小田幸平のニュース

オタクでも「自信を持って」 元中日捕手・小田幸平に聞くコミュニケーション術

おたぽる / 2016年02月26日20時00分

読売ジャイアンツ、中日ドラゴンズで控え捕手として17年間プレーしてきた、元プロ野球選手の小田幸平。その守備力の高さから、上原浩治(レッドソックス)、山本昌(元中日)をはじめ、球界を代表する多くの投手から信頼を集め、またファンからも愛されキャラとして人気を博していた彼が、2016年1月に著書『心を軽くする超戦略的「人間関係論」』(ベストセラーズ)を刊行した。 [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1996年 川辺忠義投手(河野博文の補償で巨人→日本ハム) 2002年 平松一宏投手(前田幸長の補償で巨人→中日) 2002年 ユウキ投手(加藤伸一の補償で近鉄→オリックス) 2006年 小田幸平捕手(野口茂樹の補償で巨人→中日) 2006年 江藤智内野手(豊田清の補償で巨人→西武) 2007年 吉武真太郎投手(小久保裕紀の補償でソフトバンク→巨人) 2 [全文を読む]

世界と戦うなら清原、黒ノリらで「落ち武者Japan」結成を

NEWSポストセブン / 2017年03月13日16時00分

そこで清原を推す関係者らは、サポート役として一昨年に引退した小田幸平(元・巨人、中日)の名を挙げた。「小田は清原と懇意で、深夜でも清原の電話1本で駆けつけた。プロレス技をかけられても笑顔を絶やさない小田の存在は、清原の精神安定剤となるはず」(同前) 内野手では、中村紀洋(元・近鉄、中日ほか)も“大人気”だ。「豪快なフルスイングで通算404本塁打を放った中村 [全文を読む]

最年長勝利の世界記録めざす中日・山本昌「僕にはまだ野球の神様から託された使命がある」

週プレNEWS / 2015年01月18日11時00分

フルカウントになったところで、山本昌はキャッチャー、小田幸平の出すサインに首を振った。 「フルカウントになって、次の5番バッターがマートンでしょ。ゴメスを歩かせて満塁でマートンというのがイヤだったんですよ。だから、割とストライクが取りやすいインコースの真っすぐか、スクリューのサインが出ればいいなと思ったんです。 でも、首振っても幸平がサインを変えてくれなか [全文を読む]

今年の「プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達」が豪華すぎると話題に

AOLニュース / 2014年11月05日17時30分

【巨人】越智大祐投手,クリス・セドン投手,星野真澄投手,田中太一投手,井野卓捕手,加治前竜一外野手【阪 神】西村憲投手,高山久外野手,森田一成内野手,建山義紀投手【広島】キラ・カアイフエ内野手,梅津智弘投手,上村和裕捕手,ブライアン・バリントン投手,ザック・フィリップス投手【中日】アレクシス・ゴメス外野手,矢地健人投手,辻孟彦投手,井上公志投手,小田幸平[全文を読む]

巨人・阿部、一塁転向で確実視されるFA捕手補強は楽天・嶋か西武・炭谷?

AOLニュース / 2014年10月30日13時20分

現在、こうしたFAによる実力派捕手の獲得と並行し、かつてFAの人的補償により、巨人から中日へと移籍し、今オフ戦力外となった小田幸平捕手(37)について、ベテランの控えとして呼び戻すというプランも浮上しているという、巨人の捕手事情。果たして、来季の開幕戦でスタメンマスクを手にするのは、一体どの選手なのだろうか。 文・大貫明 [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(1)落合GMは自軍の選手をコキ下ろし

アサ芸プラス / 2014年10月14日09時57分

給料ドロボーに反発分子‥‥悲哀と非情渦巻く大粛清ストーブリーグを嘆息実況! 10月1日、小田幸平(37)、ブーちゃんこと中田亮二(26)、堂上剛裕(29)ら大量10選手に戦力外通告を行ったのは、谷繁元信兼任監督(44)の下、2年連続Bクラスに沈んだ中日だった。解雇を決定した落合博満GM(60)は今年1月のトークショーで、小田については次のように話し、すでに [全文を読む]

清原和博 日ハム・中田翔に公開絶縁を突きつけた戦慄真相(2)現役選手も深夜に電話で呼び出し

アサ芸プラス / 2014年04月01日09時57分

さらに、05年オフに中日に移籍した小田幸平(37)はまだ現役ですが、引退後の清原氏が夜中でもかまわず飲みに誘ってくるので、徐々に電話に出なくなり、ついには返信すらしなくなったといいます」(元巨人軍関係者) この深夜の“電話攻撃”が、近年はより過剰になっているというのである。 「1人でランニングをしていた清原氏が朝の3時頃、唐突に『今、走り終わったんや』と、 [全文を読む]

中日優勝は巨人選手獲得した年に多い 小笠原効果で今季は?

