中村光一のニュース

第1回エニックス・ゲームホビープログラムコンテスト

ガジェット通信 / 2013年08月21日14時00分

その中には後にドラクエを作ることになる中村光一や、これも後にモリタ将棋を作った森田和郎がいた。 * * * ただ第2回以降は、第1回ほどの迫力はなかった。結局コンテストは第3回ぐらいで終了したのではなかろうか(何回で終了したのか正確にはしらない)。まあ、さずがに毎年第1回ほどのレベルのプログラマが発掘されるわけもなく、コンテストが終了した時も「まあ、潮時だ [全文を読む]

【闘会議2016】『ドアドア』や『SuperDepth』など“元祖”自作ゲームもズラリ! 自作ゲームコーナーですべて試遊可能!

ガジェット通信 / 2016年01月30日14時30分

1983年に開催された『第1回 ゲーム・ホビープログラムコンテスト』の受賞作である、堀井雄二さんの『ラブマッチテニス』(PC-6001、1983年)や、中村光一さんの『ドアドア』(PC-8801、1983年)といった作品はまさに自作ゲームの祖とでもいうべき作品だ。この大会をきっかけに堀井雄二さんと中村光一さんが知り合ったというエピソードをご存知の方も多い [全文を読む]

有名ゲームクリエイターが振り返るスーファミの時代。サウンドノベルや「不思議ダンジョン」シリーズを世に広めた中村光一

週プレNEWS / 2015年05月09日11時00分

プレイヤーがまるで小説を読んでいるかのように物語が展開、分岐していくゲーム『弟切草』でスーファミ時代に“サウンドノベル”というジャンルを生み出し、またランダムに生成されるダンジョンで主人公が冒険する『不思議のダンジョン』シリーズを日本中に広めたゲームクリエーター中村光一氏にインタビュー! ―現在、中村さんが率いるチュンソフトといえば、当時、『ドラゴンクエス [全文を読む]

2位ヨッピーさん、3位ダークソウルおじいちゃん、そして1位はあの伝説の...? 2016年電ファミをTAITAI編集長が振り返る

ニコニコニュース / 2016年12月28日17時00分

文/TAITAI2016年電ファミ人気記事(アクセス数順)No記事タイトルいいね! はてブ1【全文公開】伝説の漫画編集者マシリトはゲーム業界でも偉人だった! 鳥嶋和彦が語る「DQ」「FF」「クロノ・トリガー」誕生秘話7,768 1,8652今の子供達にファミコンの名作をやらせてもやっぱり「つまんない」って言うの? 実験してみた5,949 1,5213ダーク [全文を読む]

厭(いや)な空間を作るには、厭なものを蓄積せよ──ホラーゲームの作りかたを『零』シリーズの開発者が語る【『零』全作品解説付き】

ニコニコニュース / 2016年12月12日11時00分

過去にも桝田省治氏や中村光一氏を招き、かなりコアめの話が聞ける機会となっている。この勉強会に、今回は柴田氏が講師として登壇。氏がディレクションし続けている『零』シリーズを軸に、各タイトル制作時の着想経緯や、"ホラーゲームの作りかた"とも言える『零』の企画書の解説、そして来場者からの質問への回答など、過去に語られているゲーム制作の現場の話の中でも、トップクラ [全文を読む]

別冊少年マガジン連載中のクライムアクション『キラーキラー』真タイトル公開!!

PR TIMES / 2016年05月09日19時24分

オリジナルアニメ『ダンガンロンパ3-The End of 希望ヶ峰学園-』公式スピンオフ漫画『ダンガンロンパ害伝キラーキラー』株式会社スパイク・チュンソフト(本社:東京都港区、代表取締役会長:中村光一、代表取締役社長:櫻井光俊)は、別冊少年マガジン(株式会社講談社本社:東京都文京区、代表取締役社長:野間省伸)で連載中の『キラーキラー』が2016年7月より放 [全文を読む]

「自作ゲームエリア」で「平安京エイリアン」を発見

ITライフハック / 2016年01月31日12時32分

中村光一氏が作成したPC-8801シリーズ向けのゲームだ。モンスターを呼び寄せて扉の中に入れ、扉を閉めるとモンスタークリアという単純なルールだが、そのアクション性も当時のパソコンマニアに受け、ヒットしたゲームとなった。中村氏はその後チュンソフトを立ち上げ、「ドラゴンクエスト」シリーズのプログラマーとして活躍する。その反対側には「平安京エイリアン」が置かれて [全文を読む]

MODの有料化は吉か凶か...!? Steamが『スカイリム』の有料MODの販売を開始【ざっくりゲームニュース】

おたぽる / 2015年04月24日22時30分

『シレン』シリーズ20周年記念サイトでは、シリーズの主人公である"シレン"の「ねんどろいど(グッドスマイルカンパニーが展開するフィギュアシリーズ)」化や、スパイク・チュンソフト社の代表取締役会長である中村光一氏の記念コメントなどが掲載されているので、ファンはチェックしておこう。 最後は『Angel Beats!』のファンに残念なニュース。株式会社ビジュアル [全文を読む]

世間ではプログラマが足りていないらしい

ガジェット通信 / 2013年08月20日16時00分

思えば、30年ぐらい前は、コンピューター雑誌は数少なく、『月刊アスキー』『I/O』『月刊マイコン』『RAM』なんかはコンピューター少年ならば必ずそれらの雑誌を見ていたし、エニックスがゲーム・ホビープログラムコンテストを開催したとき(第一回/1982年)も、森田和郎氏、中村光一氏、堀井雄二氏などその後のゲーム史に歴史を残すような天才たちが受賞した。 いまに [全文を読む]

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