大西崇之のニュース

大西崇之コーチはWBCでTV遮断しスポーツ報知で情報収集

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年05月05日09時26分

巨人の大西崇之コーチ(45)はWBCで、三塁ベースコーチを務めた。 「大会期間中、一度もテレビを見ませんでした。報道はいいこともあるし、苦言のような厳しいものもある。テレビを見たら『そうなんや』と思ってしまう部分が必ず出てきてしまう。流されないためです。といっても、スポーツ新聞は読みました。スポーツ報知ですね。相手のことは知りたいですから。2次ラウンドのオ [全文を読む]

侍ジャパン・松田宣浩の熱男は見納め?普段とは違う”WBCならではの現象”

デイリーニュースオンライン / 2017年03月15日21時45分

もしかして、あれがラスト「熱男~!!」だったかも!? ■アクティブすぎる大西コーチ 侍ジャパンの攻撃中は、三塁のコーチャーズボックスに立つ大西崇之外野守備・走塁コーチ。この大西コーチの行動範囲の広さがハンパない。 ベンチからのサインを選手に伝えるのは、大西コーチの大きな役目のひとつ。このブロックサインを出すときに、1歩、2歩とバッターの方に詰め寄り、場合に [全文を読む]

巨人、試合形式の打撃練習 若手のバント失敗が目立つ

ベースボールキング / 2017年02月09日17時45分

三塁ランナーコーチの大西崇之外野守備走塁コーチがサインを出し、選手たちはサインに応じ送りバント、エンドランなどを行った。昨季リーグトップの112犠打を記録したが、この日は小林誠司、重信慎之介、山本泰寛など若手選手のバント失敗が目立った。 また、投内連係、内野のノックではマギーが一塁と三塁、外野手登録の立岡宗一郎は二塁に入るなど、複数のポジションをこなして [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC 代表選手・監督・コーチ ■投手 大谷翔平(22=日本ハム)右投左打 増井浩俊(32=日本ハム)右投右打 宮西尚生(31=日本ハム)左投左打 菅野智之(27=巨人)右投右打 秋吉亮(27=ヤクルト)右投右打 牧田和久(32=西武)右投右打 則本昂大(26=楽天)右投左打 松井裕樹(21=楽天)左投左打 千賀滉大(23=ソフトバンク)右投左 [全文を読む]

【プロ野球】V奪回が史上命令! コーチを入れ替えて臨む2年目の由伸ジャイアンツ。その陣容は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月06日16時05分

監督:高橋由伸 ヘッドコーチ:村田真一 投手コーチ:尾花高夫 投手コーチ:田畑一也 投手兼トレーニングコーチ:木村龍治 打撃コーチ:江藤智 打撃コーチ:二岡智宏 内野守備走塁コーチ:井端弘和 外野守備走塁コーチ:大西崇之 バッテリーコーチ:村田善則 トレーニングコーチ:伊藤博 このうち、新たにそのポストについたのが、2016年はいずれも2軍で指導していた [全文を読む]

ガタガタ巨人を悩ます「大慌て再建」と「ベンチ裏怒号」(3)菅野も呆れた正捕手不在問題

アサ芸プラス / 2016年07月17日09時56分

守備走塁コーチに、井端弘和(41)、大西崇之(45)である。巨人伝統の“ヘッドコーチ切り”はあるか──。「内田さんは本人が固辞したのを、高橋監督が三顧の礼でコーチに迎えた経緯があります。また井端さんは、監督とともに現役を引退してまでチームを支えてくれています。この2人は切れない。江藤さんと大西さんを異動させることになりそうです。村田さんの責任を追及する声も [全文を読む]

【プロ野球】キャンプ直前12球団の「コーチ力」を分析

デイリーニュースオンライン / 2015年01月31日08時50分

大西崇之(巨人一軍外野守備走塁コーチ)や水上善雄さん(ソフトバンク二軍監督)など、他球団出身の元選手を積極的に雇用している。 また、コーチとは自分と同じ、あるいは似たタイプを育てることはできても、タイプの違う選手は育てにくい。バント職人はホームランバッターを指導できないし、先発完投型の投手もクローザーを育てきれない。 同様に、左投手は左投手が、左打者は左打 [全文を読む]

星野仙一 スポーツ紙が封印した「鉄拳流血事件」を一挙プレイバック!(2)乱闘騒動で刑事告発も…

アサ芸プラス / 2014年10月08日09時57分

星野監督は立浪、大西崇之(43)とともに退場処分となりましたが、騒動の際、球審が肋骨骨折を負っていた。すると一般のファンが星野監督、立浪、大西の3人を刑事告発したんです。3人は起訴猶予処分でしたが、書類送検されました」(スポーツ紙デスク) ちなみに、この年は95年オフから続いた、中日の第2次政権の最終年である。 当時を知る関係者は「第1次政権時よりは選手へ [全文を読む]

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