NEWSポストセブン / 2014年03月21日07時00分

落合監督2度目の優勝となった2006年には、FA移籍した野口茂樹の人的補償として捕手の小田幸平を指名。谷繁に次ぐ2番手捕手として、活躍している。 また、3度目の優勝となった1982年には選手の移籍こそなかったが、巨人のV9戦士である黒江透修が参謀として、前年から近藤貞雄監督に仕えていた。2010、2011年の連覇時にも巨人からの移籍はなかったが、2009年 [全文を読む]

中日・谷繁“布石を打って勝つ”新リーダー術(6)「兼任監督が機能する条件」

アサ芸プラス / 2014年03月12日09時57分

落合時代には、ベテラン・山本昌が投げる時には、イキのいい小田幸平をスタメンに使うことが多かった。落合はその理由を「ベテラン投手にはグイグイ引っ張る女房役のほうがいいに決まっている。私生活だって(山本昌は)16歳年下の若い嫁さんをもらっているじゃないか」と語っていたが、谷繁はこの采配には不満の様子で、5回以降になると出場に備えて毎回、準備をしていた。 「絶 [全文を読む]

FA人的補償 移籍後もっとも在籍年数が長い選手は中日・小田

NEWSポストセブン / 2014年02月12日16時00分

■1995年オフ 【FA】河野博文(巨人)4年【人的補償】川辺忠義(日本ハム)2年 ■2001年オフ 【FA】前田幸長(巨人)6年【人的補償】平松一宏(中日)4年 【FA】加藤伸一(近鉄)3年【人的補償】ユウキ(オリックス)7年 ■2005年オフ 【FA】野口茂樹(巨人)3年【人的補償】小田幸平(中日)9年 【FA】豊田清(巨人)5年【人的補償】江藤智( [全文を読む]

落合博満 最後の講演会で語った“たけしの直言”&“谷繁引退”

アサ芸プラス / 2014年02月05日09時57分

誰がいる? そりゃ(控えの)小田幸平だって37(歳)になる。これからレギュラー? 恐らく無理だろう」 中日球団関係者がこれにうなずく。 「谷繁の後継者問題がアキレス腱ではありますね。昨秋ドラフト3位の捕手・桂依央利(22)をキャンプ一軍スタートさせるくらいですから」 この新人をポスト谷繁として谷繁の現役引退までに育成する、というプランのようである。スポーツ [全文を読む]

プロ野球界 有力選手と個人的関係結び存在意義高める選手も

NEWSポストセブン / 2013年03月06日16時00分

巨人時代の工藤公康の登板では、村田真一ではなく村田善則が起用されたし、最近でも中日・山本昌が投げるときには正捕手・谷繁元信を押しのけて、小田幸平がマスクを被っている。 「絶対的なエースに取り入ることができれば寿命は延びる。ただ問題は、そのエースが引退やトレードでいなくなったときに、こっちまでとばっちりを受けることなんだけど(笑い)」(パ・リーグの中堅捕手) [全文を読む]

WBC日本代表「嫁が女子アナ」だけで1チーム作ってみた

NEWSポストセブン / 2012年10月12日07時01分

野手も含め、メジャーリーガー、五輪・WBC経験者など、ほぼ全員が国際舞台経験者であるのは偶然か? 【才色兼備の妻のおかげでバックアップは万全「嫁が女子アナジャパン」】 「野手」 (打順/名前/チーム名/ポジション/妻の名前) 1:青木宣親/MIL/中/大竹佐知 2:金子誠/日/二/白木清か 3:イチロー/NYY/右/福島弓子 4:松中信彦/ソ/一/林恵子 [全文を読む]

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