田中一光のニュース

田中一光の作品をモチーフにしたコレクション、今回は「顔」と「墨戯」

NeoL / 2017年01月02日08時45分

世界のデザイン史に大きな足跡を遺したグラフィックデザイナー、田中一光氏の作品をモチーフとした 2回目となるコレクションだ。 このシリーズは、田中氏の仕事への尊敬の念、多くの刺激を与えられたことへの感謝の気持ちを きっかけに、2016年に始動。 現存するオリジナル作品のサイズ、色彩を忠実に再現し、作品を単に絵柄として扱うのではなく、 着用して立体となること [全文を読む]

ISSEY MIYAKEから、田中一光作品をモチーフとした新シリーズが登場

NeoL / 2016年01月17日12時24分

ISSEY MIYAKEより、世界のデザイン史に大きな足跡を遺したグラフィックデザイナー、田中一光の作品をモチーフとしたシリーズが発表された。 田中一光と三宅一生は1960年代に出会い、以来深い交流を続ける。その仕事への尊敬とともに、多くの刺激を与えられたことへの感謝の気持ちが、本シリーズを生むきっかけとなった。 今回は田中氏の数ある傑作の中から、『Nih [全文を読む]

イッセイ ミヤケが田中一光作品をモチーフとした新シリーズをスタート

FASHION HEADLINE / 2016年01月14日10時00分

イッセイ ミヤケ(ISSEY MIYAKE)が、グラフィックデザイナー・田中一光の作品をモチーフとした新シリーズ「IKKO TANAKA ISSEY MIYAKE」を2月3日から展開する。 1960年代に三宅一生が田中一光と出会い、深い交流を続けるなかで、多くの刺激を与えられたことへの感謝と尊敬の想いを込めて制作した同シリーズ。三宅は制作にあたり、田中の作 [全文を読む]

イッセイ ミヤケ、田中一光の作品をモチーフにした「IKKO TANAKA ISSEY MIYAKE」の2回目となるコレクションを発表

FASHION HEADLINE / 2016年12月22日10時00分

イッセイ ミヤケ(ISSEY MIYAKE)が、グラフィックデザイナー・田中一光の作品をモチーフにした「IKKO TANAKA ISSEY MIYAKE」の2回目となるコレクションを2月1日より全国展開する。 2016年2月に1回目のコレクションが発表された同シリーズ。今回、コレクションのモチーフとして選んだのは、「墨戯」(1996年)と「顔」(1995年 [全文を読む]

イッセイ ミヤケ、新宿伊勢丹に田中一光作品をモチーフとした新シリーズ扱うポップアップをオープン

FASHION HEADLINE / 2016年02月04日15時00分

伊勢丹新宿店本館1階のザ・ステージでは9日まで、グラフィックデザイナー・田中一光の作品をモチーフにしたイッセイ ミヤケ(ISSEY MIYAKE)の新シリーズ「IKKO TANAKA ISSEY MIYAKE」を取り扱うポップアップショップがオープンしている。 田中は02年に急逝するまで、第一線で活躍したグラフィックデザイナー。伝統芸能、琳派や浮世絵といっ [全文を読む]

“Objective Thinking” 開催のお知らせ

PR TIMES / 2015年06月30日20時38分

無印良品の発案者の一人である田中一光氏は著名なグラフィックデザイナーであると同時に、日本の伝統文化である「茶道」にも造詣が深く、当時、日本のデザインや文化にかかわる人々の美意識に大きな影響を与えた人物です。彼の意志はいまも引き継がれ、無印良品では4人のクリエーターで構成されるアドバイザリーボードという組織によって、無印良品としての考えを常に検証しています。 [全文を読む]

書籍「素手時然」発行のお知らせ

PR TIMES / 2015年05月28日10時37分

人々に響く言葉と図版の力で示す無印良品の理念 [画像1: http://prtimes.jp/i/987/644/resize/d987-644-589533-0.jpg ] 無印良品は、その発案者の1人である田中一光氏が中心となり、無印良品の原点にあたる考え方をまとめた書籍「無印の本」(1988年11月発行 絶版)を精神的な支柱としてまいりました。「無 [全文を読む]

21_21 DESIGN SIGHT開館10周年、新設ギャラリーでは実験的な企画を発信

FASHION HEADLINE / 2017年04月01日11時00分

これからも、(イサムノグチ、田中一光、倉俣史朗など)大先輩の熱い思いを将来につなげ、これからもデザインとは何か、何ができるのかを問いかけ、今までなかったものを提案し、新たな道を切り開いていきたい」と語った。 また、あいさつ終了後にはダンサー・振付家の森山開次によるスペシャル・パフォーマンスも行われ、「ギャラリー3」の中と外を使い、縄文時代のパワーとアフリカ [全文を読む]

長友啓典さん死去、77歳 グラフィックデザイナーの大御所

J-CASTニュース / 2017年03月04日12時38分

田中一光氏に師事した。1964年に日本デザインセンターに入社したあと、1967年に日宣美賞を受賞。同じ大阪出身の黒田征太郎氏と知り合い、1969年に共同でデザイン会社「K2」を設立した。 数多くの雑誌、書籍、広告、イベントなど多彩な分野でアートディレクターとして活躍した。1984年と2006年に講談社出版文化賞も受賞した。手がけた雑誌には、週刊朝日、家庭画 [全文を読む]

【ノエビア銀座ギャラリー】木田安彦 木版画展「ふるさとの名山」開催

@Press / 2017年01月05日11時00分

1977年 田中一光に見出されセゾングループのクリエイティブ・スタッフになる。以後2002年氏の逝去まで公私にわたり薫陶を受ける。 2004年 第17回京都美術文化賞。 2006年 第24回京都府文化賞功労賞。 2011年 平成23年度京都市文化功労者顕彰。 2013年 法眼位の称号を允許される。 2015年 京都市にて逝去。 ■お客さまからのお問い合わ [全文を読む]

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