星野一樹のニュース

入場者数9万人越えのSUPER GT第2戦富士、レースはまたも大波乱。【GT300編】

clicccar / 2015年05月10日16時33分

27周目でペースを落とし始めたPURIUSを見逃さずに、一気に噛み付いたのが#3 B-MAX NDDP GT-Rの星野一樹選手。しかし、22周目でピットインし、ドライバーを千代勝正選手にチェンジしていた#10 GAINER TANAX GT-Rは36周目で#3 B-MAX NDDP GT-Rがピットインすると、この時点でトップに躍り出ます。 さすがは昨年 [全文を読む]

日産/ニスモ、2017年のモータースポーツ活動を発表

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年02月18日06時00分

指導役として星野一樹がペアを組んで参戦する。チーム運営は、昨年に引き続きB-MAXが行う。 No.チーム監督ドライバー車両名タイヤメーカー3NDDP RACING長谷見昌弘星野一樹/高星明誠B-MAX NDDP GT-Rヨコハマスーパー耐久シリーズには、KONDO Racingが今年もST-Xクラスに参戦。昨年シリーズ・チャンピオンを獲得した「スリーボンド [全文を読む]

モータースポーツシーズンの幕開け!スーパー耐久第1戦が「ツインリンクもてぎ」で開催

Walkerplus / 2017年03月21日16時25分

ドライバーラインアップも、サポートレースである86/BRZレースも含めると、本山哲、服部尚貴、片岡龍也、星野一樹、脇阪寿一、荒聖治、谷口信輝など、国内トップクラスが勢ぞろいする。 幅広いマシンが参加する“闘うモーターショー”といえるスーパー耐久。ぜひツインリンクもてぎでチェックしてみてはいかが。【ウォーカープラス編集部】 [全文を読む]

買ってきたカツでOK! ウマい「かつ丼」のつくり方

プレジデントオンライン / 2017年03月03日15時15分

(文・星野一樹 撮影・牧田健太郎) [全文を読む]

蕎麦のだしは、土佐の「宗田節」が濃厚でうまい

プレジデントオンライン / 2016年12月23日11時15分

(文・星野一樹 撮影・笹谷美佳) [全文を読む]

【SUPER GT 2015】最終戦を待たずに、オートポリスでGT300チャンピオン決定

clicccar / 2015年11月10日20時33分

星野一樹選手が予選8番手から5番手までポジションを上げ、それに輪をかけるハイペースでマシンを走らせてきた高星選手。他のチームがピットインを終える頃には2番手というポジションにまで上がってきたのです。 そしてラップタイムに2秒以上の差があったB-MAX NDDP GT-Rは50秒台の高橋選手のロータースを43周目でパス、トップに浮上しました。しかし、その後急 [全文を読む]

SUPER GT灼熱のタイラウンド、GT300は日産GT-Rの1・2フィニッシュ!【SUPER GT 2015】

clicccar / 2015年06月24日20時33分

ポールポジションからスタートしたVivaC 86 MCの土屋武士選手ですが、そこに襲い掛かるのがB-MAX NDDP GT-Rの星野一樹選手。オープニングラップでVivaC 86 MCを抜き去りトップに立つと、その後ろからGAINER TANAX GT-Rのアンドレ・クート選手も抜きにかかり、序盤でGT-Rの1・2体制が確立してしまいます。 トップに立っ [全文を読む]

14年ぶり!日産GT-R、GT300とGT500でダブル1・2フィニッシュ【SUPER GT 2015】

clicccar / 2015年05月09日19時03分

たとえドライブが星野一樹選手と言えども、ここまでの追い上げは誰が予想できたでしょうか。 この2台のメイクドラマが、日産陣営にとって2001年8月の富士戦以来、14年ぶりというGT500、GT300揃っての1・2フィニッシュをもたらす結果となりました。 GT500については昨年のオートポリスでのGT-R表彰台独占など、日産の1・2フィニッシュはありましたが、 [全文を読む]

【ビデオ】SUPER GT「鈴鹿1000km」レースを闘う「日産 GT-R」と「スバル BRZ」!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年08月20日14時00分

何とGT300クラス全車をオーバーテイクして15周目にはトップに立つと、そのまま圧倒的な速さで初優勝を飾り、星野一樹選手、吉本大樹選手、吉田広樹選手の「"樹" トリオ」が表彰台の中央に上がった。 昨年、一昨年と2年連続で真夏の鈴鹿を制したスバルとR&D SPORTは、「BRZ」にスイッチした今年も、アストン・マーティンに代わってポール・ポジションからスター [全文を読む]

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