河合祥一郎のニュース

“ファンタジーの父”による名作『新訳 星を知らないアイリーン おひめさまとゴブリンの物語』角川つばさ文庫より6月15日発売!

PR TIMES / 2015年06月11日10時41分

アスキー・メディアワークス『ふしぎの国のアリス』や『指輪物語』に影響をあたえた作家の名作ファンタジーで、最高にふしぎなもうひとつのアリスの物語、角川つばさ文庫『新訳 星を知らないアイリーン おひめさまとゴブリンの物語』(ジョージ・マクドナルド・作、河合祥一郎・訳、okama・絵)が、6月15日(月)より全国書店・インターネット書店にて発売されます。[画像1 [全文を読む]

シェイクスピア没後400年という記念の年に、シェイクスピアのすべてがつまったオールカラーの大図鑑、ついに日本上陸!

PR TIMES / 2016年06月10日09時50分

『シェイクスピア大図鑑』スタンリー・ウェルズほか著 河合祥一郎監訳 三省堂刊シェイクスピアが生涯を通して創作したすべての戯曲40作品に詩作も加え、オールカラーの美しいビジュアルで紹介する“知”と“美”の集大成!株式会社三省堂(東京都千代田区 代表取締役社長 北口克彦)は、イギリスDorling Kindersley社刊行の”The Shakespeare [全文を読む]

【書評】名探偵的な謎解きで読ませるシェイクスピア別人説

NEWSポストセブン / 2016年06月09日16時00分

【書評】『シェイクスピアの正体』河合祥一郎・著/新潮文庫/590円+税 【評者】鴻巣友季子(翻訳家) シェイクスピア没後四百年の今年、蜷川幸雄が亡くなった。日本で沙翁劇の鑑賞が身近なものとして根付いたのは、まちがいなく蜷川演出の功績が大きい。シェイクスピア研究と翻訳の最前線にいる河合祥一郎による本書も、一般読者が大文豪に親しむための格好の一冊。著者はこの本 [全文を読む]

シェイクスピア×ライトノベル。数百年の時を超え、あの名作たちをいまビーズログ文庫で読み倒す!

PR TIMES / 2016年09月15日10時30分

今後の展開にぜひご期待ください!! ―――――――――――――――― 【東京大学教授・シェイクスピア学者】 河合祥一郎先生推薦!! 「名作『ロミオとジュリエット』に隠されていた驚くべき真実。この永遠の恋物語に、新たな光が! 若い読者をどきどきさせるようなわかりやすい語り口が何よりの魅力のライトノベルだ。しかも、二人の運命的な出会いの瞬間にオルペウスの神話 [全文を読む]

100年後も読まれる名作シリーズ『ふしぎの国のアリス』『かがみの国のアリス』2冊同時発売!ビリギャル坪田先生監修、okama氏のオールカラー絵満載のまったく新しい名作本!

PR TIMES / 2016年07月01日12時58分

累計120万部の“ビリギャル”著者・坪田先生の監修の下、『新訳 ハムレット』(角川文庫)や『新訳 ドリトル先生』シリーズ(角川つばさ文庫)の訳で定評のある河合祥一郎氏の抄訳と、大人気のイラストレーターokama氏による合計129点のカラー挿絵を掲載した、ポップで良質な名作「アリス」を皆さまにお贈りいたします。『100年後も読まれる名作』の4大おすすめポイ [全文を読む]

映画『スター・ウォーズ』の世界を4つの角度から楽しむ本!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月29日11時00分

担当編集:西嶋 誠さん◆戯曲ならではの心情独白が熱い! こだわりの異色パロディ『もし、シェイクスピアがスター・ウォーズを書いたら まこと新たなる希望なり』イアン・ドースチャー:著、河合祥一郎:訳/講談社 『スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望』の脚本をシェイクスピアが書いていたら、こうなっていたはず! そう確信してしまうほどの意外な相性の良さに驚く [全文を読む]

世界初!『スター・ウォーズ』新旧ドロイド3体の撮り下ろし写真がAERA表紙に!

PR TIMES / 2015年12月05日10時35分

わたしたちが生きる世界のあらゆる場所にフォースとの接点があった/夏野 剛さん(慶應義塾大学特別招聘教授)、名越康文さん(精神科医)、河合祥一郎さん(東京大学大学院教授)、おおたとしまささん(育児・教育ジャーナリスト)ほか 2. 10分でわかるスター・ウォーズ 過去6作のあらすじ。キャラクター紹介はコレクター協力のもと、フィギュアで展開 3. ルーカスフィル [全文を読む]

あのシェイクスピアが『スター・ウォーズ』を書いたらこうなった!? 「遠い昔、はるかかなたの銀河系で…」と思ったら英国だった?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月01日06時30分

この壮大なサーガがルーカス監督によって書かれたのは約40年前に遡るが、その時計の針をもっと昔の約400年前の西暦1600年前後まで戻し、もしも『スターウォーズ エピソード4/新たなる希望』が、イギリスを代表する劇作家ウィリアム・シェイクスピアの手による作品だったら…というこちらも壮大なコンセプトのもとで紡がれた物語が『もし、シェイクスピアがスター・ウォーズ [全文を読む]

朝読にも最適!1話5分で読める新しい子ども向け怪談集『笑い猫の5分間怪談』7月17日(金)1巻・2巻同時発売!

PR TIMES / 2015年07月15日14時25分

■『笑い猫の5分間怪談』1巻・2巻 概要【書名】笑い猫の5分間怪談1 幽霊からの宿題【責任編集】那須田淳 【絵】okama【作】松原秀行、越水利江子、緑川聖司、芝田勝茂、富安陽子、令丈ヒロ子 【解説】河合祥一郎【判型】四六変型判 並製 【ページ数】168ページ 【定価】本体600円+税【ISBN】978-4-04-869368-4 【書店発売日】2015年 [全文を読む]

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