川口順子のニュース

明治大学国際総合研究所・東京財団共催国際シンポジウム「日米中ASEANは今何をすべきか ~アジア太平洋地域の平和と発展に向けて~」4月6日(月)、 明大駿河台キャンパスで開催

@Press / 2015年03月23日14時00分

福田康夫元内閣総理大臣を基調講演者に、川口順子明治大学特任教授・東京財団名誉研究員をモデレーターとして、アジア太平洋のみならず国際情勢を知り尽くす、日米中ASEANの論客4名をパネリストに迎え、特定の国家間関係にとらわれず、政治、経済、外交、安全保障など幅広い視点から、これからのアジア太平洋地域の未来を論じます。 【国際シンポジウム「日米中ASEANは今何 [全文を読む]

「トランプ氏当選は韓国の悪夢」=韓国の元外相、米大統領選めぐり発言―中国紙

Record China / 2016年10月24日16時30分

また、日本の川口順子・元外相は「米国は日本の唯一の同盟国であり、選挙結果は重要」との認識を示した上でクリントン氏が勝つとの見方を表明。「クリントン氏は日本をよく理解しており、日本人も同氏に信頼を寄せている」「誰が当選しても日米の同盟関係に変化は生じない」などと語った。 このほか、ドイツ国際安全保障研究所(SWP)の関係者は「ドナルド氏にはドイツ人の血が流れ [全文を読む]

明治大学国際総合研究所・東京財団共催国際シンポジウム「中国はどのような『大国』か?」4月25日(月)、 駿河台キャンパスで開催

@Press / 2016年04月11日13時45分

高村正彦自民党副総裁を基調講演者に、川口順子明治大学特任教授(東京財団名誉研究員・元外務大臣)をモデレーターとして、中国のみならずアジア太平洋の国際情勢を知り尽くす、日米中ASEANの論客をパネリストに迎え、特定の国家間関係にとらわれず、政治、社会、外交、安全保障、経済など幅広い視点から、これからの中国とアジア太平洋地域の未来を論じます。 国際シンポジウム [全文を読む]

NHK秘密のルール 政府に都合の悪い国会中継中止できる?

NEWSポストセブン / 2016年04月08日11時00分

この日は、自民党の川口順子・環境委員長(当時)が国会の許可なく中国滞在を延長したことに全野党が反発、安倍首相を追及していた。NHKの生中継も予定されていた。 ところが、自民党は中継させないために与党議員の審議拒否という前代未聞の方法を取った。NHKは「全会派出席ではない」という理由で中継を中止。安倍首相が野党に追及される姿が視聴者の目に触れることはなかっ [全文を読む]

玄葉外相 「犬外交」でプーチン表敬実現も北方領土NGの条件

NEWSポストセブン / 2012年08月09日07時00分

外務省は、ロシアの大統領が日本の外相と会うのは10年ぶり(前回は2002年10月に川口順子外相の表敬を受けた)ということで、「ロシアが日本を重視している」と宣伝している。実態は、ロシアは日本を軽く見ている。〈玄葉氏は会談でロシアのメドベージェフ首相が7月3日に国後島を訪問したことについて「双方が相手国の国民感情に配慮してものごとを進めていく必要がある」と抗 [全文を読む]

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