武正晴のニュース

“大自然のなかの文化祭”『湖畔の映画祭』2015年8月1日(土)・2日(日)富士五湖・本栖湖にて開催!~ 太陽の下で音楽を聴き、星空とともに映画鑑賞を ~

@Press / 2015年06月24日10時30分

) <ゲスト> ・木下ほうか(「グレイトフルデッド」俳優・製作) ・武正晴(「百円の恋」監督) ・松本花奈(「真夏の夢」監督) and more! <上映作品> ・「百円の恋」(監督:武正晴、出演:安藤サクラ) ・「メイクルーム」(監督:森川圭、出演:森田亜紀) ・「真夏の夢」(監督:松本花奈) ・「グレイトフルデッド」(監督:内田英治、出演:笹野高史) [全文を読む]

映画『百円の恋』安藤サクラ × 新井浩文 対談

NeoL / 2015年01月07日22時20分

故・松田優作の志を受け継ぐ脚本家を発掘するため2012年に新設された「松田優作賞」の第1回グランプリを獲得した足立紳の脚本を、『イン・ザ・ヒーロー』(2014年)の武正晴監督が映画化した。2人が演じるのは、ボクシングを通じて“負けっぱなし”の人生から這い上がろうとする32歳ニートのヒロイン・斉藤一子と、挫折続きの人生を送ってきた中年ボクサー・狩野祐二。不屈 [全文を読む]

安藤サクラ、新井浩文から「リアル“あしたのジョー”だった」と絶賛される

Movie Walker / 2014年12月20日16時43分

故・松田優作の出身地、山口県で開催の周南映画祭に新設された第1回松田優作賞グランプリの脚本を、『イン・ザ・ヒーロー』(14)の武正晴監督が映画化した『百円の恋』の初日舞台挨拶が、12月20日にテアトル新宿で開催された。安藤サクラ、新井浩文、武正晴監督、脚本を手掛けた足立紳が登壇。本作でプロボクサーを目指すヒロインを演じた安藤は「立って死ぬつもりで、映画を作 [全文を読む]

「完全な人なんていないから」武正晴・映画作りのルール

ソーシャルトレンドニュース / 2017年10月20日15時46分

■『イン・ザ・ヒーロー』『百円の恋』武正晴監督最新作『パッチギ!』をはじめとした井筒和幸監督作品の助監督などを務め、2007年に長編監督デビューした武正晴監督。その後、2014年には唐沢寿明が特撮ヒーローのスーツアクターを演じた『イン・ザ・ヒーロー』や安藤サクラ演じるフリーターの女性がボクシングに挑戦する姿を描いた『百円の恋』と立て続けに話題作を世に送り出 [全文を読む]

佐藤江梨子 今振り返る “グラビア・出産を経ての 19 年”

ソーシャルトレンドニュース / 2017年10月13日21時01分

■サトエリ・出産後初主演映画は武正晴監督最新作1998年にデビューして、現在35歳。グラビアアイドル時代を経て、数々のドラマや映画に出演。女優としての評価を高めてきた佐藤江梨子。結婚・出産を経て初めての主演映画『リングサイド・ストーリー』が10月14日(土)より公開される。『百円の恋』『イン・ザ・ヒーロー』などで知られる武正晴監督の最新作で、瑛太演じる、同 [全文を読む]

瑛太がガッキーに言われた「打ち上げの二次会で聞くようなこと」

ananweb / 2017年10月07日16時00分

写真・森滝 進(まきうらオフィス) スタイリスト・壽村太一 ヘア&メイク・KENICHI(エイトピース) インタビュー、文・若山あや (by anan編集部) [全文を読む]

瑛太・佐藤江梨子主演の映画『リングサイド・ストーリー』に異変「ギャラ未払いで公開できない!?」

日刊サイゾー / 2017年03月22日07時00分

「この映画は『百円の恋』で賞を総ナメにした武正晴さんが監督を務めるとあって、前評判はものすごく高かったのですが、いまだに正式な公開情報が出ないとなると、このままお蔵入りになるのではと心配になりますよね。というのも、製作陣に元シネカノン代表の李鳳宇の名前がありますから」(映画関係者) シネカノンといえば、『月はどっちに出ている』(93)、『パッチギ!』(0 [全文を読む]

単館復活の兆し 公開中の映画『下衆の愛』が好調 インディーズ映画の聖地=テアトル新宿ブランドに注目~『百円の恋』『恋人たち』につづけ~

@Press / 2016年04月13日10時00分

この2年ほどの公開ラインアップを見ても、呉美保の『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』、安藤尋の『海を感じる時』、武正晴の『百円の恋』、橋口亮輔の『恋人たち』等々、実力派の監督たちの、決してシネコンでは掛からない作品が、次々とヒットを飛ばしています。安藤サクラが女性ボクサーを演じた『百円の恋』に関しては、先の日本アカデミー賞で並みいるメジャー系作品を押し [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】安藤サクラと新井浩文 『百円の恋』コンビの写真がなんか変?

