田中康弘のニュース

11/5(木)書泉グランデにて、「猟師が教えるシカ・イノシシ利用大全」発売記念 田中康弘さんトークショー 開催!

DreamNews / 2015年10月14日14時30分

11/5(木)書泉グランデにて、「猟師が教えるシカ・イノシシ利用大全」発売記念 田中康弘さんトークショー 開催!■イベント参加券配布は本日10/14(水)から!この夏のベストセラー「山怪」の著者・田中康弘さんが猟師の獲物の利用方法をたっぷり解説!この夏、ベストセラーとなった「山怪」(山と渓谷社)の著者・田中康弘さんの新刊「猟師が教える シカ・イノシシ利用大 [全文を読む]

店主みずから猟をして極上のジビエ料理を提供するお店を紹介『猟師食堂』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月26日09時00分

【人気連載マンガ】結婚3年目、出産する決心がつかない…男性依存症の母をもち、義父からのわいせつ行為を受けて育った作者渾身のノンフィクション 『母になるのがおそろしい』 日本全国の狩猟関係者を取材し、彼らと行動をともにしつつ、狩猟文化、日本人の食文化などを追い続ける著者兼カメラマンでもある田中康弘が、獣肉と食のプロである店主とともに山へわけ入り、あらゆる行 [全文を読む]

「猟師ハ見タ……。」山で働き暮らす人々が実際に遭遇した奇妙な体験を集成した、現代版遠野物語『山怪 山人が語る不思議な話』を刊行

PR TIMES / 2015年06月05日11時42分

[画像: http://prtimes.jp/i/5875/731/resize/d5875-731-638725-0.jpg ]インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:関本彰大)は、6月5日に『山怪 山人が語る不思議な話』(田中康弘 著)を刊行しました。本書は、著者の田中康弘[全文を読む]

【書評】あの野麦峠でも? 日本の山で本当にあった怖い話

まぐまぐニュース! / 2017年03月27日14時55分

『山怪 弐 山人が語る不思議な話』田中康弘・著 山と渓谷社 田中康弘『山怪 弐 山人が語る不思議な話』を読んだ。2015年のベストセラー「山怪」の第二弾。前作と同じ手法で日本各地を回り、話を聞いている。山間部に暮らす人、森林伐採等の山仕事に従事する人、登山者、猟師、修験者などから様々な体験談を引き出す。どこに不思議な話があるのか、分からないままに「彷徨え [全文を読む]

新たな『遠野物語』の誕生と話題沸騰! 『山怪 山人が語る不思議な話』発売から3カ月で5万部突破

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月01日11時00分

■『山怪 山人が語る不思議な話』 著:田中康弘 価格:1,200円(+税) 発売日:2015年6月6日(土) 仕様:四六版ソフトカバー/256ページ 出版社:山と渓谷社 田中康弘(たなか・やすひろ) 1959年、長崎県佐世保市生まれ。礼文島から西表島までの日本全国を放浪取材するフリーランスカメラマン。農林水産業の現場、特にマタギ等の狩猟に関する取材多数。 [全文を読む]

ホラー好きのための納涼ブックフェア「ホラー好き書店員のホラーまつり」開催中!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月11日17時30分

⇒「中目黒ブックセンター」公式Twitter https://twitter.com/nakamebc/ ●「ホラー好き書店員のホラーまつり」展開店 書泉ブックタワー/書泉グランデ/伊野尾書店/戸田書店山形店/戸田書店豊見城店/紀伊國屋書店新宿本店/進駸堂中久喜店/文教堂青戸店/日本大学藝術学部購買・丸善/ヤマダ電機テックランド札幌本店※展開のみ/TSU [全文を読む]

新たなる遠野物語の誕生と、話題沸騰!『山怪 山人が語る不思議な話』ついに5万部突破

PR TIMES / 2015年11月05日11時10分

[画像: http://prtimes.jp/i/5875/929/resize/d5875-929-698073-0.jpg ]本書は、著者の田中康弘氏が、交流のある秋田・阿仁のマタギたちや、各地の猟師、山で働き暮らす人びとからから、実話として聞いた山の奇妙な体験談を多数収録。話者が自分で経験したこととして語る物語は、リアリティがあり、かつとらえどころの [全文を読む]

「狩りガール」が増えている? 冬のごちそう「ジビエ料理」をもたらす猟師、その知られざる世界へようこそ

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月18日11時40分

なかでも、この時期にぜひ食べてもらいたい食材の一つがクマ! 冬眠前に栗や柿、山ブドウなどの山の恵みをてんこ盛りに食べていますから、脂がとても甘くておいしいですよ」(山内さん) クマ、シカ、イノシシ、カモ、キジ、ウサギなどといったワイルドな獲物をめぐるおいしい料理については、東京のOLが鹿肉料理をきっかけにハンターの世界へと足を踏み出す『狩りガールが旅するお [全文を読む]

サバイバル登山家・服部氏「生き物は生き物を食うしかない」

NEWSポストセブン / 2014年09月22日16時00分

本書はそのときの体験を詳細かつユーモラスに描いたものだが、これ以外にも、最近、『猟師になりたい!』(北尾トロ著、信濃毎日新聞社刊)、『日本人は、どんな肉を喰ってきたのか?』(田中康弘著、枻出版社刊)、『神と肉 日本の動物供犠』(原田信男著、平凡社新書)など、日本の狩猟や肉食の文化をテーマとした本が目立つ。自らも10年近く狩猟を行なっている「サバイバル登山 [全文を読む]

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