永井優香のニュース

真央復帰だけじゃない!今季女子フィギュアの注目選手

Walkerplus / 2015年10月08日11時18分

そこに永井優香の姿があった。全日本選手権を目指す選手は、各地区のブロック大会から戦うことになるのだが、1週間後にチャレンジャーシリーズのオンドレイ・ネペラ杯への出場を控える永井にとって、この試合は本来、出場免除の対象である。にもかかわらず出場を選択した。シニアデビューとなる今季への意気込みがそうさせたのだ。永井優香の名前が関係者の口の端に上るようになった契 [全文を読む]

14歳・樋口新葉がフィギュア世界Jr表彰台に挑む!

Walkerplus / 2015年03月02日18時00分

樋口新葉、永井優香、坂本花織の日本人3選手がエントリー。中でも樋口新葉はメダル獲得の可能性が高い。本命はロシアのメドベデワだろう。安定感抜群の選手で、加点を稼ぎやすい、そつのない演技をする。同じくロシアのサハノヴィッチも力のある選手で、安定感は欠くがパーフェクトな演技をすればメドベデワよりも上。この2人の実力は高く、大きく崩れない限り、日本勢が上回ることは [全文を読む]

浅田真央、心に秘める引退と後継者たちの台頭

日刊大衆 / 2016年11月24日11時00分

「弾ける笑顔が印象的な村上佳菜子(21)は高校の後輩だし、浅田に憧れてスケートを始めた永井優香(17)は浅田の十八番『蝶々夫人』を選曲するほどの信奉者。“真央のDNA”は、確実に受け継がれています」(前同) そしてもう一人、その姿が昔の浅田とダブる選手が。「15年の全日本選手権で、浅田以来の中学生メダリストとなった樋口新葉(15)です。“ジェット噴射”と称 [全文を読む]

フィギュアスケート・東京ブロック大会レポート3 【ノービスA女子】

Walkerplus / 2016年10月19日17時11分

表現面では永井優香選手に憧れています」彼女が師事する岡島コーチの下からは良い選手が次々に育ってきている。「競い合っていることが大きいと思います。松岡あかり選手が夏季フィギュアで100点を出しました。私も100点を出したい、との思いでフリップ+トウの練習を増やして頑張ってきたんです」岡島コーチの指導はほとんどがジャンプだという。振付は武田奈也、スケーティング [全文を読む]

浅田真央・羽生結弦を超えるスター誕生!?16.17シーズン「新旧交代劇」は?

アサジョ / 2016年07月08日17時59分

「シニア2年目の永井優香選手もあわせて若手選手が多いのは、平昌五輪を前に少しでも経験を積ませて、ポスト浅田、ポスト羽生を狙える選手を育成したいというスケート連盟の思いでしょう。最近の若手選手はシニアデビューから活躍するような、技術でも表現力でも優秀な選手が多いですから期待できますね。逆に、昨シーズンはいい成績を残せなかった村上佳菜子選手などは今シーズンの挽 [全文を読む]

「フィギュアスケート」村上佳菜子が勝てない本当の理由とは?

アサジョ / 2015年11月08日09時59分

「今回も自分のショートの演技が終わってから永井優香選手の成績を見て『優香ちゃん、すごーい』。本当に性格のいい子だとは思うけれど、勝負の世界ではそれでは勝てなくて当然です。今季の調子を聞かれた時も『真央ちゃんが戻ってきてくれて、すごい練習するのを見て自分も刺激になった』と、まるで人頼みなんです」(前出・スポーツ紙記者) ジュニアのグランプリ・クロアチア大会で [全文を読む]

GPシリーズ第2戦で羽生結弦×チャンの激闘再び!

Smartザテレビジョン / 2015年10月31日07時01分

日本からは、'14年の四大陸選手権を制するなど実績最上位の村上佳菜子、ジュニアの身ながら昨シーズンの全日本選手権で4位に入った現役高校生・永井優香が出場予定。伸び盛りの現役世界チャンピオンに迫る。 [全文を読む]

宇野昌磨らが出場!フィギュアのインターハイ開催

Walkerplus / 2015年01月22日11時08分

本郷理華の欠場、そして永井優香が大会直前に棄権したことにより、加藤利緒菜に本命は絞られた。とはいえ、NHK杯でのフリー演技では会場を熱狂させたものの、続く全日本選手権では迫力に欠ける演技で点数を伸ばせなかった。ジャンプをこなすことに一生懸命になると表現が疎かになる欠点を、次世代のエース候補として克服したいところだ。 中塩美悠と木原万莉子にも優勝のチャンスは [全文を読む]

エース不在の女子フィギュア「新女王」へジュニア勢にも期待

NEWSポストセブン / 2014年12月27日16時00分

現行ルールでは、全日本ジュニア選手権の上位6人が全日本選手権に出場でき(ジュニアの下位カテゴリーであるノービスの選手が上位に入った場合は除く)、樋口だけでなく、美しいスケーティングと優雅な身のこなしが魅力の永井優香(16)ら、全日本初披露となる若きスケーターらの躍進も期待される。現在、世界の女子フィギュア界を席巻するのは10代のロシア勢だが、日本の10代 [全文を読む]

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