今井正人のニュース

柏原竜二、27歳の若さで引退 「山の神」は「マラソンの神」になれないのか

J-CASTニュース / 2017年04月03日20時22分

初代・山の神と言われた今井正人(32)も、大学時代に期待を受けたほどの活躍ができずに伸び悩んでいる。 約5分差を1人で縮める 柏原は東洋大学時代、1年生から箱根5区の不動のレギュラーとして活躍した。2009年1月、1年生の時はたすきを受けた時点で約5分あったトップとの差をたった1人で縮め、往路優勝と総合優勝に貢献。今井の5区区間記録を47秒更新し、「新・山 [全文を読む]

箱根駅伝の正月!で元祖・山の神を直撃、意外な告白?「もう二度と走りたくない」

週プレNEWS / 2015年01月01日00時00分

しかし、その5区を見せ場にしたのは、元祖“山の神”今井正人だ。 5区で前人未到の3年連続(2005~07)区間記録を達成した今井が当時を語る。 *** 高校時代の実績がほとんどなかった僕にとって、箱根は「見返してやる」「そこで自分を表現できれば次が見えてくる」という大きな目標でした。だから、順天堂大入学当初は4年間すべて(一番目立つエース区間の)2区を走り [全文を読む]

「第90回箱根駅伝用オリジナルCM」年始特別バージョン放送のお知らせ

PR TIMES / 2013年12月30日09時30分

」をテーマに、かつて箱根駅伝を駆け抜け偉大な記録を打ち立てた服部誠さん、瀬古利彦さん(DeNA)、藤田敦史さん(富士通)、今井正人さん(トヨタ自動車九州)、柏原竜二さん(富士通)の5人の名選手が世代を超えて襷を繋ぎ、箱根駅伝を走る未来の選手たちへの想いを語る内容の、年始特別バージョンCMです。また、「サッポロビール 箱根駅伝応援サイト」内では、CM出演者5 [全文を読む]

川内11位“攻めすぎた”レースを反省「突っ込みすぎた」

スポーツ報知 / 2017年05月15日07時00分

目標とする1時間3分前半は1秒だけクリアできたが「中本さんや(5位の)今井正人さんは最初から2番手集団。中本さんたちのペースを信じるべきだった」と反省した。 [全文を読む]

“元祖・山の神”今井、仙台国際ハーフ「連覇にチャレンジ」

スポーツ報知 / 2017年05月14日08時00分

13日は主な招待選手の記者会見が仙台市内で行われ、福島・南相馬市出身で、前回優勝の今井正人(33)=トヨタ自動車九州=は「東北に帰って来ると気持ちが盛り上がる。連覇にチャレンジしたい」と快走を誓った。 順大時代は箱根駅伝で3年連続5区区間賞を獲得し“元祖・山の神”と呼ばれた今井。マラソンでも現役日本選手最速の2時間7分39秒(日本歴代6位)の記録を持ち、今 [全文を読む]

27歳で引退した山の神・柏原竜二 駅伝界に残した真の功績

NEWSポストセブン / 2017年04月13日07時00分

順天堂大の今井正人(現・トヨタ自動車九州)に続く「新・山の神」の異名を取ったが、卒業後はケガに苦しんだ。西本氏がいう。 「柏原選手の魅力はその走力に止まりません。今井や3代目・山の神の神野大地(青学大→コニカミノルタ)とも位相の違う存在です。箱根の楽しみ方そのものを変えた選手。その最大の要因は、彼が東洋大2年だった7年前、実名でツイッターを始めたことです。 [全文を読む]

「新・山の神」柏原竜二が現役引退 今後はオタ活に専念?

しらべぇ / 2017年04月03日14時30分

順天堂大学の今井正人、青山学院大学の神野大地、そして東洋大学の柏原竜二だ。その中のひとりで「新・山の神」と呼ばれた柏原が現役引退を発表し、衝撃が広がっている。■2016年で現役引退3日、柏原は自身のツイッター上で「私ごとではありますが、2016年度をもちまして現役を引退する事になりました」と発言。理由は今のところ公表されていないが、夕方には発表される模様。 [全文を読む]

今回の「箱根駅伝」は荒れる!? 青学・原監督を直撃!

日刊大衆 / 2017年01月01日13時00分

今井正人(順天堂大)、柏原竜二(東洋大)、神野大地(青山学院大)といった山上りの得意な選手が「山の神」と称され、大々的に報じられたことは記憶に新しい。 ただ、あまりにも勝負のポイントが5区に偏重しすぎていることに対する批判や、5区を走る選手の負担を軽減するため、今大会から、5区の距離は20.8キロに短縮。同時に4区の距離を20.9キロに延長することとなり、 [全文を読む]

箱根駅伝 中継に映らない大学はウェブカメラでチェック

NEWSポストセブン / 2016年12月29日16時00分

◆20.8km 参考記録:1時間9分12秒/今井正人(2005年、順大) 【1月2日12時23分】湯本の梅干店「村上二郎商店」はなんで青学推し? ランナーが箱根湯本駅前に差し掛かると「青山学院大学」の垂れ幕が目に入ってくる。この老舗梅干し店「村上二郎商店」は、社長の村上理吉氏が青学大OBで毎年垂れ幕を出している。店頭で確認した自家製梅干しの塩分濃度は「1 [全文を読む]

『NumberDo』最新号はランニング・ギア特集『RUNの百貨店』電子版を雑誌と同時発売!

@Press / 2015年03月26日12時00分

他にも「個性派SHOP」の選ぶ、セレクトアイテムを紹介、シューズの歴史を変えた「NIKE FREE」のような名品がどのように生まれたかを解説、大迫傑、今井正人ら箱根駅伝で名を馳せ、マラソンへ挑戦している選手たちへの連続インタビューから箱根駅伝とマラソンの関係について考える企画など、RUN好きだけでなくスポーツに興味のある人には、必読の一冊です。 ■書誌情 [全文を読む]

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