小宮山慎二のニュース

角中「61」→「3」、桜井「21」→「36」 オフに背番号を変更した選手は?

ベースボールキング / 2017年01月04日07時45分

◆ 今オフ背番号を変更した選手 【日本ハム】 斎藤佑樹「18」→「1」 岡 大海「31」→「18」 谷元圭介「48」→「22」 【ソフトバンク】 松田宣浩「5」→「3」 川島慶三「35」→「4」 明石健志「36」→「8」 牧原大成「69」→「36」 【ロッテ】 高浜卓也「00」→「32」 荻野貴司「4」→「0」 伊志嶺翔大「5」→「38」 大嶺祐太「11 [全文を読む]

【プロ野球】言うほど若くない?阪神の「若手っぽい中堅」たちの年齢を整理してみた

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日16時06分

(年齢は今年の満年齢、成績は6月7日終了時点) ≪第一世代≫ 狩野恵輔(34歳) 岡崎太一(33歳) 新井良太(32歳) 清水誉(32歳) 小宮山慎二(31歳) 坂克彦(31歳) 「期待の若手だ! 化けるぞ!」と言われていたが突き抜けず、渋みのあるプレーヤーになってしまった第一世代。新井良太は移籍してから早7年目。狩野は127試合出場し、レギュラー格にな [全文を読む]

阪神 「捕手9人登録」酷評されたが好調の意外な後押しに

NEWSポストセブン / 2014年05月13日07時00分

捕手が日替わりで出てくることに、他球団のスコアラーたちは“どうにも配球が読めない”と悲鳴を上げているようです」(阪神担当記者) 阪神のロースターには、他に日高剛、岡崎太一、小宮山慎二、小豆畑眞也に内野手兼用で今成亮太が登録されている。捕手9人というのは12球団最多で、阪神はさらにもう1人、原口文仁という育成選手を抱えている。和田阪神の確信犯的攪乱戦法なのか [全文を読む]

掛布雅之 野手陣の層は厚い

アサ芸プラス / 2014年03月13日09時57分

正捕手である藤井彰人に日高剛、鶴岡一成、清水誉、今成亮太、小豆畑眞也、小宮山慎二、岡崎太一、そして梅野と9人もの選手が捕手登録されています。 これではいくら梅野がオープン戦で活躍しようと、シーズン中に試合に出場する機会は少なく、他の捕手だってチャンスには限りがある。捕手の飼い殺しと言われてもおかしくない。 この現状を見ると、選手をトレードするなり、捕手その [全文を読む]

野村克也、阪神のクビにならない担当コーチ

アサ芸プラス / 2012年12月27日09時59分

今季、自己最高の72試合に出場し、大きく育てるかと思われた生え抜きの小宮山慎二を、来季は飼い殺しにするつもりなのか。 野村氏はこう説くのだ。 〈「優勝チームに名捕手あり」の時代になっても長らく「阪神に名捕手なし」の状況が続いていたことが、阪神の低迷の一因であったと私はみている〉 最後に野村氏は「阪神はどこへ向かうのか」と、中村勝広GMの戦略にも苦言を呈した [全文を読む]

何やっとんねん阪神「育てられないから獲ってくる」

アサ芸プラス / 2012年12月12日09時59分

今季は小宮山慎二(27)、今成亮太(25)、藤井彰人(36)の3人で回していたが、今成はシーズン途中に日本ハムから加入、ベテランの藤井も昨年、楽天からFA移籍してきた選手だ。「今成はよかったが、小宮山が打席の面で不調が続いた。いくら捕手というポジションでも、藤井も若くはない。そこでスーパーサブとして日高の起用を考えたのでしょう」(安達氏) 小宮山の他にも [全文を読む]

阪神金本 集客マシンとしてまだまだ手放せないと球団関係者

NEWSポストセブン / 2012年07月24日07時00分

藤井彰人と小宮山慎二を軸に若手育成を目論んでいたが、藤井の故障に加え、小宮山の経験不足が響く。 「6月27日の中日戦で先発マスクを被ったのが小宮山。初回無死一、三塁のピンチで先発・岩田のワンバウンド投球を後逸して失点。3回にもリードミスで3連打を浴び、4回からは藤井に交代した」(阪神の番記者) これも長くベテランが居座り、若手が育たないことが原因だが、なか [全文を読む]

プロ野球前半戦 最も代打送られたのは36回の西武炭谷銀仁朗

NEWSポストセブン / 2012年07月20日16時02分

1位:炭谷銀仁朗(西武・36回) 2位:細川亨(ソフトバンク・25回) 2位:黒羽根 利規(横浜・25回) 4位:大和(阪神・20回) 4位:小宮山慎二(阪神・20回) ※代打を出され途中交代した数 突出して多いのは西武の炭谷だが、打率が.197では文句もいえないところか。2位の細川(ソフトバンク)は、「去年43勝を挙げた投手が3人も抜けて、リードのこと [全文を読む]

あぁ、阪神タイガース「大暗黒時代」がまたやってくる(2)

アサ芸プラス / 2012年06月27日10時57分

ましてや、入閣するやいなや、主力選手には指導もままならない“素人コーチ”ぶりですから、軋轢は深まるばかりです」(阪神担当デスク) そうした中、有田ヘッドが目をかけているのが、若手捕手の小宮山慎二(26)。チーム内でも数少ない有田ヘッドのシンパとして指導を受ける間柄だった。有田ヘッドも他の選手そっちのけで一本立ちさせようと思っていたが‥‥。 「そのやさきに、 [全文を読む]

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