平田勝男のニュース

優勝した85年の阪神 木戸克彦と平田勝男の打順は年齢で決定

NEWSポストセブン / 2015年10月06日16時00分

※週刊ポスト2015年10月16・23日号 [全文を読む]

球界大御所が辛口評論「阪神快進撃は本物じゃない。巨人がだらしないせい」

THE PAGE / 2017年05月16日05時00分

その後も、掛布雅之2軍監督、岡田彰布氏、平田勝男コーチらに受け継がれていたが、今の阪神内野には、その伝統の火は消えてしまっている。 [全文を読む]

プロ野球選手のレコード 音痴ぶりで話題となったアノ助っ人

NEWSポストセブン / 2017年02月08日07時00分

平田勝男、池田親興、吉竹春樹『タイガースよ永遠に』(1985年・クラウン) タイガース50周年記念で1985年のシーズン前に発売された讃歌。3人の活躍もあり、この年阪神は21年ぶりリーグ優勝に輝いた。 ●落合博満『サムライ街道』(1986年・東芝EMI) 飲食店で隣になった音楽関係者に誘われ、わずか3週間で発売。B面『そんなふたりのラブソング』は信子夫 [全文を読む]

金本・阪神 水面下で進行する6億円超「大リストラ」非情計画!(2)金本監督が描くチーム改革のモデル

アサ芸プラス / 2016年08月01日05時56分

代わりに平田勝男チーフ兼守備走塁コーチ(56)が一軍から外される意向だという。「ゴメスが年俸2億円、ヘイグが8000万円、福原1億5000万円、安藤8200万円、4人でざっと5億円ですからね。鶴岡や新井らも含めると、総額6億円以上の人件費削減となります。この金を新外国人の獲得に投入する計画ですね」(スポーツライター) 金本監督が描くチーム改革のモデルは、み [全文を読む]

実は掛布がベストだった? 金本新監督はオーナーとの相性に期待

週プレNEWS / 2015年10月22日06時00分

次こそは!の思いを込めて、来季、阪神の監督を誰がやるといいのかを占ってみましょうか!(注:この取材時にはまだ金本新監督就任が未決定) 候補としては掛布雅之さん、金本知憲(ともあき)さん、岡田彰布(あきのぶ)さん、平田勝男さんあたりが挙がっているようですので、この4人を見てみましょう。 おっ!! 運気的には掛布さんが断トツにいいですね。掛布さんが監督になれ [全文を読む]

亀山つとむ氏 阪神の暗黒時代を生んだ人気球団の宿命とは?

NEWSポストセブン / 2015年10月14日11時00分

当時は若手(亀山、新庄剛志、山田勝彦、久慈照嘉)、中堅(和田豊、八木裕)、1985年日本一のベテラン(岡田彰布、木戸克彦、真弓明信、平田勝男)が混在。レギュラーが固定されておらず、ポジションを奪える可能性があったからです。 ただ、1985年組からレギュラーを奪うのは簡単ではなかった。人気球団のタイガースは客が呼べ、グッズが売れる人気選手をスタメンから外せな [全文を読む]

阪神監督 金本氏の名が浮上する前は岡田彰布氏が有力だった

NEWSポストセブン / 2015年10月06日07時00分

昨年、平田勝男・二軍監督をヘッドコーチに上げ、高代延博コーチを抜擢したのは、岡田監督擁立に向けた人事だった。それぞれ過去に阪神、オリックスで岡田監督をヘッドとして支えたことのある腹心だからね」(阪神OB) ※週刊ポスト2015年10月16・23日号 [全文を読む]

阪神80年で前祝い、球団史上唯一の“85年日本一”トリビア

週プレNEWS / 2015年09月16日06時00分

先発投手の池田、ショートの平田勝男ら優勝に不可欠な選手たちを獲得したこと…。 84年のシーズン終盤、掛布と中日・宇野勝の本塁打王争いをめぐる四球合戦があり、悪いイメージのまま監督を辞任したが、安藤チルドレンなくして翌年の優勝がなかったのも事実。後に永らく阪神タイガースOB会会長も務めたが、その功績がほとんど語られないのは少々可哀相な気も…。 【秘】トリビア [全文を読む]

今季の阪神は岡田彰布監督になるはずだったと藤田平氏が証言

NEWSポストセブン / 2015年05月19日07時01分

平田勝男氏を二軍監督からヘッドコーチに引き上げたのも、現役時代に二遊間を組んだ岡田監督をサポートさせるためだったし、オリックス時代に岡田氏と組んでいた高城延博氏を作戦コーチに呼んだのもその一環だった。それを聞いた選手たちが“来年は監督が代わる”と喜んでCSを戦い成果を挙げたのに、それを和田監督の功績にされてしまったのが“誤算”だったという。 本誌が岡田氏に [全文を読む]

日シリに星野仙一氏来場 阪神入り問われ「アホか」とニヤリ

NEWSポストセブン / 2014年11月01日07時00分

来季は明大の後輩である平田勝男・二軍監督の一軍ヘッドコーチ昇格が決まっているし、1年後の星野監督復帰説も根強く囁かれている」(同前) 報道陣から「ひょっとして阪神入りですか?」と声が飛ぶと、「アホか」と、まんざらでもなさそうにニヤリと笑った。 ※週刊ポスト2014年11月14日号 [全文を読む]

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