TechinsightJapan / 2016年03月08日18時31分

3月4日、日本テレビ系で放送された『第39回 日本アカデミー賞授賞式』にて、武正晴監督作品『百円の恋』の脚本を手がけた足立紳さんが最優秀脚本賞、安藤サクラが最優秀主演女優賞を受賞、新井浩文は優秀助演男優賞に選ばれた。 映画『百円の恋』は32歳で実家を追い出され、100円ショップに働きながら1人暮らしする自堕落な女・斎藤一子(安藤サクラ)が、ストイックなボ [全文を読む]

知らなきゃ損する! 業界関係者1,000人が本気で選んだ今年の最良エンタメは?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月21日15時00分

<アンケートの声>「監督の人情が伝わる寅さん的な秀作!」「いちいちおいしそうな演出とどこか優しいストーリーに好感が持てた」「たまにあのキューバサンドイッチが脳裏をかすめる」「父と息子の再起の道が最高に明るくて気持ちがいい」◆邦画1位「ラブ&ピース」(監督:園子温/出演:長谷川博己、麻生久美子ほか)2位「百円の恋」(監督:武正晴/出演:安藤サクラ、新井浩文ほ [全文を読む]

「下北沢映画祭」から新しい映画の見方を考える

Smartザテレビジョン / 2015年08月25日22時35分

映画「フラッシュバックメモリーズ3D」('12年、松江哲明監督)、「SRサイタマノラッパー」シリーズ('09~'12年、入江悠監督)、「劇場版 神聖かまってちゃん」('11年、入江悠監督)、「百円の恋」('14年、武正晴監督)、「ワンダフルワールドエンド」('14年、松居大悟監督)、「私たちのハァハァ」('15年、松居大悟監督)、「MOOSIC LAB」( [全文を読む]

映画監督×ミュージシャン、コラボの祭典。「MOOSIC LAB 2015」が今年も開催。

NeoL / 2015年08月19日13時10分

35ミリフィルムで上映される山下敦弘監督の名作『リンダリンダリンダ』をはじめ、安藤サクラ主演で大ヒットした『百円の恋』(監督:武正晴)、クリープハイプの楽曲をもとに制作された『自分の事ばかりで情けなくなるよ』(監督:松居大悟)、今年上映のヒップホップドキュメンタリー『THE COCKPIT』(監督:三宅唱)なども上映される予定だ。ネクストブレイクが予想され [全文を読む]

映画『百円の恋』の快進撃続く! 海外映画祭にて2冠受賞

Entame Plex / 2015年07月28日18時15分

昨年12月20日に公開以降、東京国際映画祭<日本映画スプラッシュ部門>作品賞をはじめ、国内映画賞10冠に輝き、異例のロングランヒットを記録中の武正晴監督作品『百円の恋』が、海の向こうでも旋風を巻き起こしている。 今春より、イタリア、ドイツ、中国、スコットランド、台湾、アメリカ、韓国と各国の映画祭に続々と正式出品される中、7月9~19日に米国・ニューヨークで [全文を読む]

映画監督×ミュージシャン×俳優が火花を散らす異色の映画祭「MOOSIC LAB」開催

FASHION HEADLINE / 2015年07月16日21時00分

35mmフィルムでの上映となる、ペ・ドゥナ主演で贈る山下敦弘監督の名作『リンダリンダリンダ』や、安藤サクラ主演の『百円の恋』(武正晴監督)、池松壮亮主演の『自分の事ばかりで情けなくなるよ』(松居大悟監督)などが上映される。 なお、今年の予告編を手掛けたのは、19歳の映像作家・スズキケンタ。イメージモデルは、昨年の「ムージック・ラボ」で女優賞を受賞した佐藤玲 [全文を読む]

安藤サクラ、ボクサーの役作りで驚異の肉体改造!

Movie Walker / 2014年12月19日12時48分

本作は、故・松田優作の出身地、山口県で開催される周南映画祭に新設された、第1回松田優作賞グランプリの脚本を『イン・ザ・ヒーロー』(14)の武正晴監督が映画化した意欲作。どん底の生活を送っていた32歳の女が、中年ボクサーと出会い、ボクシングを通して成長していく。まずは、安藤の驚異的な肉体に目がくぎづけになる。しかも撮影期間はたったの2週間!「下着姿の撮影まで [全文を読む]

クリープハイプ、ツアー最終日にサプライズ発表続々

okmusic UP's / 2014年09月19日00時00分

■シングル「百八円の恋」2014年11月5日(水)発売 【初回限定盤】(CD+DVD) UMCK-9708/¥1,800+税 【通常盤】(CDのみ) UMCK-5497/¥1,200+税 <収録曲> 01.百八円の恋 02.君の部屋 03.ラジオ <DVD収録内容> 「くそバレー2014」■映画情報■映画『百円の恋』 監督:武正晴 脚本:足立紳(第1回松田 [全文を読む]

オアシズ:大久保、唐沢寿明主演の「イン・ザ・ヒーロー」に大興奮

Entame Plex / 2014年09月03日10時39分

映画「イン・ザ・ヒーロー」は、監督:武正晴、主演に唐沢寿明、その他、福士蒼汰、黒谷友香、寺島進らが出演。9月6日(土)より全国ロードショー。 ©2014 Team REAL HERO [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】吉川晃司も号泣。「これぞ日本映画!」「いつまでも噛みついていたい!」

TechinsightJapan / 2014年06月30日15時40分

30日、東京・有楽町にて映画『イン・ザ・ヒーロー』キックオフ会見が開催され、主演の唐沢寿明、主題歌アーティスト吉川晃司、武正晴監督、水野敬也(脚本)が登壇した。吉川は自身が出演しない作品に主題歌を提供するのは初めてだという。 映画を観た吉川は「感動した。ものすげーいい映画だよ。(主題歌は)全力で作った」「久しぶりに出た、これぞ日本映画! 結構泣きました」 [全文を読む]

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