三上寛のニュース

【実話】離島の旅館がライブハウス化! これまでに100名以上のアーティストが出演するも、主人の一言が泣ける

ロケットニュース24 / 2017年05月28日18時45分

・旅館「紺屋」の主催ライブに出演したアーティスト(順不同) 中村まり・藤岡藤巻・竹原ピストル・藤原さくら・森恵・うつみようこ・いとうせいこ・宮川剛・中山うり・べべチオ・古澤剛・スーマー・sakurai yoshiki・浜崎貴司・KAN・近藤房之介・加藤エレナ・りりィ・斎藤洋士・深沢剛・浜田ケンジ・SASAKURA・寺尾紗穂・高島悠達・とんちぴくるす・矢野 [全文を読む]

文芸作品かと思いきや、驚いた! 最良の「超展開」で魅せる映画『華魂 幻影』

日刊サイゾー / 2016年05月07日19時00分

と、その支配人を演じているのは、フォークシンガーの三上寛ではないか。かつて、刑事ドラマの名作『大都会PARTII』で、伊佐山ひろ子演じるウェイトレスにデートをすっぽかされた怒りから、人質を取って東京タワーに立て籠もるという、どうしようもない犯人を演じた三上寛が、さらにどうしようもない姿で魅せるのだ。 そのあたりから、映画は観客の予想もしなかった方向へと突っ [全文を読む]

「泉麻人」「浅葉克己」「茂木健一郎」が語る赤塚イズム著名人の直接講義が魅力の赤塚不二夫生誕80年企画「バカ田大学」絶賛開講中

PR TIMES / 2016年02月24日15時14分

また、シンガーの三上寛と映像作家の宇川直宏のコンビによるミニライブ付き講義第二夜のテーマは「餓えた子ども達の前でコニャニャチハは有効か?」。2月28日(日)は、アートディレクター浅葉克己による講義「恥肉化とは何か。」が登場。ゲストに書籍・コミックなど幅広い装幀のデザインをてがけるブックデザイナーの祖父江慎を迎えて豪華な講義を展開します。そして、2月29日( [全文を読む]

夏の魔物、新メンバーに謎のマスクウーマンが加入&山本さほ書き下ろしTシャツ付きデビューシングル発売

okmusic UP's / 2015年06月20日12時00分

■「AOMORI ROCK FESTIVAL'15~夏の魔物~」9月12日(土) 青森県東津軽郡平内町夜越山スキー場 Open 6:30 / Start 7:00 予定 <出演> 人間椅子、FACT、ソウル・フラワー・ユニオン、OL Killer、INKT、天才バンド、神聖かまってちゃん、大槻ケンヂ、ROLLY、ニューロティカ、ラフィンノーズ、ギターウルフ [全文を読む]

はっぴいえんどのオールメディアボックスから単体ハイレゾ音源が配信スタート

okmusic UP's / 2015年03月18日19時00分

■『はっぴいえんどマスターピース』2014年12月26日(金)発売 PCCA.04140/¥12,000(本体)+税<収録内容> ■アルバム「はっぴいえんど」「風街ろまん」 ■アナログ盤/デジタルリマスター CD/ハイレゾ音源ダウンロードカード ■はっぴいえんど資料集 (28Pアナログジャケットサイズ) /松本隆作詞ノート レプリカ(48P)■アルバム『U [全文を読む]

URCアナログ復刻シリーズ12作品をアナログLP&カセットテープで発売

okmusic UP's / 2017年04月30日13時00分

はっぴいえんど、をはじめ、五つの赤い風船、遠藤賢司、岡林信康、加川良、金延幸子、斉藤哲夫、ザ・ディランII、シバ、高石友也、高田渡、友部正人、中川五郎、早川義夫、休みの国、六文銭、三上寛など、ここからデビューした強烈な才能は枚挙にいとまがない。1960年代末の反戦・社会運動の高揚を背景に、綺羅星のごとく才能が集い、個性溢れる名盤を送り出し、今なお大きな影響 [全文を読む]

バカ田大学祭ライブ・ビジュアル解禁!いよいよ一般発売&講師からコメントなのだ!

PR TIMES / 2017年03月25日11時17分

2015年9月14日に赤塚不二夫生誕80年を記念して開催された第1回のバカ田大学祭ライブでは電気グルーヴ、スチャダラパーが競演、トークゲストとして三上寛、宇川直宏が出演、大盛況で終了した。2回目となる今回は、『天才バカボン』『もーれつア太郎』50周年を記念してTHE BEATNIKS、矢野顕子をはじめいつも多忙でバカ田大学で講師ができない(? )豪華アーテ [全文を読む]

梶 芽衣子「『女囚さそり』のナミを経て、また歌い始める理由」

文春オンライン / 2017年03月03日17時00分

演歌調の歌謡曲を、監督からは『三上寛のように歌って』と。当時、三上さんを存じ上げなかったんですが、歌を聴いたら“殴る蹴る”ような歌い方で(笑)。それで、主人公のナミとして吐き捨てるように歌ったら、OKが出たの」 劇場公開は72年の夏。 「ことのほかヒットしたため、すぐに2作目を年末の正月映画として製作することが決まりました。すると、“『怨み節』がどうしてレ [全文を読む]

「イケメン」よりも「いい男」!映画ファン必見の名著『ボンクラ映画魂』が復刊!

日本タレント名鑑 / 2016年03月30日11時25分

役者は東映所属の役者たちだけにとどまらず、刑事ドラマ『大都会PARTⅢ』(1978)で、ランニング一丁で東京タワーを登る凶悪犯を演じた歌手・三上寛や、内田裕也に勝新太郎など他社や他業種のスターが東映作品にゲスト出演していたものまでキチンと網羅されている。 梅宮辰夫、渡哲也……東映ファンも必見の『ボンクラ映画魂』 東映娯楽路線の黄金時代、それを彩った男たちの [全文を読む]

【祝・生誕80周年】左手で描く、コマに「ナシ」の文字…赤塚不二夫が追求した「バカ」なマンガとは?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月08日06時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら そこで赤塚先生の誕生日に合わせて出版された、赤塚作品の中でも振り切った内容のマンガばかりを集めた『赤塚不二夫実験マンガ集』(赤塚不二夫/Pヴァイン)と、赤塚先生の関係者へのインタビューを敢行した『破壊するのだ!!――赤塚不二夫の「バカ」に学ぶ』(高平哲郎、三上寛、坂田明、奥成達、足立正生、山下洋輔、赤塚りえ子、三田 [全文を読む]

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