武正晴のニュース

池松壮亮、主演男優賞初受賞に喜び「嬉しいものです」

モデルプレス / 2015年05月10日11時25分

授賞式にはこのほか、二階堂ふみ、武田梨奈、品川徹、武正晴監督、佐藤現氏、山戸結希監督、カンパニー松尾監督らの受賞者と、花束プレゼンターとして、女優の常盤貴子、NHK連続テレビ小説「まれ」にヒロインの同級生役で出演中の門脇麦、安藤サクラ、東京女子流の新井ひとみ・山邊未夢、大林宣彦監督らが出席した。(modelpress編集部) ■第24回日本映画プロフェッ [全文を読む]

“大自然のなかの文化祭”『湖畔の映画祭』2015年8月1日(土)・2日(日)富士五湖・本栖湖にて開催!~ 太陽の下で音楽を聴き、星空とともに映画鑑賞を ~

@Press / 2015年06月24日10時30分

) <ゲスト> ・木下ほうか(「グレイトフルデッド」俳優・製作) ・武正晴(「百円の恋」監督) ・松本花奈(「真夏の夢」監督) and more! <上映作品> ・「百円の恋」(監督:武正晴、出演:安藤サクラ) ・「メイクルーム」(監督:森川圭、出演:森田亜紀) ・「真夏の夢」(監督:松本花奈) ・「グレイトフルデッド」(監督:内田英治、出演:笹野高史) [全文を読む]

映画『百円の恋』安藤サクラ × 新井浩文 対談

NeoL / 2015年01月07日22時20分

故・松田優作の志を受け継ぐ脚本家を発掘するため2012年に新設された「松田優作賞」の第1回グランプリを獲得した足立紳の脚本を、『イン・ザ・ヒーロー』(2014年)の武正晴監督が映画化した。2人が演じるのは、ボクシングを通じて“負けっぱなし”の人生から這い上がろうとする32歳ニートのヒロイン・斉藤一子と、挫折続きの人生を送ってきた中年ボクサー・狩野祐二。不屈 [全文を読む]

安藤サクラ、新井浩文から「リアル“あしたのジョー”だった」と絶賛される

Movie Walker / 2014年12月20日16時43分

故・松田優作の出身地、山口県で開催の周南映画祭に新設された第1回松田優作賞グランプリの脚本を、『イン・ザ・ヒーロー』(14)の武正晴監督が映画化した『百円の恋』の初日舞台挨拶が、12月20日にテアトル新宿で開催された。安藤サクラ、新井浩文、武正晴監督、脚本を手掛けた足立紳が登壇。本作でプロボクサーを目指すヒロインを演じた安藤は「立って死ぬつもりで、映画を作 [全文を読む]

太賀主演作やユアン初監督作など注目作続々!「カリコレ2017」開催

CinemaCafe.net / 2017年05月18日14時30分

映画祭のオープニングを飾るのは、安藤サクラ主演『百円の恋』で映画賞を総ナメした武正晴監督が、瑛太&佐藤江梨子との強力なタッグで贈る最新作『リングサイド・ストーリー』。役者として売れず苦悩するヒデオと、格闘技団体で働きながら彼を支えるカナコを通して、華やかなエンターテイメントの裏側で奮闘する人々の姿を快活に描いた人情喜劇。K-1世界チャンピオンをはじめ現役K [全文を読む]

『ラ・ラ・ランド』に続け!ギャガの2017-2018ラインナップはエッジの効いた作品揃い!

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年04月26日22時03分

邦画作品は、是枝裕和監督が新境地となる法廷ドラマに挑んだギャガの勝負作『三度目の殺人』を筆頭に、三島由紀夫の異色SF小説を手がけた吉田大八監督の『美しい星』、福島からデリヘルのバイトをするために上京する女性を描いた廣木隆一監督が自らの処女小説を映画化する『彼女の人生は間違いじゃない』、『百円の恋』の武正晴監督が脚本家・足立紳と再タッグを組んだ最新作『嘘八 [全文を読む]

ジョン・ウー監督、『追捕』福山雅治起用の理由明かす「とても笑顔が素敵」

クランクイン! 映画・セレブゴシップ / 2017年04月26日16時27分

この日は『追捕 MANHUNT(原題)』以外にも、全31作品のラインアップが発表され、是枝監督と福山が『そして父になる』以来のタッグを組み、ギャガが“勝負作”と位置づける東宝との共同配給作品『三度目の殺人』や、武正晴監督、中井貴一×佐々木蔵之介ダブル主演で贈るコメディ『嘘八百』、トム・ハンクス×エマ・ワトソンが共演する『THE CIRCLE(原題)』、ア [全文を読む]

瑛太・佐藤江梨子主演の映画『リングサイド・ストーリー』に異変「ギャラ未払いで公開できない!?」

日刊サイゾー / 2017年03月22日07時00分

「この映画は『百円の恋』で賞を総ナメにした武正晴さんが監督を務めるとあって、前評判はものすごく高かったのですが、いまだに正式な公開情報が出ないとなると、このままお蔵入りになるのではと心配になりますよね。というのも、製作陣に元シネカノン代表の李鳳宇の名前がありますから」(映画関係者) シネカノンといえば、『月はどっちに出ている』(93)、『パッチギ!』(0 [全文を読む]

単館復活の兆し 公開中の映画『下衆の愛』が好調 インディーズ映画の聖地=テアトル新宿ブランドに注目~『百円の恋』『恋人たち』につづけ~

@Press / 2016年04月13日10時00分

この2年ほどの公開ラインアップを見ても、呉美保の『そこのみにて光輝く』『きみはいい子』、安藤尋の『海を感じる時』、武正晴の『百円の恋』、橋口亮輔の『恋人たち』等々、実力派の監督たちの、決してシネコンでは掛からない作品が、次々とヒットを飛ばしています。安藤サクラが女性ボクサーを演じた『百円の恋』に関しては、先の日本アカデミー賞で並みいるメジャー系作品を押し [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】安藤サクラと新井浩文 『百円の恋』コンビの写真がなんか変?

TechinsightJapan / 2016年03月08日18時31分

3月4日、日本テレビ系で放送された『第39回 日本アカデミー賞授賞式』にて、武正晴監督作品『百円の恋』の脚本を手がけた足立紳さんが最優秀脚本賞、安藤サクラが最優秀主演女優賞を受賞、新井浩文は優秀助演男優賞に選ばれた。 映画『百円の恋』は32歳で実家を追い出され、100円ショップに働きながら1人暮らしする自堕落な女・斎藤一子(安藤サクラ)が、ストイックなボ [全文を読む]

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