篠崎絵里子のニュース

吉高由里子の妹役で話題の美女、来春朝ドラヒロインに抜擢 「花子とアン」「おひさま」に続く3作目の出演

モデルプレス / 2014年07月31日11時46分

脚本は、NHK向田邦子ドラマ「胡桃の部屋」、TBS「クロサギ」、フジテレビ「花の鎖」、映画「ガール」「あしたのジョー」を手がけた篠崎絵里子氏が担当する。 連続テレビ小説「まれ」は、2015年3月30日(月)から9月26日(土)まで全156回放送予定。(モデルプレス) ■土屋太鳳(つちやたお) 生年月日:1995年2月3日 出身地:東京都 身長:155cm [全文を読む]

NHK、来春朝ドラを発表

モデルプレス / 2014年04月24日17時05分

現代劇でヒロイン・希(まれ)が、パティシエを目指す姿を、篠崎絵里子氏によるオリジナル脚本で描く。舞台は、“里山・里海”の豊かな自然の中で独自の伝統や風習が息づく石川県能登地方・輪島市。 ◆「まれ」のストーリーとは 幼いころに石川県能登地方に越してきた希(「希・滅多にないこと=夢」を追ってほしいと父親が名付けた)は、夢を追って失敗ばかりの父を反面教師に、高校 [全文を読む]

【WOWOW】「LINK~ふがいない僕の格言日記~」をW流で配信

PR TIMES / 2013年09月13日13時24分

脚本を手掛ける篠崎絵里子とは映画『ガール』以来のタッグとなる。 ■スタッフ/キャスト 監督:深川栄洋(映画『白夜行』『ガール』『神様のカルテ』) 、脚本:篠崎絵里子(映画『ガール』、「震える牛」) 出演:大森南朋、田中麗奈、玉山鉄二、ミムラ、田中直樹、綾野剛、武田鉄矢(特別出演)、黒木瞳ほか ■放送概要 10月6日(日) スタート 毎週日曜夜10:00 ( [全文を読む]

【WOWOW】連続ドラマW「LINK」大森南朋主演で、10月6日放送スタート

PR TIMES / 2013年08月02日16時22分

脚本を手掛ける篠崎絵里子とは映画『ガール』(’12)以来のタッグとなる。 <ストーリー> 民間警備会社に勤める元警察官の寺原健(大森南朋)は、台湾での勤務中に急きょ日本へと呼び戻される。新たな任務は、民自党の幹事長・松岡孝典(武田鉄矢)の警護。松岡は歯に衣着せぬ物言いと熱い演説で支持を集めるやり手の政治家だが、反面で敵も多いと言われていた。その卓越した危機 [全文を読む]

東山紀之の涙が際立たせるものは…松本清張『花実のない森』

しらべぇ / 2017年03月29日06時30分

また、監督は『とんび』(NHK)や『天皇の料理番』(TBS系)などの演出を手掛けた中前勇児氏、脚本は『紙の月』や連続テレビ小説『まれ』(NHK)の篠崎絵里子氏で、実力派の監督と脚本家だけに意外だったが、この『花見のない森』が初めての松本清張作品となる。記者は一足先に試写を観たが、設定を現代にすることで、原作から再構築された部分がかなり大きい。放送前というこ [全文を読む]

NHK「ドラマ10」人気を支える“おとぎ話と現実のバランス”

WEB女性自身 / 2016年11月23日17時00分

脚本を担当したのは「私自身、ドラマ10にどんぴしゃの世代なんです」と語る篠崎絵里子さん(49)。 「罪を犯した女性がどう思われるか未知数だった『紙の月』ですが、『心の深いところにある襞を掘り起こされ、これからどうしたらいいかわからなくなって、考えさせられました』という声が多く聞こえてきました」(篠崎さん・以下同) ヒロインの生きざまを見ながら、「私なら 」 [全文を読む]

中山七里、著作映像化に期待「完成を待ちわびている」

Smartザテレビジョン / 2016年06月14日07時15分

その“難しい”作品をドラマの脚本に仕上げたのは、NHK連続テレビ小説「まれ」('15年、NHK総合ほか)などを手掛けてきた脚本家・篠崎絵里子。目まぐるしく二転三転するストーリー、“解剖”をめぐる人々の葛藤や人間模様をドラマティックに描く。 ドラマ化決定に際し、中山氏は「個人的に映像表現は尖っていてなんぼと考えている不届き者です。規制と常識を突き破らなければ [全文を読む]

土屋太鳳「まれ」で純白ウェディング披露<最終回あらすじ>

モデルプレス / 2015年09月25日08時15分

脚本はNHK向田邦子ドラマ「胡桃の部屋」、TBS「クロサギ」、フジテレビ「花の鎖」、映画「ガール」「あしたのジョー」を手がけた篠崎絵里子氏。 パティシエの日本代表を決めるコンクールに出場し、優勝は逃したものの、今自分が持っている力を出し切ったと晴れやかな希。村では、希と夫の圭太(山崎賢人)の結婚式が行われる。式当日の8月10日は、希と失踪中の父・徹(大泉洋 [全文を読む]

朝ドラ『まれ』脚本家が明かす「希の父・徹のモデルは私の父でした」

WEB女性自身 / 2015年09月09日06時00分

『わぁー、終わった!』という気分ではないですね(笑)」そう語るのは、NHK連続テレビ小説『まれ』の原作者で、脚本を担当した篠崎絵里子さんだ。約2年がかりの脚本を書き終えた彼女が、執筆秘話を明かしてくれた。「『まれ』のストーリーや登場人物については、NHKの会議室で最初に打ち合わせをしたときに、番組のチーフプロデューサーの方が1冊の本を持ってきて『こういう話 [全文を読む]

朝ドラ「まれ」最終回へ向け展開は?ヒロイン土屋太鳳の成長をプロデューサーが語る

モデルプレス / 2015年08月20日16時48分

脚本はNHK向田邦子ドラマ「胡桃の部屋」、TBS「クロサギ」、フジテレビ「花の鎖」、映画「ガール」「あしたのジョー」を手がけた篠崎絵里子氏。 昨年10月のクランクインから約10ヵ月、この日、最終放送回のシーンを収録した。「改めてすごく良いチームになったと思います」と胸を張った高橋氏は、土屋の成長を「人間としても女優としても一回りも二回りも大きくなりタフにな [全文を読む]

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