浜圭介のニュース

【エンタがビタミン♪】テツandトモ ロック演歌『泥の中の蛍』誕生秘話「どこでどうなるか分からない!」

TechinsightJapan / 2016年05月04日18時15分

『泥の中の蛍』はその渡辺なつみさんが歌詞、浜圭介さんが作曲というゴールデンコンビにより誕生した。テツは「人を好きになる気持ちは純粋だけど、愛するほどその人に対する苦しみや辛さもある」と歌に込められたテーマを解説し、「恋をしているみなさんに伝えたい」と願った。 浜圭介さんの家でレッスンを受けたテツandトモは、「口先だけで歌わず心で歌え。噛み付いていけ!」 [全文を読む]

寒い…寂しい…そんな夜には浜田真理子を

okmusic UP's / 2016年12月08日18時00分

■1.「街の灯り〜Mr.Lonely」/ 浜田真理子●今月20日のイベント、ぜひお越しください!TBS系ドラマ「時間ですよ」劇中歌として堺正章さんと天地真理さんがデュエットしていた「街の灯り」(作詞:阿久悠/作曲:浜圭介)とTOKYO FM「JET STREAM」オープニングテーマでも使われていた「Mr.Lonely」(Bobby Vinton)。浜田真理 [全文を読む]

JOY、城南海「カラオケ★バトルコンサート」で熱唱

Smartザテレビジョン / 2016年05月16日19時06分

佐々木と鈴木は浜圭介と桂銀淑の「北空港」を、角田と堀はアニメ映画「塔の上のラプンツェル」('11年)の「輝く未来」を、大人顔負けの歌声で披露。そして、プロ歌手からは城と林部が「A Whole New World」を圧倒的な歌唱力で歌い上げ、観客の心をつかんだ。 [全文を読む]

松坂慶子 主演映画&歌手復帰は夫のあるひと言がきっかけ?

アサ芸プラス / 2015年07月26日17時57分

「今回のデュエットのお相手は作曲家の浜圭介氏(69)で、作曲家生活50周年を記念して、『大人の恋をドラマチックに表現できるのは、松坂さんしかいない』と、口説いたといいます。7月2日の公開レコーディングでは、松坂がボディタッチを見舞うなど上機嫌でした。久しぶりの歌手活動にテンションは上がっています。過去に、大河ドラマ8本に出演したNHKへの貢献度もあって、紅 [全文を読む]

覚せい剤で逮捕“演歌の女王”桂銀淑の転落人生「ホストに入れ上げ、200万円を燃やした」過去

日刊サイゾー / 2015年07月02日13時00分

桂は79年に韓国で歌手デビューしたが、日本の人気作曲家の浜圭介の目に留まり、85年に「大阪暮色」という曲で日本デビュー。当時、所属していたのは演歌の老舗プロ「第一プロダクション」だった。「大阪暮色」は、その年の全日本有線放送大賞の新人賞を受賞。その後も「すずめの涙」や「酔いどれて」、それに「真夜中のシャワー」など、次々にヒットを飛ばして、88年から7年連 [全文を読む]

覚醒剤逮捕から6年ぶり日本芸能界復帰の桂銀淑が現状を語る

NEWSポストセブン / 2014年02月23日07時00分

1979年に韓国で歌手デビューした彼女は、その後、作曲家・浜圭介氏の目にとまり、1985年に『大阪暮色』で日本デビューを飾った。その年に全日本有線放送大賞で新人賞を獲得し、紅白歌合戦には1988年から7年連続で出場。 しかし、1996年、当時の所属事務所から独立してから、人生の歯車が狂い始める。「新しい事務所を作る際に、日本の銀行の勝手がよくわからず、銀 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(3)

アサ芸プラス / 2013年12月18日09時58分

作詞・阿久悠、作曲・浜圭介、編曲・竜崎孝路というトリオで、前年の「舟唄」(79年5月)に続く第2弾である。 詞を書いた阿久悠は「舟唄」~「雨の慕情」と来て、第3弾の「港町絶唱」(80年9月)でレコード大賞を獲るというプランを描いていた。ではあるが、候補曲となったのは1つ前の「雨の慕情」である。 五木陣営の軍師であるひのきは、そこが勝負の大きな分かれ目だった [全文を読む]

八代亜紀の魅力を全て詰め込んだジャンルレスな異色シングル発売!

okmusic UP's / 2013年10月23日18時00分

そして、作曲は八代の代表曲「舟唄」「雨の慕情」を作曲した浜圭介。ミリオンヒットコンビによる「残心」は八代亜紀王道の歌謡曲に仕上がっている。4曲目には「ポップス」と名づけられた打ち込みを多用した楽曲「赤い街」が収録されている。作詞はアニメ「ちびまるこちゃん」の作者・さくらももこ。アニメとはがらりと作風が変わった、大人の女性を思わせる詩になっている。まさに縦横 [全文を読む]

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