中山雄一のニュース

トヨタ:SUPER GT 第6戦 43rd International SUZUKA 1000kmbで中嶋一貴/ジェームス・ロシター組LEXUS RC Fがポール・トゥ・ウィン

JCN Newswire / 2014年09月01日16時51分

GT300クラスでは新田守男/嵯峨宏紀/中山雄一組のOGT Panasonic PRIUS 31号車が2位表彰台を獲得した。SUPER GT 第6戦 43rd International SUZUKA 1000km8月30日(土)、31日(日)の両日、三重県の鈴鹿サーキットで、SUPER GT第6戦「43rd International SUZUKA 10 [全文を読む]

SUPER GT 第2戦「FUJI GT 500km RACE」LEXUS LC500『ホーム』富士で勝利、LEXUSが、GT500 / GT300 両クラス制覇

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年05月05日21時00分

GT300は、今季から新型がデビューしたJMS P.MU LMcorsa RC F GT3 51号車(中山雄一/坪井翔)が、初勝利を飾り、LEXUSが両クラスを制す結果となった。 ゴールデンウィーク開催の富士ラウンドは、多くのモータースポーツファンが集まる人気のレース。今年は2日間で9万人以上のファンが集まった。 ■各チームドライバーのコメントZENT [全文を読む]

トヨタ:SUPER GT 第5戦 44th International SUZUKA 1000km 伊藤/ロシター組 LEXUS RC Fが鈴鹿1000kmを制す

JCN Newswire / 2015年08月31日16時44分

GT300クラスでは、Q1(15分)で中山雄一が駆るTOYOTA PRIUS apr GT 31号車が、セッション残り6分ほどのところで、コースレコードタイムを更新する圧倒的なタイムを叩き出し、トップに浮上。その後、ライバル勢もタイムを上げていったが、31号車のタイムを破るものは現れず、31号車はトップでQ1を通過した。レギュラーの飯田章/吉本大樹に、ドイ [全文を読む]

【SUPER GT2017】ビックリ仰天!大ドンデン返し!な結末だった第2戦富士のGT300クラス

clicccar / 2017年05月12日14時58分

GAINERがピットアウトした時点で暫定トップだったJMSの中山雄一選手はそのままペースを上げていき、10周も引っ張っての41周でピットイン。全車が1回目のピットインを終えた時点で3位に浮上していました。 この時トップは初音ミク、10秒遅れてGAINERという順位。このまま開幕の岡山のように独走態勢で初音ミクが優勝してしまうのか?そんな空気が流れていた60 [全文を読む]

トヨタ:SUPER GT 第1戦 OKAYAMA GT 300km RACE LEXUS LC500がデビューレースでトップ6独占の圧勝

JCN Newswire / 2017年04月10日10時00分

Q2では、残り5分の時点で中山雄一がドライブする51号車がQ1でのベストタイムに迫るタイムをマークしトップ浮上。その直後に、永井宏明がアタックしていた30号車がスピンし、赤旗中断に。残り5分でセッションは再開されたが、51号車と31号車は再アタックせず。タイムを上げてきたライバルに更新されたものの、51号車はデビュー戦で4番手の好グリッドを獲得。久保凜太郎 [全文を読む]

サーキットで実感。「新型 86」はココまで進化した!【動画】

clicccar / 2016年08月08日11時33分

お昼頃からは今回の富士を皮切りに、9月にかけて全国6ヵ所のサーキットで開催される試乗会の監修を務める脇阪寿一氏も加わり、佐藤久実選手や若手レーシングドライバーの蒲生尚弥選手、中山雄一選手によるデモレースやトークショーが開催されました。 トークショーにはトヨタのスポーツ車両統括部長で、トヨタ「86」の開発責任者でもある多田哲哉氏も参加。新型86の開発エピソ [全文を読む]

【SUPER GT2016】大混戦のGT300。86、ランボを抑えて勝ったのはプリウス!

clicccar / 2016年07月31日20時33分

PRIUSは中山雄一選手に、初音ミクは谷口信輝選手にチェンジ。 そして30周目にはSUBARU BRZ R&D SPORTがピットイン。続いて31周目にトップだったVivaC 86 MCが入ります。BRZは井口卓人選手に、VivaC 86 MCは松井孝允にチェンジ。 このピットインでVivaC 86 MCは左側のタイヤのみを交換で作業時間を短縮。しかしそれ [全文を読む]

トヨタ、全日本選手権スーパーフォーミュラ第4戦で石浦宏明が圧巻の速さで今季2度目のポール・トゥ・ウィン

JCN Newswire / 2015年08月24日16時51分

午前中のフリー走行でステアリング系のトラブルに見舞われ走行出来なかった中山雄一(KCMG)もセッティングを詰め切れず18番手でQ1敗退となった。このQ1では、もてぎではあまり走行経験がなく、午前中のフリー走行でもタイムが伸び悩んだため、大きくセッティングを変更して予選に臨んだ小林がトップタイムをマークした。Q2(7分間)開始時には太陽も顔を出し、路面温度も [全文を読む]

SUPER GTもいよいよ後半戦。これまでの3戦を振り返る。【SUPER GT 2015】

clicccar / 2015年07月25日19時03分

予選Q1で中山雄一選手がコースレコードでトップタイム、続くQ2では佐々木孝太選手もトップタイムを叩き出しポールポジションを獲得。佐々木選手は最多ポールポジション記録を更新するということにもなりました。 しかし、決勝で速さを見せたのはGAINER TANAX GT-R。序盤から独走態勢を築き上げ、最後まで逃げ切ったという王道の強さを見せました。 そして、この [全文を読む]

トヨタ、全日本選手権スーパーフォーミュラ第3戦でJ.P.デ・オリベイラが昨年の雪辱を果たす圧勝

JCN Newswire / 2015年07月21日17時34分

大波乱の展開となったQ2だが、2年目の中山雄一(KCMG)が6番手と好タイムをマークし、自身初となるQ3進出を果たした。Q3(7分間)の開始時には、更に雨量が増したように見え、タイヤを温めるセッション序盤では、挙動を乱す車両も出るなど難しいコンディションとなったが、LENOVO TEAM IMPULの2台はセッティングとタイヤ選択が決まり、他車を大きく引き [全文を読む]

今秋葉原で大人気!本物のF1ドライバーも練習につかう「レーシングシュミレーター」

FUTURUS / 2015年07月08日20時29分

その『D.D.R 』AKIBA1号店では、シュミレーター体験をもっと広く浸透させるために各種イベントも開催しており、直近では7月11日の土曜日、先述の千代勝正選手に加えて、スーパーGT開幕戦で300クラスを優勝した中山雄一選手、スーパーGT500クラスで近藤真彦監督率いるKONDO RACINGのエースドライバーである佐々木大樹選手がゲストとして参加し、 [全文を読む]

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