小林至獲得の金田正一氏 京大・田中英祐に太鼓判

NEWSポストセブン / 2014年10月28日07時00分

ロッテ監督時代、東大卒の小林至(1992年ドラフト8位)を獲得した400勝投手・金田正一氏はこう語る。 「確かに話題作りという側面はある。小林の時も、当時ロッテにあまりにも人気がないから話題が欲しくて、うまく化けて戦力になれば儲けものと思った。 受験勉強に時間を割かれるために高校時代の練習量は当然少ないから、実力的にはどうしてもプロでは厳しい。しかし選手 [全文を読む]

来年は100連敗が心配東大野球部 OB小林至氏らから懸念の声

NEWSポストセブン / 2014年05月22日07時00分

階氏と同期の元投手で、東大出身者として3人目のプロ野球選手となり、現在は江戸川大学教授の小林至氏は、「私の時代は接戦が多く、私の防御率も2点台。それに比べると今は大差の試合が多く、力の差が歴然としています」と見る。 ※週刊ポスト2014年5月30日号 [全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

当時、東大卒として話題になっていたロッテの左腕・小林至が、ポップコーン正二に綺麗なセンター前ヒットを打たれている。 もちろん、本気ではなかったはずだけど、こういう茶化しやすい出来事が実際に起こってしまうあたり、やっぱり阪神とロッテには妙な縁を感じてしまう。阪神はそのまた翌年にも、シャ乱Qチームに負けているんだけど。 ※「文春野球コラム ペナントレース201 [全文を読む]

【プロ野球】東大のエース・宮台康平がドラフト1位!? 神宮を沸かせた最高学府・東大の名選手たちを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年01月18日17時05分

新治伸治、井手峻、小林至、遠藤良平、松家卓弘は東大からプロへと進んだスーパー野球人。いずれも東大時代にはエース級の活躍をしたピッチャーで、新治伸治は大洋(1965~1968年在籍)で9勝を挙げ、井手峻は中日(1967~1976年在籍)で外野手に転向し、東大出身選手としてNPB初の本塁打も記録している。 そのほか、1995年春のリーグ戦で首位打者になり、「 [全文を読む]

日本最強ホークスとMLB新王者ロイヤルズの対決の実現可能性はあるか?

AOLニュース / 2015年11月07日18時00分

ソフトバンクホークスの球団役員・小林至氏がZAKAZAKの取材で、孫オーナーとともにニューヨークのMLB本部に乗り込み、「興行リスクをソフトバンクが負うので、世界一決定戦を行おう」と交渉したことがあるというエピソードを明かした。 たしかに、ソフトバンクは今回優勝したロイヤルズの本拠地・カンザス州に本社を置く携帯電話のスプリントを買収しているため、全く縁が [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<パ・リーグ編>(2)「ソフトバンクのえげつない補強の行方は?」

アサ芸プラス / 2014年04月02日09時57分

金をかける以上は絶対に勝ちなさい」と、孫オーナーがハッパをかけた結果、ソフトバンクの小林至海外兼中長期戦略担当部長(本部長)の言う「他球団から批判を浴びようが、えげつないほど補強をした」というのだ。 新戦力は、投手ではウルフを日本ハムから、中田賢一を中日、スタンリッジを阪神、岡島秀樹をメジャーから、サファテを西武から獲ると、捕手では鶴岡慎也を日本ハムから呼 [全文を読む]

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