伊東潤のニュース

伊東潤氏最新作が電子書籍・単行本同時発売!『天地雷動』4月23日深夜0時解禁、著者インタビューも特別公開

PR TIMES / 2014年04月22日12時15分

電子書籍関連事業を展開する株式会社ブックリスタ(東京都港区)は、ブックリスタがプラットフォーム提供する電子書籍ストア「Reader Store」(運営:ソニーマーケティング株式会社)および「ブックパス」(運営:KDDI株式会社)にて、明日4月23日(水)0時より、伊東潤氏の最新作『天地雷動』(発行:株式会社KADOKAWA)を、単行本の発売と同時に電子書籍 [全文を読む]

ロバート秋山<クリエイターズ・ファイル>が話題のフリーマガジン 『honto+7月号(vol.35)』本日配布・配信開始!

PR TIMES / 2016年07月07日11時50分

~直木賞候補作家 伊東潤スペシャルインタビュー/【特集】夏休みに読みたい 大人にオススメの絵本を紹介~ 大日本印刷(DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトが共同で運営するハイブリッド型書店サービス「honto(ホント)」は、オフィシャルマガジン『honto+(ホントプラス)』の2016年7月号vol.35を、 本日7月7日(木)に発行します [全文を読む]

七人の作家が参陣した競作長編シリーズ『決戦!関ヶ原』『決戦!大坂城』電子書籍化を記念して、ツイッター(twitter)で本日からキャンペーンを開催!

PR TIMES / 2015年07月31日11時43分

――なぜ、勝てたのか――東軍伊東潤(徳川家康) 天野純希(織田有楽斎) 吉川永青(可児才蔵)――負ける戦だったのか――西軍葉室麟(石田三成) 上田秀人(宇喜多秀家) 矢野隆(島津義弘)――そして、両軍の運命を握る男――冲方丁(小早川秀秋)当代の人気作家7人が参陣。日本史上最大の決戦を、男たちが熱く描いた「競作長編」。[画像3: http://prtimes [全文を読む]

伊東潤最新作『天地雷動』のキーは、レッド・ツェッペリンにあった?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月09日07時20分

それを自分なりの歴史解釈で解き明かしてみたかった」 [全文を読む]

恐るべき臨場感で戦国の世に誘う!伊東潤、待望の歴史長編 『天地雷動』発売!

PR TIMES / 2014年04月23日14時39分

詳しい作品情報や著者からの動画メッセージなど情報満載の特設サイト(http://www.kadokawa.co.jp/sp/2014/tenchiraidou/)もオープン!株式会社KADOKAWAより、本格歴史小説の旗手として大注目の作家、伊東潤氏待望の最新歴史長編小説『天地雷動』を、4月23日(水)に発売いたします。舞台は、武田家滅亡の前段となる「長篠 [全文を読む]

本日発表の第150回直木賞候補作『とっぴんぱらりの風太郎』(万城目学)、『王になろうとした男』(伊東潤)緊急電子化!本日より発売開始!

@Press / 2013年12月20日14時30分

株式会社文藝春秋(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:平尾隆弘)は、本日発表になった第150回直木賞候補作品『とっぴんぱらりの風太郎』(万城目学)、『王になろうとした男』(伊東潤)を、緊急電子化して本日より発売します。 万城目学さんの『とっぴんぱらりの風太郎』は、“ニート忍者”風太郎が主人公。電子版は、「週刊文春」連載時の挿絵100枚超を特別収録した、 [全文を読む]

第4回山田風太郎賞は伊東潤さんの『巨鯨の海』に決定

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月29日18時30分

第4回山田風太郎賞(角川文化振興財団主催)が、伊東潤(いとうじゅん)さんの『巨鯨の海』(光文社)に決まった。 関連情報を含む記事はこちら 同賞は『甲賀忍法帖』『魔界転生』など戦後日本を代表する大衆小説家、故山田風太郎氏の独創的な作品群と作家的姿勢への敬意を礎に有望な作家の作品を発掘顕彰するため創設された賞。毎年9月1日から翌8月31日までに発表された長編お [全文を読む]

第4回山田風太郎賞、決定!伊東潤著『巨鯨の海』

PR TIMES / 2013年10月29日09時45分

【第4回山田風太郎賞】 ■正賞 記念品(名入り万年筆) ■副賞 100万円 『 巨鯨の海 』 著:伊東潤 選考委員 赤川次郎、奥泉光、京極夏彦、筒井康隆、林真理子 (敬称略・五十音順) 【第4回候補作品】 ※著者五十音順 『旅猫リポート』 有川浩 (文藝春秋) 2012年11月刊 『死神の浮力』 伊坂幸太郎 (文藝春秋) 2013年7月刊 『巨鯨の海』 [全文を読む]

吉川英治文学新人賞作家 家電大手が大失敗した理由を語る

NEWSポストセブン / 2013年05月24日16時00分

【著者に訊け】伊東潤氏・著/『巨鯨の海』/光文社/1680円 〈鮪船などの漁船に慣れている鯨は、船が近づいても襲われないと高をくくり、網をかぶっても最初の銛が打ち込まれるまで、生命が危機に瀕しているなど思いもしない〉 〈賢くとも、それが言葉によって経験を語り継げない鯨の弱みである〉 ……思えば、自他の異同を見極め、経験や歴史を語り継ぐことで、ヒトは食うか食 [全文を読む]

史上最速の女刺客現る! 上杉謙信の命を狙う最強の女暗殺者。スリルと興奮の超絶エンタメ小説『暗殺者、野風』(著:武内涼)遂に、発売!

