伊藤咲子のニュース

ブロードウェイ・ミュージカル「フットルース」全国公演 4月27日よりチケット一般発売開始

@Press / 2013年04月26日15時00分

ブロードウェイ・ミュージカル「フットルース」全国公演 http://www.suisei-m.com/review/footloose ■ブロードウェイ・ミュージカル「フットルース」公演概要 <キャスト> 植木豪(PaniCrew)、小野田龍之介、星野真衣、吉田要士、増田有華、城田純、 伊藤咲子、川島なお美、川崎麻世 ほか劇団スイセイ・ミュージカル <公 [全文を読む]

マルベル堂 キャンディーズやピンク・レディーに見たプロ技

NEWSポストセブン / 2017年02月18日07時00分

『ひまわり娘』でデビューした伊藤咲子がのちに「私はマルベル堂さんで、アイドルとしての笑い方を教わりました」と語っているように、プロマイドはアイドルの登竜門だったのだ。 だが、昭和60年代に入ると、原宿にアイドルショップがオープンしたり、生写真が横行したりしたこともあり、人気が下火になる。同時に、芸能界に肖像権の意識が高まり、撮影が容易ではなくなった。アイド [全文を読む]

昭和歌謡コンサートからドローンゲームまで多彩なイベントでアクティブシニアのご夫婦から三世代まで楽しめる2017年ニューイヤープランを販売

PR TIMES / 2016年08月31日11時26分

プレスリリースはこちら:http://prtimes.jp/a/?f=d16677-20160830-9601.pdf○アクティブシニア層のお客さま向け○●思い出の昭和歌謡コンサート窓外に東京タワーを望み、バーカウンターも持ち合わせるライブホールでは、「ひまわり娘」や「木枯らしの二人」などの代表曲で知られる昭和を代表するアイドル、伊藤咲子による歌謡コンサー [全文を読む]

美空ひばり、島倉千代子の貴重映像も!『コロムビアうたまつり』開催決定

okmusic UP's / 2016年03月22日16時30分

■『コロムビアうたまつり2016』7月06日(水) 東京 中野サンプラザホール 【昼の部】開演13:30(開場12:30) 【夜の部】開演18:00(開場17:00) 出演: 【昼の部】細川たかし/冠二郎/新沼謙治/五月みどり/弘田三枝子/若山かずさ/走裕介/出光仁美/松阪ゆうき/村木弾 【夜の部】細川たかし/冠 二郎/新沼謙治/初代コロムビア・ローズ/伊 [全文を読む]

永遠の70年代アイドルに会いたい!「シェリー(オズの魔法使い)」皇太子殿下が夢中になった初主演ドラマ

アサ芸プラス / 2015年09月23日09時57分

同期デビューの伊藤咲子とは、私が大阪で、咲子が六本木で店をやっていた頃、お客さんをキャッチボールしていたよ。──デビューした74年には、早くも主演ドラマがオンエアされました。「世界初の立体ドラマ」というフレコミの「オズの魔法使い」(日本テレビ系)です。シェリー 主題歌のレコードを買うと、赤と青のセロファンがついた立体メガネがついていたね。それをかけると、番 [全文を読む]

流行再来「昭和歌謡」の火付け役は江木俊夫

アサ芸プラス / 2012年10月23日10時54分

この10月、11月の公演では他に黛ジュン、松方弘樹、山本リンダ、伊藤咲子、平浩二、三善英史、狩人、フォーリーブス、桑江知子、タケカワユキヒデら豪華な顔ぶれがそろう。 一方、町なかには昭和歌謡を楽しむライブスポットが点在する。その一つ、「ハチのムサシ」(埼玉県川口市)は、70年代初頭の大ヒット曲「悪魔がにくい」「ハチのムサシは死んだのさ」で知られる「平田隆夫 [全文を読む]

80年代黄金ヒロインたち・最終回 池上季実子

アサ芸プラス / 2012年06月01日10時54分

堀越学園では森昌子、岩崎宏美、伊藤咲子、岡田奈々らと机を並べてきた。彼女らと同じく、池上も15歳の若さで芸能界に飛び込んでいる。もともとは梨園の名門である坂東三津五郎の一家と縁戚であり、京都に育った。 「当時、両親が離婚でもめていて、私も早い段階から食べていく手段を考えていました。本当は絵が好きだったんだけど、それでは収入にならないだろうと気づいていました [全文を読む]

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