麻宮サキのニュース

「スケバン刑事」麻宮サキがTシャツとなり復活!ハードコアチョコレートとコラボして新登場!

@Press / 2017年03月09日17時00分

▼初代 麻宮サキ -スケバン刑事- (斉藤由貴) http://core-choco.shop-pro.jp/?pid=114157746 【商品概要】 「鷹ノ羽学園2年B組麻宮サキ。またの名はスケバン刑事!」 元スケバンでありながら警視庁の特殊捜査官となった麻宮サキが、特製ヨーヨーを駆使して巨悪に立ち向かう! 1985年、TVシリーズとして実写化された [全文を読む]

【視聴熱】チョーさん、スケバン刑事…かつての人気番組&人気キャラが“復活”!

Smartザテレビジョン / 2017年03月26日22時00分

現在はアニメ「ワンピース」(フジ系)のブルック役などで知られるチョーが25年ぶりにNHKの教育番組に登場するとあって、かつての視聴者たちは大喜び! ■ 初代スケバン刑事「麻宮サキ」がTシャツに! 1985年にフジ系で放送され人気を博したドラマ「スケバン刑事」で斉藤由貴が演じていたヒロイン“初代・麻宮サキ”をモチーフにしたTシャツが発売。スケバンから“マッポ [全文を読む]

松浦亜弥の変わり果てた“不良パーマ姿”で思い出される、あの「黒歴史映画」って?

日刊サイゾー / 2017年03月07日13時00分

「2006年に公開された『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』ですね。原作者が『あややなら』と許可したことで、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルに羽ばたいた『麻宮サキ』を襲名。敵役には石川梨華をボンデージ姿で配すなど、色仕掛けもしていましたが、当時すでにあやや人気は下降線。期待していた若者層は少なく、映画館にはあややのミニスカ姿目当ての中年世代 [全文を読む]

“風間三姉妹“浅香唯・中村由真・大西結花、復活コンサート開催も“スケバン旋風“は局地的!?

メンズサイゾー / 2015年07月17日01時00分

主役の三代目"麻宮サキ"に浅香唯(45)、次女に中村由真(45)、長女に大西結花(47)という当時のアイドルが抜擢され、ドラマの人気と共に3人の知名度も一気に急上昇した。その人気は社会現象ともいえるもので、ゲームソフトが発売され、劇場版も公開されるほど。浅香の「せからしか! わちが三代目じゃ!」という決めフレーズも流行し、スケバン刑事のトレードマークである [全文を読む]

南野陽子 スケバン刑事主役は「フジTV単身売り込み」で獲得

NEWSポストセブン / 2017年03月12日07時00分

そうそう、同じ年の11月にスタートしたドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』(フジテレビ系)では主人公の麻宮サキ役を演じましたが、実はこの役をいただいたのは、グラビア写真を持って、学校帰りにフジテレビに単身売り込みに行ったのがきっかけだったんですよ(笑い)。 女子高生が1人でドラマ制作の部署を訪ねて来るわけですから、皆さん面白がって相手してくれました [全文を読む]

『週刊Dモーニング』で無料の試し読み期間限定公開中!ただし鉄仮面つき

ガジェット通信 / 2016年12月25日13時30分

登場するキャラ全員が『北斗の拳』のジャギか『スケバン刑事』の二代目麻宮サキby南野陽子みたいになっており、全然ストーリーが頭に入ってこない大変素敵な仕様となっている。バカなんじゃなかろうか(褒め言葉)。 また、『Dモーニング鉄仮面増刊』のサイトもしくはアプリではそれに加えて「インベスターZ」と「カバチ!!!」の鉄仮面版が、また会員登録すればさらに「鬼灯の冷 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(5)八千草薫が「山口百恵スケジュール」にキレて降板

アサ芸プラス / 2016年09月14日05時57分

宇沙美は、続く「スケバン刑事」(85年、フジテレビ系)の麻宮サキ役も決まったが、同じテイストの映画「Vマドンナ大戦争」(松竹)を優先し、こちらも辞退。代わってヒロインを務めた斉藤由貴が大人気となり、宇沙美はほどなく引退している。 近年、女優の降板劇で物議を醸したのは、尾野真千子である。故・大原麗子の生涯を描いた「女優 麗子~炎のように」(13年、テレビ東 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

斉藤由貴どこか神秘的な持ち味は、CMや「スケバン刑事」の麻宮サキ役で満天下にアピール。歌手としても「卒業」など評価の高い作品が多い。南野陽子斉藤由貴に続いて2代目の「スケバン刑事」のヒロインとなったが、初代に負けずに人気を拡大させる。美人度は80年代でトップ級。菊池桃子瞳の大きさと控え目な性格が85年組でトップの人気に押し上げた。その成功に起因した「モモコ [全文を読む]

芸能界「映像の黒歴史」(4)松浦亜弥の“リメイク”を思い出したら許さんぜよ!

アサ芸プラス / 2015年04月25日17時59分

実に18年ぶり、4代目「麻宮サキ」が誕生したのは06年のこと。かつて斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルにはばたいた黄金の役である。その後もリメイクの機運が高まっては頓挫し、原作者の和田慎二が「あややなら」と許可したため、ようやく復活の運びとなったのだ。 そして「スケバン刑事」といえばワキも魅力で、浅香には大西結花、中村由真が「風間三姉妹」として人気 [全文を読む]

浅香唯30周年コンプリートBOX発売決定!握手会イベントも

dwango.jp news / 2015年04月01日19時29分

中学卒業と同時に上京し、すぐにトップアイドルへとのぼりつめ、TVドラマ「スケバン刑事Ⅲ 少女忍法帖伝奇」の主役(三代目麻宮サキ)で一世を風靡し、その後カネボウ化粧品のCMキャラクターに選ばれ、そのキャンペーンソング『C-Girl』が大ヒットを記録。その後女優やタレントとしてなどさまざまなキャリアを積みあげて行った浅香唯だが、歌うことから決して離れることなく [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

〈スケバンまで張ったこの麻宮サキが、何の因果かマッポの手先。だがな、てめえらみてえに魂まで薄汚れちゃいねえんだよ!〉 あどけない顔立ちから放つ鋭い啖呵は、アイドルドラマの常識を大きく変えた。デビュー2年目の斉藤由貴が主演で大ヒットした「スケバン刑事」(85年、フジテレビ)は、以降も主役を変えてシリーズを重ねた。第2作に南野陽子、そして完結篇では浅香唯が主 [全文を読む]

大映ドラマのヒロインたち 極端なセリフもマジメに演じた

アサ芸プラス / 2012年01月27日10時54分

南野の名を全国区にした 「スケバン刑事Ⅱ 少女鉄仮面伝説」(85年11月~/フジテレビ)の主演・麻宮サキは、幼い頃から仮面をつけたままの生活という設定。そんな荒唐無稽さをも「バカにしないこと」が南野の考えである。 そんなひたむきさが同作をヒットさせ、南野をトップアイドルに押し上げた。 決めセリフの「おまんら、許さんぜよ!」は、夏目雅子主演で大ヒットした「 [全文を読む]

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