木戸修のニュース

俺の趣味! 第10回 木戸修 ゴルフを語る!「娘たちから心構えを聞かれたりしたら、僕なりにアドバイスはします」

週プレNEWS / 2014年12月18日15時00分

抜群の関節技テクニックで新日マットを沸かせた“いぶし銀”木戸修のゴルフの腕前は? プロゴルファーの長女・木戸愛(めぐみ)への思いも語る! *** ゴルフを始めたのは1980年かな。新日本の経営が上向いてきて、上の人はみんな始めた。坂口(征二)さん、倍賞(鉄夫)さん、猪木さんはたまに……という感じ。ティーショットは新弟子のほうが飛ばしたりするよ。闘魂三銃士の [全文を読む]

みんながみんなそれぞれに“プロレスの定義”を探している――フミ斎藤のプロレス読本#002

日刊SPA! / 2017年05月16日08時51分

“型”がないから」 G1クライマックスのトーナメント戦2回戦を闘い終えた直後の藤波さんはこうコメントし、対戦相手となった木戸修については「選手それぞれクセがあるが、(木戸は)育ちがいっしょだから読めた」と評した。“育ち”とは自分たちが若手時代に学んだレスリングを指している。 “いまの世代”と“型”。たったふたつのフレーズで藤波さんはすべてをいい表した。いま [全文を読む]

前田日明は、本当にただの「ヘタクソ」だったか……ベテランプロレス記者が読み解く『1984年のUWF』

日刊サイゾー / 2017年03月24日21時00分

佐山のほか、前田日明、藤原喜明、木戸修、高田伸彦(現・延彦)、山崎一夫らが在籍した。だが、85年9月に経営難のため活動停止。 佐山を除く、残った選手たちは、プロダクション化して、新日本と業務提携を結び、同団体のリングに上がることになる。両軍によるイデオロギー対決は注目を集めたが、新日マットで始まった世代抗争にUWF軍も巻き込まれる格好となり、だんだんUWF [全文を読む]

スポーツ ビューティ(R)で“アクティブ”に “美しく”戦う コーセー 女子プロゴルファーとの契約10名に!新たに木戸 愛選手とスポンサー契約を締結!!

PR TIMES / 2017年02月01日10時27分

父は新日本プロレスなどで活躍した名レスラーの木戸修。妹の木戸侑来もプロゴルファー。[画像1: https://prtimes.jp/i/1620/14/resize/d1620-14-734435-0.jpg ] [全文を読む]

プロレス小説を最後に引退した作家・樋口毅宏 「オカダ・カズチカがいなかったらこの本は書いてなかった」

週プレNEWS / 2016年11月04日11時00分

上田馬之助が前田の脚を掴み、場外に引きずり下ろして心中し、終盤、UWFは高田、木戸修のふたりが残り、対する正規軍は猪木ひとりとなった時、猪木が怪鳥の如く両手を広げた。その神々しさに当時は打ち震えたものですが、これも最近見直してみたら今のプロレスのほうがスゴイんですよ。 ―リング上の攻防は本当に進化していますよね! 樋口 「ポケモンGO」とか無料のゲームアプ [全文を読む]

東区の「名島亭」、創業30周年を見据え4月27日(水)JRJP博多ビルに出店。

PR TIMES / 2016年04月20日09時42分

[画像: http://prtimes.jp/i/15834/19/resize/d15834-19-819000-1.jpg ]●元祖名島亭 JRJP博多ビル店 概要開業:2016年4月27日(水)場所:福岡県福岡市博多区博多駅中央街8番1号 JRJP博多ビル地下1階営業時間:11:00~23:00席数:45●名島亭とは 1987年に木戸修氏が福岡市東区 [全文を読む]

岡田斗司夫推薦で売り切れ続出「いぶし銀」とは何か?|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年01月27日16時00分

私はいぶし銀と言ったら木戸修のイメージしかなかったが「おかき」のことだ。先週の『アウト×デラックス』(フジテレビ)で岡田斗司夫が紹介していたのを見て妻は気になっていたという。そういえば私も見ていて気になった。 口の中が痛くなるまで...尋常じゃない「おかき」の食べ方 岡田斗司夫は「思いっきりリバウンドしたレコーディング・ダイエットの著者」として番組に登場す [全文を読む]

新SEXYゴルファー「木戸愛」にオヤジ殺到中

アサ芸プラス / 2012年10月30日10時59分

父は元プロレスラーの木戸修というプロフィールの持ち主で、小学生の頃は覆面レスラー、獣神サンダー・ライガーが好きだったという。 「日本版ポーラ・クリーマーと言われる美人で、スタイルが抜群にいい。私も見とれたほど、脚がきれいなんですよ。女子プロ一の美脚と言っていい。本人もそれを意識しているから、常にミニスカートをはいている。それ目当てのオジサンも、そりゃいます [全文を読む]

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