岸田敏志のニュース

大黒摩季のヒットナンバーで綴る、豪華絢爛なミュージカル! 舞台「源氏物語×大黒摩季songs ~ボクは、十二単に恋をする~」 公開ゲネプロ・記者会見

PR TIMES / 2012年05月14日19時50分

岸田敏志 大黒摩季さんは30代の方々に共感されている曲が、とても多いと思います。良い曲に、良い歌詞だと思います。そしてこの楽曲の数々で一つのストーリーができることにとても感心しています。そしてカッコイイ男とは、こういうものだと見せてくれる紫吹さんに注目してください。 ミュージカル「源氏物語×大黒摩季songs~ボクは、十二単に恋をする~」は、5月11日~ [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(6)岸田敏志 幻に終わった「3年B組金八先生」の第1作主演

アサ芸プラス / 2016年09月15日05時57分

そんな名作の、幻の初代候補が岸田敏志(63)だった。── 79年には「きみの朝」がチャート1位に輝く大ヒットを記録しました。しかも、新人歌手の役で「愛と喝采と」(TBS系)にも出演。岸田 当時のニューミュージックのアーティストは、テレビに出ない主義だったんです。僕に依頼が来た時も、てっきり主題歌の話かと思っていたら、まさかドラマに出てくれと(笑)。── 俳 [全文を読む]

「真田丸」高畑裕太の代役・大山真志は「テニスの王子様」出演の長身イケメン!

アサジョ / 2016年09月08日09時59分

本来の主役はドラマ「愛と喝采と」で注目を浴びた岸田敏志(当時:智史)だったという。 こうしてみると、代役で人気を獲得した例はけっこうある。大山も今回の抜擢でビッグチャンスを掴んだと言えるだろう。 [全文を読む]

鈴木杏だけじゃない、「芸能界ピンチヒッター物語」(6)金八先生、カンチ…あの名作は代役だった!

アサ芸プラス / 2015年03月18日17時59分

「3年B組金八先生」(79年・TBS系)の坂本金八といえば、どう見ても武田鉄矢のハマリ役であるが、もともとは岸田敏志が主役の学園ドラマで企画された。「79年当時の岸田は『きみの朝』が大ヒットし、コンサート活動が多忙でドラマの日程は無理と判断された。それならばと名乗りをあげたのが、同じ事務所の先輩で教員資格も持っている武田でした」(業界関係者) それが生涯の [全文を読む]

元関西Jr.が大暴走! 田中聖と交流、ぼったくりライブに動画配信でファン激怒

サイゾーウーマン / 2013年12月03日09時00分

また、『オダサク』は、音楽担当の岸田敏志さんが先日のライブのMCで『来年の4~5月頃に再演が決まった』と話していたそうなので、元Jr.に付き合って将来を潰すようなマネはしないでほしいです」(Jr.ファンの女性) 関西Jr.は昨年から猛プッシュされており、その中心グループである7WESTは重岡大毅がSexy Zone・中島健人主演の劇場版『BAD BOYS [全文を読む]

綾瀬はるか、織田裕二… 芸能界「代役からブレイク」の歴史

NEWSポストセブン / 2013年05月31日16時00分

当初は『愛と喝采と』(TBS系、1979年)でデビューした岸田敏志(当時・智史、60才)だった。 C:『金八先生』の最終回では、岸田が新人教師役でゲスト出演していた。翌年から岸田主演の『1年B組新八先生』が始まったよね。 ※女性セブン2013年6月13日号 [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(1)

アサ芸プラス / 2012年03月27日11時00分

当初、主役は「きみの朝」が大ヒットしていた歌手の岸田敏志(58)で放送されるはずだったが、多忙なコンサート活動がネックとなり、代役に名乗りを上げたのが、同じ芸能事務所に所属し、教員資格を持っていた武田鉄矢(62)だった。 放送開始当時、裏では人気番組の「太陽にほえろ!」や「ワールドプロレスリング」が放送されており、それほど期待はされていなかったが、武田演 [全文を読む]

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