PR TIMES / 2017年06月01日12時09分

さっそく『天下人の茶』『巨鯨の海』で知られる作家の伊東潤氏から熱い推薦コメントが届いた。 [表: https://prtimes.jp/data/corp/7006/table/3327_1.jpg ] さらに、あらすじ動画も配信中だ。凄まじい速さで敵を斬り裂く美しくも孤独な刺客、野風の戦いの行方をぜひご覧いただきたい。 [動画: https://www [全文を読む]

「あひる」で芥川賞候補に。今村夏子さんの新作「星の子」が「小説トリッパー」に一挙掲載!加藤シゲアキさんのエッセイも好評連載中!

PR TIMES / 2017年03月03日11時25分

梨木香歩さんの「椿宿の辺りに」が連載再開するほか、火坂雅志さんの逝去によって未完となった歴史小説「北条五代」を、伊東潤さんがその遺志を継ぎ、第二部として連載を開始します。また、井上荒野さん、角田光代さん、川上未映子さんが選考委員を務める林芙美子文学賞(北九州市主催、朝日新聞出版協力)の受賞作を発表。新連載小説として、堂場瞬一さんの「ピーク」、福田和代さん [全文を読む]

KOZUMI、デビューアルバム発売前夜に新曲のMVを解禁!

okmusic UP's / 2017年01月10日19時00分

きたはらさき(Vo&Dr)と伊東潤(Vo&Gu)の男女2人のシンガーソングライターが別々に歌詞とメロディーを作り、2つの楽曲を1曲として進行するという技法で制作された意欲作となっており、男女ツインヴォーカルの新しい可能性に満ちた楽曲となっている。 また、本作のリリースを記念して、2月14日(火)のバレンタインデーより全国11ヶ所を回るツアー『From D [全文を読む]

ロバート秋山「クリエイターズ・ファイル」が話題のフリーマガジン配布開始

dwango.jp news / 2016年07月07日15時00分

またこの7月に選考がある直木賞の候補作「天下人の茶」をはじめ、続々と歴史小説を生み出す作家の、歴史へのまなざしとは?また、戦後の日本に題材を採った異色の新作「横浜1963」に込めた意義とは?話題の伊東潤にスペシャルインタビューを敢行している。 [全文を読む]

美しき軍師はなぜ下剋上をしなくてはならなかったのか―陶隆房の凄絶な生涯を追う長篇小説『悪名残すとも』刊行

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月10日17時30分

著者は、「第5回小説現代長編新人賞奨励賞」を受賞し、葉室麟・伊東潤など著名作家との競作長篇『決戦! 関ケ原』にも参加した、歴史小説家の吉川永青。吉川からのコメントを紹介しよう。【詳しくはこちら】ダ・ヴィンチニュースへ如何に偉大な人物でも、人には覆せないものがある。陶隆房の生涯を見ていると、そう思えてなりません。今の世の中、何かこう、人間が万能だと奢りすぎて [全文を読む]

来年の大河『花燃ゆ』ともリンクする歴史小説『池田屋乱刃』

NEWSポストセブン / 2014年11月20日16時00分

【書籍紹介】『池田屋乱刃』伊東潤/講談社/1728円 新選組が尊王攘夷派を襲撃し、その名を高めた池田屋事件。本書は幕末を揺るがした事件を、殺された志士たちの視点で描いている。北海道開拓の夢を実現するため奔走する北添佶麿、吉田松陰の同志だった宮部鼎蔵、松陰の高弟だった吉田稔麿など、金も名誉も望まずに国のために働き、志半ばで倒れた男たちの生きざまには、深い感動 [全文を読む]

第4回山田風太郎賞 候補作品決定!

PR TIMES / 2013年10月18日19時53分

候補作 『旅猫リポート』 有川浩(文藝春秋) http://bunshun.jp/pick-up/tabineko/index.html 『死神の浮力』 伊坂幸太郎(文藝春秋) http://hon.bunshun.jp/sp/shinigami 『巨鯨の海』 伊東潤(光文社) 『光秀の定理』 垣根涼介(角川書店) http://www.kadokawa [全文を読む]

『歴史街道』が創刊25周年記念 読者プレゼントを実施。関ケ原町オリジナル武将Tシャツ<大谷吉継> または好評歴史本を抽選で!

PR TIMES / 2013年04月15日14時50分

<プレゼント対象書籍> ●浅野温子『わたしの古事記』 ●安部龍太郎『レオン氏郷』 ●伊東潤『黒南風の海』 ●太田尚樹『駐日米国大使ジョセフ・グルーの昭和史』 ●菊地明『新選組 組長・斎藤一』 ●土岐信吉『陰陽師 信長』 ●中津文彦『義経不死伝説』 ●山本兼一『利休にたずねよ』 ●山本兼一『まりしてんぎん千代姫』 ●歴史街道編集部編『零戦と大空のエースたち [全文を読む]

第146回「芥川賞・直木賞」候補作が決まる 結果発表の「瞬間」をニコ生中継へ

ニコニコニュース / 2012年01月06日05時00分

(敬称略)■第146回芥川龍之介賞候補作品(作者名・五十音順)・石田千「きなりの雲 」(群像10月号)・円城塔「道化師の蝶」(群像7月号)・田中慎弥「共喰い」(すばる10月号)・広小路尚祈「まちなか」(文學界8月号)・吉井磨弥「七月のばか」(文學界11月号)■第146回直木三十五賞候補作品(作者名・五十音順)・伊東潤「城を嚙ませた男」(光文社)・歌野昌午「 [全文を読む]

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