沢田知可子のニュース

沢田知可子さん作詞家と訴訟へ…替え歌でも「著作者人格権侵害」なの?

シェアしたくなる法律相談所 / 2014年12月11日18時05分

歌手の沢田知可子さんが作詞家の沢ちひろさんに著作者人格権侵害で訴えられたことが分かりました。沢田さんがテレビ番組で替え歌を歌ったり、勝手に英語の歌詞を追加した曲をアルバムに入れて発売するなどしたことが原因と報じられています。今回は「著作者人格権」の侵害とされていますが、この著作者人格権とはいったいどのようなものなのでしょうか?替え歌がこの権利を侵害するのか [全文を読む]

城 南海、全国ツアー初日公演で新曲「あなたに逢えてよかった」を初披露

okmusic UP's / 2017年06月05日17時00分

■『ウタアシビ2017夏』6月10日(土) なんばHatch 6月11日(日) 名古屋ダイアモンドホール 6月17日(土) BLUE LIVE広島 6月18日(日) 高松オリーブホール 6月24日(土) 札幌ペニーレーン24 6月25日(日) 仙台darwin 7月01日(土) 福岡イムズホール 7月02日(日) 鹿児島CAPARVOホール <追加公演> [全文を読む]

城南海、ニューシングルの詳細解禁

okmusic UP's / 2017年06月03日15時30分

1990年に発売された沢田知可子「会いたい」のカバーで、レコーディングでは初めてピアノも弾いており、実は高校では音楽科でピアノを専攻していた、城南海の音楽のルーツに迫る1曲となっており、こちらも楽しみなところ。 6月4日(日)からは自身最大規模となる全国ツアー『城南海 ウタアシビ2017夏』もスタートし、追加公演含む全11公演で全国を駆け巡る。■シングル「 [全文を読む]

元AKB48・板野友美が完全に「あの人は今」状態! 野口五郎とのデュエットは“やけくそ”!?

日刊サイゾー / 2017年02月07日20時30分

しかし、このアルバムは、板野だけでなく研ナオコ、早見優、沢田知可子、小林幸子、SKE48・高柳明音など多くの女性歌手が参加しており、その中で板野がコンサートに登場したのは、ただ“マスコミが呼びやすいから”に他ならない。にもかかわらず、板野の迷走ぶりばかりが話題となってしまいました」(芸能記者) すっかり「あの人は今」状態となっている板野だが、昨年11月に2 [全文を読む]

【公演レポ】John-Hoon(ジョンフン)、濃度120%のラブソングでファンのハートを温めるニューシングルリリース記念ファンミーティング&ライブ開催

Wow!Korea / 2017年01月30日18時38分

以前に出したカバーアルバムに収録されている、沢田知可子の「会いたい」を披露した際は、「この曲は徳永英明さんもカバーしていますが、僕も本当にこの曲が好きなので、いつか韓国語で歌ってみたいです」とファンを喜ばせ、「glass rain」の時は「僕のニックネームは雨男です。なぜなら、いつもコンサートや重要な仕事の時はいつも雨だからです(笑)」と笑わせる一場面もあ [全文を読む]

洋楽ライヴDVDの販売開始! ~ヤマハミュージックメディアにて~

PR TIMES / 2015年10月20日13時43分

CDでも様々な海外・国内アーティストを販売しており、洋楽ではスウィング・アウト・シスター、邦楽では沢田知可子など、他にも大人の方々が聴いて楽しめる作品が揃っています。<アクセス方法>ヤマハミュージックメディアホームページ ≪CD/DVD/Blu-ray≫ コーナー (http://www.ymm.co.jp/musicvisual/) にアクセス。<取り扱 [全文を読む]

松田聖子ら命名した「名古屋の神様」 三島の死予見の逸話も

NEWSポストセブン / 2015年10月06日11時00分

そして沖氏は「聖子の名付け親」として芸能界では知る人ぞ知る“神様”となり、その後も早見優(49)、太川陽介(56)、沢田知可子(52)ら数々の芸能人に名前を与えてきた。 沖氏は20代の頃まではその霊能力が話題を呼び、テレビにも出演していたが、近年は表舞台に登場していない。それでも多くの芸能関係者たちが「名古屋の神様」と崇めているという。彼女にはこんな「伝説 [全文を読む]

霊能者「名古屋の神様」は松田聖子や寺島しのぶの名付け親

NEWSポストセブン / 2015年08月13日07時00分

そのとき、“松田聖子の名付け親”として、沖さんの名前が知られるようになりました」(芸能関係者) 沖さんは聖子だけでなく、早見優(48才)や太川陽介(56才)、沢田知可子(52才)ら数々の著名人の名付け親でもある。生前の岡田有希子さん(享年18)が歌番組『ザ・トップテン』(日本テレビ系)に出演したとき、司会の榊原郁恵(56才)を「長距離ランナー」、岡田さんを [全文を読む]

『会いたい』歌詞改変裁判に小柳ルミ子、小林幸子が戦々恐々?

NEWSポストセブン / 2015年01月29日16時00分

《カラオケみんなが歌って いっぱいお金入るって まったくウソじゃない 歌手は一銭ももらえない 泣きたい》──1990年代を代表する自身の名曲『会いたい』をこんな替え歌にして披露した沢田知可子(51才)が、窮地に陥っている。 沢田がこの替え歌を歌ったのは2013年9月、『さんまのスーパーからくりテレビ』(TBS系)でのこと。放送を見た同楽曲の作詞家の沢ちひろ [全文を読む]

替え歌が著作権侵害に?著作者人格権の複雑さ

JIJICO / 2014年12月21日12時00分

名曲「会いたい」を巡って著作権訴訟に発展「会いたい」は、1990年に歌手の沢田知可子さんが歌い、130万枚を売り上げ、翌91年の日本有線放送大賞グランプリを獲得した曲です。20年以上も前の曲ですが、財津和夫さん作曲のゆったりとした曲調と、切ない恋の想い出をつづった沢ちひろさん作詞の歌詞が印象的。今でも歌い継がれる名曲です。その沢田さんらが、この曲の作詞家の [全文を読む]

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